異世界旅商人の物語

異世界旅商人の物語

パブリッシャー KE HSI LIN

ジャンル カジュアルファンタジーRPG

価格 基本プレイ無料

積荷を町から町まで運ぶ商人で大冒険!女神に召喚された異世界で旅商人となってお金を稼いでいくレトロ風RPG!

ダウンロード(iPhone)

異世界旅商人の物語

異世界で商人としてアイテムを売買して冒険しよう。

「異世界旅商人の物語」は、異世界の旅商人になって馬車とともに冒険するレトロRPG!

異世界旅商人の物語」は、旅商人として積荷を異世界で売りまくるファミコン風ドットRPGだ。

この素晴らしい世界に祝福を(このすば)」のような世界観で、異世界なろう系の軽い感じの主人公と女神のやり取りも軽快で楽しい。

馬車に荷物を積んで町から町へと売りさばき、仲間を集めて遠方の町まで冒険しよう!

あらゆるアイテムを買って運ぶ

異世界旅商人の物語 レビュー画像

町に売られているものを買って他の町で売るのが基本だ。

町で買ったアイテムをほかの町へ運び売ることで利益を得ていく旅商人となって異世界を歩こう。

アイテムは町によって売っているものが違うので、その土地で買ったものをほかで売り捌いていけるぞ。

フィールドでモンスターとバトル

異世界旅商人の物語 レビュー画像

マスを使ったターン制バトルだ。

フィールドには当然モンスターも出没し、歩いていると敵モンスター群とエンカウントする。

バトルはマス目を使ったものでターンごとに敵と交互に攻撃をしていく。

自分でコマンドを指定して操作したりオートでお任せしたりもできるぞ。

「異世界旅商人の物語」は、隠された武器やパーティ編成などやりこみ要素が豊富な旅商人体験型RPG!

異世界旅商人の物語 レビュー画像

仲間になるキャラクターは160人登場する。

商品には需要の数値があり、同じ商品を何度も売却していると価値が下がってくるという経済的な要素もある。

ほかにもフィールドにある隠された武器を探したりバーで味方をパーティに入れたりと、やりこみ要素が豊富な商人RPGとなっているぞ。

伝説の食材を求めて

異世界旅商人の物語 レビュー画像

食材のありかを示す本も同時に探すことになる。

最初の町から南の方角へ進むと伝説の食材を探すイベントがはじまる。

ぜんぶで7つある食材を座標をヒントに探し出してみよう。ロマサガのようなフリーシナリオで遊べるイベントが多いのも特徴的だ。

馬や馬車も大きく入れ替えできる

異世界旅商人の物語 レビュー画像

馬の種類によって運べる重さが変わってくる。

主人公は旅商人なのでアイテムを運ぶのも大事な仕事だ。

運ぶのに必要な馬と馬車には運べる重さ・容量というものが決まっていて、馬と馬車を買い換えることで大きくなっていくぞ。

ゲームの流れ

異世界旅商人の物語 レビュー画像

まずは4人いるキャラクターの中から1人を選ぼう。

主人公キャラクターはあとから能力を引き継いで変更することもできるぞ。

異世界旅商人の物語 レビュー画像

町での売買からバトルの戦闘まで女神が丁寧に教えてくれる。

チュートリアルはあとから設定画面で見返すことも可能だ。

異世界旅商人の物語 レビュー画像

フィールドを移動するだけで食料と水を消費する。

町から町へ移動する時は食糧の補充を忘れずにしておこう。

異世界旅商人の物語 レビュー画像

敵とのバトルはターン制で交互に行われる。

たくさんの敵がいて倒すのが無理な場合は逃げてしまうのも手だ。

異世界旅商人の物語 レビュー画像

町にいある酒場では傭兵を仲間にすることができる。

お金かダイヤによるガチャ召喚で仲間に加えよう。

「異世界旅商人の物語」の序盤攻略法!

異世界旅商人の物語 レビュー画像

ゲームシステムが少し複雑な部分もあるのでチュートリアルはしっかり聞いておこう。

新しい町についたり新たにアイコンをタップしたりすると、女神がチュートリアルをしてくれる。

設定画面から再度チュートリアルを開くこともできるので、迷った時にオススメだ。

お金稼ぎに東の町へ

異世界旅商人の物語 レビュー画像

最初の町から10マスほど歩いたところに東の町がある。

フィールドに出ると画面右方向の東に町があるのが見える。

最初の町で買った商品をここで売却し、新たな商品をここで買って最初の町で売却して往復しながらお金を稼ごう。

バトルはオートでok

異世界旅商人の物語 レビュー画像

右上にあるAのアイコンをタップすると自動戦闘が開始する。

バトルは慣れないうちは画面右上にある「A」のアイコンをタップしてオートモードにしておこう。

自動で敵を倒してくれる。負けてしまった場合は荷物を失い町まで戻されてしまうが、序盤のうちは気にせずオートで挑戦してOKだ。