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アプゲ部活動シリーズの関連記事

アプゲ部活動シリーズに関する記事を6件掲載。スマホゲームの最新ニュース、攻略、イベント、アップデートなど、編集部が公開した情報を新着順で確認できます。

【アプゲ死にゲー部】優しさは0かな?プレイヤーを陥れることを最優先に考えている”死亡遊戯”こと「TrapMania」の画像
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【アプゲ死にゲー部】優しさは0かな?プレイヤーを陥れることを最優先に考えている”死亡遊戯”こと「TrapMania」

1年と少し前に弊社でも紹介しました、超死にゲー「Trapmania」。 久々にあのスリルを味わうべく、再度レビューという建前でチャレンジしたいと思います。 そもそもヤる気まんまん 物騒極まりないカウント ここで皆さんにもう一度スタート画面を見てもらいます。 はい、右上に注目。 書いてありますね、穏…

製作者の罠にまんまとハマるめぐみ氏w 上原の冒険の作者からの挑戦状!激ムズ鬼畜アクションゲーム「JumpMania」【アプゲ死にゲー部】の画像
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製作者の罠にまんまとハマるめぐみ氏w 上原の冒険の作者からの挑戦状!激ムズ鬼畜アクションゲーム「JumpMania」【アプゲ死にゲー部】

めぐみ氏。罠にハマって、この表情 めぐみさんが作者に翻弄される動画はこちら! https://youtu.be/wVVZ9dUJHOI 表情豊かで見飽きない 以下、アプリゲットのレビューもご覧いただきたい。 「上原の冒険」作者からの挑戦状再び!激ムズ鬼畜アクションゲーム「JumpMania」 「J…

ゲームが映画化までされちゃうの!?アメリカで大人気なマゾゲー&死にゲー、1989年発売の「プリンス・オブ・ペルシャ」【アプゲ死にゲー部】の画像
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ゲームが映画化までされちゃうの!?アメリカで大人気なマゾゲー&死にゲー、1989年発売の「プリンス・オブ・ペルシャ」【アプゲ死にゲー部】

人気のあまり、映画化も。 30代の読者には、懐かしい向きも多いのではないだろうか。今回は「プリンス・オブ・ペルシャ」を取り上げたい。 死にゲーというか、正統派に難しいゲームで、マゾゲーというほうが望ましいかもしれない。「プリンス・オブ・ペルシャ」は、正統派アクションゲームなのだ。 オリジナル版のリ…

マックスむらいを人間不信に陥れた死にゲー!死にすぎてホントに鬱になる「上原の冒険+」【アプゲ死にゲー部】の画像
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マックスむらいを人間不信に陥れた死にゲー!死にすぎてホントに鬱になる「上原の冒険+」【アプゲ死にゲー部】

開始前。まだ目に力があるマックスむらい 「上原の冒険+」は、マリオっぽい横スクロールの死にゲーだ。前回紹介した「しょぼんのアクション」に似てるといえば、似てる。 こちらもまあよく死ぬゲームなので、ぜひともプレイして死んでもらいたい。 例によって、紹介を読まずにいきなりダウンロード&プレイを激しくオ…

【アプゲ死にゲー部】孔明の罠が初見プレイヤーを確実に死に至らしめる……。実況やニコニコ界隈がめちゃくちゃ盛り上がった日本発の不意打ち覚えゲーアクション「しょぼんのアクション」の画像
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【アプゲ死にゲー部】孔明の罠が初見プレイヤーを確実に死に至らしめる……。実況やニコニコ界隈がめちゃくちゃ盛り上がった日本発の不意打ち覚えゲーアクション「しょぼんのアクション」

孔明の罠にHIKAKIN氏も大喜びだ。 とにかく、死なないことには、クリアできない。 そんな孔明の罠が山ほど搭載された日本発の死にゲーが「しょぼんのアクション」だ。 この可愛らしい2ちゃんねるのキャラクターが主人公のマリオ風のアクションゲームは、目に見えるものを信じたり、常識的にプレイしていては、…

【アプゲ死にゲー部】死にゲーなのにまるで短編映画。ドット絵のレトロっぽさ、映画的な演出、そして死にゲーらしいスパルタンな難易度が絶妙のインディーズスマホゲーム「Don't Look Back」の画像
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【アプゲ死にゲー部】死にゲーなのにまるで短編映画。ドット絵のレトロっぽさ、映画的な演出、そして死にゲーらしいスパルタンな難易度が絶妙のインディーズスマホゲーム「Don't Look Back」

スマホ部活動と題して、いろいろな切り口でゲームをご紹介している部活動シリーズ。(と、今勝手に命名) 本記事では死にゲーをご紹介してまいりますよ! 死にゲーってなんだ? 死にゲーとは、「すぐにプレイヤーが死に至る」ゲームのことだ。 死にやすいゲームが死にゲー。 昔のゲームでいえば「スぺランカー」なん…