MECHA

MECHA

パブリッシャー ADQUANTUM LTD

ジャンル オンラインシューティングゲーム

価格 基本プレイ無料

ボディや武装などをカスタムして作るオリジナルメカで戦うバトロワ系オンラインバトルSTG!

ダウンロード(Android)

MECHA

戦闘メカを自分好みにカスタマイズしていこう!

好みのカスタムで無骨なマシンを組み上げるオンラインバトルSTG!

「MECHA」は、左右の砲塔やボディなどのパーツを組み合わせてカスタムメカを作って戦うオンラインバトルSTG

安全地帯が狭まるフィールドで最後の1体になるまで戦う、バトロワ形式のオンライン対戦になっている。

フィールド上に配置されている経験値アイテムの獲得やを倒すことでレベルアップスキルを獲得してメカを強化していくんだ。

操作するメカはパーツごと強化していけるので、自分好みのメカを作り上げて戦い抜け!

シンプル操作で熱いシューティングバトル!

MECHA

パワーアップしつつ生き残れ!間合いを掴んだ者が勝利する。

操作はシンプルで基本は仮想パッドによる移動と、オートエイム&ショットの主砲を駆使して戦う。

武器ごとに射程リロード時間が異なるので、自分なりに使いやすいモノを探してみてほしい。

フィールド内に配置される経験値アイテムの獲得やを倒すことでレベルアップしていける。

レベルアップ時にはアーチャー系のように、ランダム選出される3つのスキルから選んで獲得していけるぞ。

スキルはクールタイム制で、ボタンタップで使用していく。

パーツを強化、組み替えて自分だけのメカを作り上げろ!

MECHA

下半身は多脚型や無限軌道(キャタピラ)型など、いろんなタイプがある。

メカは左右の砲塔ボディ下半身の走行機構など、さまざまなパーツを組み合わせて構築していく。

報酬ボックスなどから獲得できるパーツの欠片合成することで、パーツごとに強化していくことも可能だ。

いろいろなパーツで、見た目だけでなく様々な性能のメカを組み上げてみよう。

「MECHA」の魅力は、見やすいUIやテクニカルな駆け引き!

MECHA

ゲージが満タンになると射撃可能になる。この射程ゲージは本当に秀逸。

バトルではクオータービュー視点で、遠くが見づらい欠点があるものの見やすいUIのおかげで非常に戦いやすい。

武器の射程リロードゲージが一体化した射撃ゲージはかなり秀逸なインターフェースだ。

エイムもショットもオートなので、移動距離の調整だけで撃つタイミングを計れるぞ。

遮蔽物を利用したテクニカルな駆け引き!

MECHA

周囲には隠れられる遮蔽物がいっぱいある。

地形はけっこう複雑になっていて、遮蔽物を利用した立ち回りが重要になってくる。

相手に遮蔽物を挟んで対峙した時、相手に撃たせつつ自分の間合いにもっていくなどの工夫して戦えるぞ。

シンプルな操作系ながら、武器の射程を駆使したテクニカルな駆け引きが熱い。

短時間でスピーディ且つ濃厚なバトルを楽しめる!

MECHA

パワーアップ一つで戦況が大きく変わる。

アーチャー系のパワーアップがあって、スキルを1つ獲得するだけでもかなりの強化になるのがポイント。

いかにパワーアップしつつ敵を効率的に撃破していくかが問われるので、ゲーム展開は超スピーディになっていく。

ほんの1~2分という短時間で決着はつくが、本当に濃厚なバトルになることは間違いない。

ゲームの流れ

MECHA

操作は簡単で、仮想パッドでの移動とオート射撃が基本だ。

獲得したアクティブスキルはボタンタップで使用できる。

MECHA

間合いを見計らって敵に接近、射撃で撃破していこう。

最後の1体になるまで戦っていく。

MECHA

獲得したパーツでカスタマイズしていけ。

武装に関しては、個々でかなり個性があるぞ。

MECHA

新たな武器を戦場で試していこう。

使い勝手の良いモノを見つけていくべし。

MECHA

更にカスタム!カラーリングも変更してオレメカへ!

キミだけのメカで勝利をもぎ取ろう!

「MECHA」の序盤攻略のコツ

MECHA

ダッシュは序盤に出やすいので、獲得しておくと後々便利だ。

おススメスキルは高速移動が可能になる「ダッシュ」で、これを利用してヒット&アウェイをしていこう。

また、回復系スキルもあると生還率が高くなるので、こちらも獲得しておきたい。

遮蔽物を上手く活用していこう!

MECHA

いつでも隠れられるように、遮蔽物付近を移動するのも一つの手だ。

射撃系の弾丸は遮蔽物で止まるので、敵からの攻撃を回避するのに役に立つ。

このほか、爆発系は範囲攻撃になるので、遮蔽物の向こう側にもダメージ判定が出る

爆発系を上手く使えば、一方的にダメージを与えられる場合もあるので合わせて活用していこう。