MudRunner

MudRunner

パブリッシャー Focus Home Interactive

ジャンル 乗り物シミュレーションゲーム

価格 Android:730円 iOS:730円

Steam版でも人気のオフロードシム!オープンワールドの過酷な地形を踏破してミッションを達成しよう!

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MudRunner

山道ぬかるみ何のその!木材運んで目的地まで!

オープンワールドの過酷な地形を走るSteam版でも人気のオフロードシム!

「MudRunner」は、オープンワールド過酷な地形を走り抜けるオフロードSLG

メインはトラック木材を目的地に運搬するというものだが、使う車両ルート基本的に自由だ。

身軽な車両で道の偵察をしてから、トラックに乗り換えて本番!なんてこともできてしまうぞ。

しかも進めるのならば『道を通らなくてもいい』というオープンワールド方式だから、ウインチを使って強引に進むなんてのも面白いね。

Steam版でも人気のオフロードシムを、キミもスマホで体験してみないか!?

オフロード車両やトラックで走るオープンワールドの世界!

MudRunner

どういうルートで行こうかな。素直に直進する必要はありませんね。

車両を走らせるゲームだがレースゲームとは違い、基本的にマップ上のどの方向に走るかなどは自由なオープンワールド形式だ。

マップごとにミッション(目標)があり、それを達成できるなら方法は問わない。

操作はカーシミュレーター系なので前進後退があり、そのほか荷台の装着・切り離しやウインチの使用など各車両ごとの特色もある。

マップ上にある車両への乗り換えも可能なので、他の車両を給油車両で給油したり、修理用車両で修理したりできるのもポイント。

マップを探索して新たな車両を開放!いろんな車を集めていこう!

MudRunner

車両発見!そして開放。さっそく動かしてみようかな。

新たな車両はマップ上に放棄されているものに接近するコトで、開放して使用可能にしていける。

開放後は直ぐに乗り換え可能なので、ミッション達成に有利なら車体を変更して進むのもアリだ。

各車両ごとに4WDウインチタイヤの大きさによる踏破力などに違いがあるのでいろいろ試してみてほしい。

「MudRunner」の魅力は、自由に走れるオープンワールドと多彩な車両の数々!

MudRunner

やべ、ハマった?そんな時はウインチで強引に・・・。

オープンワールドで目的地までは、どんなルートで到達してもいい自由度の高さが素晴らしい。

獣道を強引に進むのもアリだし、橋がない川をそのまま渡るのもアリといった感じだ。

ぬかるみにハマってしまうような場面もあるが、ウインチで無理やり抜け出すコトも可能なので独自のルート開拓をしたくなる。

利用できる多彩な車両の数々!16種類の頼れる車両!

MudRunner

正に頼れる給油車両さま!ガス欠の時にはコレ!

トラックや基本的な4WD車両だけじゃなく、修理用車両補給車両などなど豊富な車種を操作できる。

しかもトラックの荷台の形状も選べるので、木材を運ぶ量に応じて変更するコトも可能だ。

1台の車だけではなく、多数の車両を乗り継ぎつつミッションのクリアを目指せるので、自分だけの攻略法を考えてみよう。

車両から背景までがリアル系グラフィックで超美麗!こだわりの「ぬかるみ」描写!

MudRunner

ぬかるみに車体が沈み込み、深い轍が作られる。こだわりの表現。

Steam版からリアル系グラフィックに定評がある本タイトル。もちろんスマホ版もかなり美麗に仕上がっている。

車両から背景まで見応えバツグンのグラフィックで、かなり実写に近い雰囲気と言っていい。

特に「ぬかるみ」での沈み込みなど、細部までこだわった描写が素晴らしいぞ。

ゲームの流れ

MudRunner

パーキングブレーキを外して、いざ走行してみよう。

アスファルトの上は本当に走りやすい。

MudRunner

木材を積んで、目的地に運ぶ。

基本はこういった作業になる。

MudRunner

狭い道を進むときは車体をぶつけないように気をつけろ。

てか、この車どかして進みたい。

MudRunner

オープンワールドにチャレンジ。

持ち込んだ車両を駆使して、目標を達成していこう。

MudRunner

道なき道を切り開け!

どんなルートを通ってでも、ミッションをクリアすればいいんだ!

「MudRunner」の序盤攻略のコツ

MudRunner

周囲にウインチをひっかけられる場所のない「ぬかるみ」は回避が吉。

大きく足を取られそうな「ぬかるみ」に注意しよう。

水たまりの周囲が特に危険で、はまると抜け出すのが難しい場面もある。

その場合は、車体にウインチがあるなら積極的に使って抜け出してしまえ。

大型車両特融の「内輪差」に気を付けて走行すべし!

MudRunner

こういったガードレール付きの十字路なんか特に危険だぞ。

大型車両、特に荷台が長いタイプでは、左右へ曲がる際に「内輪差」に気を付けてプレイしていく必要がある。

前輪が問題なく曲がれても、後輪(荷台など)曲がり角にぶつかってしまう。

大きく曲がる時は、やや大回り気味に走行するのがコツだ。

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