2022年のレビューアーカイブです。過去のレビュー記事を時期ごとの新着順にまとめています。
ゾンビになってもステージがクリアできるゲーム性!主人公≒作者の貧弱なアクションもゾンビの動きもBGMもいい感じ!
ベトナムのハノイという都市を舞台にしていて、家にいながら観光している気分になれる。
アーティスティックなデザインのステージが複数収録されていて、2つの世界を行き来しながらギミックを解除していくのが楽しい。
主人公の抱える日常の不幸、そして幸福が心に刺さる!ボリュームは少ないが心に残る一作。
スイスの雪山や緑など美しい自然を観賞しながら謎解きが出来る。
基本はスタンダードな設置型だが、設置場所の確保やどこに何を配置するか戦略性がかなり高い!
基本はイラストから証拠を5個見つけるだけの簡単操作。20ステージあるけれど1ステージが短いからサクサク遊べる。
イラストの雰囲気が良く、ネコや少女のリアクションも可愛い。物語を進めるにつれて少女に隠された過去が暴かれていくのもおもしろい。
世紀末感あふれる荒野を疾走し暴力の限りを尽くす!繰り返し遊べるローグライトRPGのようなランダム&アップグレード要素もあり。
ノーツタイミングやスピードのカスタマイズもできるので、音ゲー初心者から上級者まで幅広く遊べる。
ただ食べるだけではなく、口と胃の中でも消化させるという一連の流れが秀逸なフードファイトRPGだ。
9枚のカードをルール通りになぞり、敵を攻撃して倒したり敵から受けたダメージを回復したりする。思考性が高く、育成要素もしっかりある。
ゲーム業界の内情を描いた物語はデフォルメされてるとはいえリアリティがあり読み応えがある。
「餓狼3」に比べ、コンボや必殺技の入力、難易度の緩和などでかなり遊びやすくなった。ストーリー演出もBGMも素晴らしい。
最初から複数の特色あるジョブが開放されている。バトルもチャージされたらスキルを使うシンプルな設計。
グリム童話をモチーフにしつつ独特の世界観が展開していく!スパルタンな赤ずきんはなかなかにツボ!
最も攻撃力があるドラゴンブレスを任意の場所に放てるので、どの敵から倒すか戦略的に戦っていける!
〇 前作以上に歯ごたえのあるパズルと、前作とは方向性の違う恐怖が楽しい!3のリリースも待ち遠しいぜ。
このジャンルにしてはスタミナ制限がなく時間が許す限りステージに挑める。完全に同じものを揃えなくても装備を合成できる点も良い。
「フラスコビー」をめぐるシリアスな物語と、主人公の少年と女剣士のコミカルな会話のギャップが良い。
タップ連打で降り注ぐミサイルの雨や、数多くの兵器による徹底的な破壊はかなりストレス解消になる!
スーファミ感あるドット絵とむっちゃ多彩な育成要素。クラフトで装備をつくれるのもいい。
魅力的なBGMやドット絵、ショベルナイト直伝のキャラや演出面。ローグライトのランダム要素やアップグレードなどもあり。オススメ。
ステータスの強化方法で戦略的に攻略していけるTDで、単純なシステムなようで意外と頭を使う!
ソリティアよりも簡単なトライピークスルールだから苦手な人でも遊べる。お助けアイテムも各種完備。