蘇生少女

蘇生少女

パブリッシャー YHDatabase Co., Ltd.

ジャンル 育成シミュレーションRPG

価格 基本プレイ無料

3ラインで展開される美少女戦略バトルRPG!パズル型のシェルターを建設して少女たちを生産&育成!

ダウンロード(Android) ダウンロード(iPhone)

resurrection-girls_01

日本語ボイス。設定で変更が必要だが、日本語にも対応。

リアルタイムで敵のタワーを破壊する美少女RPG

「蘇生少女」は、駆け引きが楽しい美少女戦略バトルRPGだ。

タワーを防衛しながら3ラインに少女たちを召喚し、敵のタワーを破壊するリアルタイム戦略バトルを採用!

パズル型のシェルターを建設し、少女たちの欠片を生産&育成しながら探索や各種バトルモードに挑戦していこう。

※ゲーム起動時に韓国語の場合、チュートリアル後にメイン画面右にあるギアアイコン→上部タブの右側で日本語に変更可能です。

ライン上で展開されるリアルタイムバトル

resurrection-girls_02

3ラインに少女を召喚してリアルタイムで戦う。

各モードで発生するバトルはリアルタイムで進み、徐々に溜まっていくコストを消費してユニットの召喚やスキルの発動を行う。

フィールドには3つのラインがあり、サブラインの奥にあるタワーを壊すとより前衛からユニットを召喚できるなど有利に立ち回れるようになる。

ラインをまたいで攻撃するユニットやスキルもあるので、それらを駆使してメインのタワーを破壊し、勝利を掴もう。

蘇生少女の特徴は戦略性の高いバトルと欠片を生産するシェルター機能

resurrection-girls_04

アドベンチャー形式のストーリーも収録。

バトルは3つのライン上で展開され、ユニットの召喚やスキルを発動させて敵のタワーへ侵攻する。

戦力を集中させると他のラインが手薄になるなど、状況判断や戦略を求められるのが良かった。

育成についてもキャラのレベルは欠片を集めて上げることになるが、キャラごとにシェルターを拡張すると時間経過で欠片が手に入る。この機能もジグソーパズルのようにピースを組む仕様も斬新でおもしろかった。

ただ、言語変更がチュートリアル後のためゲーム内容を把握しづらいのは気になった。

欠片を収集してキャラやスキルをレベルアップ!

resurrection-girls_05

欠片はステージのクリア報酬やミッション、シェルターで潤沢に手に入る。

探索モードのクリアやミッションの達成でboxを開放でき、中から複数のユニットやスキルの欠片が手に入る。

それを一定数集めて資金を消費することでアップグレードを行える。

この他にも、ショップでの欠片購入やシェルターを使った欠片生産が可能だ。

ゲームの流れ

resurrection-girls_07

ゲーム開始時のチュートリアルが韓国語で再生される場合がある。

チュートリアルを終えてメイン画面右にあるギアアイコンから言語を変更しよう。

resurrection-girls_08

バトルモードはソロで挑む探索やイベント。

他プレイヤーとリアルタイムで戦う対戦モードがある。

resurrection-girls_09

イベントモードなどではアドベンチャー形式のストーリーが再生される。

世界観やキャラごとの掛け合いを楽しもう。

resurrection-girls_10

バトルはリアルタイムで進行する。

徐々に溜まるコストと召喚チャージの時間を合わせ、ユニットを召喚していこう。

resurrection-girls_11

編成画面でタワーを設定しておくことで敵ユニットを自動攻撃したり、ユニットにシールドを張ったりする効果を付与できる。

この他にも、範囲を指定して発動させる様々なアクティブスキルがある。

蘇生少女の序盤攻略のコツ

resurrection-girls_12

ユニットやスキルの特性を考えて部隊を編成しよう。

ユニットにはそれぞれシールドや射撃、飛行などのタイプがある。

基本はシールド系を先に召喚し、その後ろに射撃やアタッカー系のユニットを出すといい。

一回で複数体のユニットを召喚する部隊系のユニットもいるので編成はもちろん、バトルでも相性や状況を考えて召喚しよう。

シェルターでキャラの欠片を持続生産!

resurrection-girls_13

キャラごとにパズル形式のシェルターを設置可能。

キャラには個別にシェルター機能があり、ゲームの進行で色違いのパーツを集め、それをシェルターにセットしていく。

中央にある白い通路パーツにすべてのパーツを隣接させる必要があり、これをセットしておくことで対象のキャラの欠片が時間経過で手に入る。

ログインしていません。

このままでも投稿できますが、ログインして投稿すると後から投稿一覧を確認できるようになります。