デンノウシリトリ

デンノウシリトリ

パブリッシャー MEDIANO Co.,Ltd.

ジャンル オンラインパズルゲーム

価格 基本プレイ無料

文字数制限があると「しりとり」はこんなにも難しい!持ち時間は各プレイヤー120秒のオンライン頭脳バトルゲーム!

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デンノウシリトリ レビュー画像

1vs1のオンラインしりとりバトルで勝負!

「デンノウシリトリ」は、1vs1のオンラインしりとりバトルがアツい対戦ゲーム!

デンノウシリトリ」は、持ち時間を決めてオンラインの誰かと戦う頭脳バトルゲームだ。

お互いの持ち時間は120秒で、通常のしりとりに文字数の制限がついたものなので誰でも参加可能。

パスやアイテムをつかった攻防で先に相手を時間切れにしよう!

文字数制限があると難易度アップ!

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8文字以上はかなりの難問だ。

通常のしりとりならばすぐに答えがでるが、5文字以上の言葉になると途端に難しくなる。

2文字から最大8文字以上の言葉までの制限があるので、当然ながらいろんな言葉を知っているプレイヤーが有利だ。

知っている言葉をフル回転させてバトルに挑もう!

制限時間が判断をプレイヤーを焦らせる

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残り数秒の時の緊張感はたまらない!

プレイヤーの持ち時間はお互い120秒で、文字数は自分のターンになるまでわからない。

突然長い文字が来ると戸惑ってしまうので、ある程度の回答パターンをつくれるようになると勝ちやすくなるぞ。

「デンノウシリトリ」は、逆転要素のある3つのアイテムを使う駆け引きも楽しいゲーム!

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どのタイミングでアイテムを使うか、駆け引きも重要だ。

バトルは単純にしりとりだけではなく、デジタルゲームならではバトルアイテムを使うことができる。

相手を間接的に攻撃するといったものもあるので、アイテムの使いどころが勝敗をわける場合もあるのが面白い。

しかし、BGMやSEといった音関係や相手が使ったアイテムの表示などが無いところが惜しいと感じた。

3つのアイテムを使ってバトルに勝利しよう

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アイテムを使うタイミングが勝敗を分ける!?

アイテムには、自分のターンに使えるパス・もじ減らしの2つがある。パスはその通りでもじ減らしは、制限文字を1つ減らして回答できるというものだ。

相手のターンに使えるのは「ブースト」で、相手の持ち時間の減少速度を倍にするといったものだ。

長い文字で相手が苦戦しそうな場合につかって、持ち時間をうまく減らせてみよう!

不正対策もバッチリ

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対戦中に録画モードに切り替えようとしたら反則負けになってしまった。

バトル中に画面を切り替えて言葉を検索しようとすると反則負けになる。

対戦に公平性をもたせる仕組みもバッチリされているのが印象的だ。

ゲームの流れ

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ゲームをスタートしたらプレイヤーネームを決めよう。

プレイヤーネームはいつでも変更可能だ。

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メイン画面ではルールの確認とスタッフクレジットが見られる。

中央の地球のアイコンをタップするとオンラインバトルがはじまる。

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自分のターンの時に真ん中の入力欄に記入できるようになる。

回答したい言葉を入力して「送信」ボタンを押そう。

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相手のターンの時に使えるアイテム「ブースト」を使って持ち時間を一気に減らせた。

ここからは自分のターンにアイテムを使って凌ぎきりたい。

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バトルが終了すると答えた言葉の数が表示される。

リザルト画面の確認ボタンが「たのしかった」なのはニクい演出だ。

「デンノウシリトリ」の序盤攻略法!

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まずは遊び方を確認しておこう。

チュートリアルは無いので、メニュー画面にある「でんしりってなに?」で遊び方の確認をしておこう。

アイテムはタップして使用するだけなので、効果だけは確認して対戦バトルに挑もう。

ひらがなで回答しよう

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カタカナだと受付てくれないので、ひらがなで入力しよう。

スペシャルやバトルといったカタカナ文字もひらがなで回答する必要がある。

文字数があっていてもカタカナだと受け付けない点に気をつけよう。

地名や人名もok!?

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人名もここまでセーフなのがちょっとあやしい。

まえだ・やまもと・さいとう、といった人名もOKなので、最後まで諦めずに友人の名前を答えてみるのもOK。

地名や駅名も対応している場合があり、英語をひらがなに直したりするのも有効だ。