雀魂-じゃんたま-

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Yostar, Inc.

オンライン対戦麻雀ゲーム

読者レビュー (56)

「アズールレーン」のYostarが贈る気軽にジャンジャン遊べる美少女×無料オンライン麻雀ゲーム!

ブラウザで遊ぶ

雀魂-じゃんたま-

可愛い雀士アバターでわいわいオンライン対戦!

初心者から玄人まで、みんなで気軽に遊べる美少女×オンライン麻雀!

「雀魂-じゃんたま-」は、「アズールレーン」のYostarが贈る簡単気軽にジャンジャン遊んでいける美少女×オンライン麻雀ゲーム

本当に気軽にボタン一つでネット対戦が可能で、スタンプでコミュニケーションを取りつつ楽しくプレイが可能。

個人で楽しむ「友人戦」では、赤ドラのありなし、喰い断のありなしなど、ルールも詳細に設定できて上級者にもおススメできる内容だ。

また、アバターの美少女たちと仲良くなるコトでボイスが増えたり、新たなイラストの開放など萌え要素もしっかり搭載。

内田真礼さんや斎藤千和さんなど、人気声優のボイスで楽しく麻雀しようぜ!

※本タイトルはブラウザで遊べるブラウザゲームです。アプリ版は後日配信予定と発表されています。

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親切設計のuiで非常に遊びやすい本格麻雀ゲーム

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ストレス無くサクサクと対戦していける。

UIが特に優れていて、他人の捨て牌も見やすくドラ牌が光るなどグラフィック的には文句のつけようがない。

タップで捨てる牌を選び、もう一度タップすれば捨てられる。

リーチやチー・カン・ポンなどは、条件がそろうと選択肢が表示されるので選ぶだけでOK。

画面右側のタブをタップするとスタンプリストが表示されるので、これでコミュニケーションをとっていこう。

ちなみに、コンピュータ麻雀にありがちな積み込み技や、特定の牌を引きやすくなるなどの要素は全くないので、純粋に本格麻雀が楽しめるぞ。

細かく設定可能な「友人戦」!

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CPU戦、一姫だらけ!ちょっと萌える。

通常プレイは「段位戦」で行い、自分のランクにあったルームで待機すれば自動でマッチングしてくれる。

「大会戦」は、その名の通り開かれている大会に参加したり、観戦したりできるぞ。

そして「友人戦」は、個別に部屋を作って遊ぶモードで、CPU戦から他のプレイヤーを招待して遊ぶなどいろいろな遊び方が可能。

モードも4人だけでなく3人でのプレイもできて、長考時間も調整できるのはスゴい。

この他、前述したとおり詳細なルール設定をして遊べるので、初心者の練習も玄人同士のガチバトルも楽しめるってわけだ。

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「雀魂-じゃんたま-」の魅力は、ボイス満載の美少女雀士たちとユーザーフレンドリーなシステム面!

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どのキャラも萌え度高いな!

一姫(CV:内田真礼)、二階堂美樹(CV:斎藤千和)、三上千織(CV:井口裕香)、藤田佳奈(CV:内田真礼)、八木唯(CV:小清水亜美)、相原舞(CV:井口裕香)、撫子(CV:斎藤千和)、九条璃雨(CV:小清水亜美)の8キャラが実装済み。(2019/4/26現在)

人気の声優陣が1人2キャラを担当しており、どれも口調だけでなく声のトーンまで違っていて声優ってほんとスゴいんだな―――と実感できる。

ちなみに最初から一姫と二階堂美樹の2人が使えるぞ。

キャラは贈り物をすると仲良くなれて、ボイスもどんどん増えていく。

その上、契約を結べれば新たな立ち絵が解放されるおまけ付き。

視覚的に分かりやすい神演出がたくさん!

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ツモったので全員から点棒いただきます。

テンパイ(あと一つそろえばアガリの状態)の時に捨てる牌を選ぶと、待ち牌だけでなく場に出ていない数まで表示されれる親切な演出。

また、他の麻雀ゲームでは点数の増減のみしか表示されないが、矢印で誰から誰に点数が移動しているのかまで視覚的に表現してくれている。

かなり至れり尽くせりの演出の数々が随所に盛り込まれていて、これは麻雀を知らない人だけでなく、遊びつくした人も納得の分かりやすさだと思う。

表情豊かなスタンプで、仲良くプレイ!

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その場の感情を即座に伝えたくなる。

最初から使えるスタンプの種類が豊富で、コミュニケーションがとりやすいのがいいね。

アバターごとに様々なモノが用意されていて、感情表現していくのが楽しくなってしまう。契約によって新たなスタンプ開放もある。

ついつい、ポーカーフェイスを忘れそうになるが実際の表情ではないので、フェイクやカバーに使うのもありだ。

上手く使っていけば、知らない人とも楽しく遊べそうだが・・・煽るようなスタンプもあるので変な使い方は厳禁だぞ。

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ゲームの流れ

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基本のモードは「段位戦」「大会戦」「友人戦」の三種類。

麻雀のルールを知っている人は「段位戦」からプレイしてみよう。

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操作は簡単で自分の手番の時に、捨て牌を選んで捨てていくだけ。

他は条件がそろった時に選択肢が表示されるので分かりやすい。

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リーチのみすみません!日和りました。

余分な要素はないので、純粋に運と実力勝負になるぞ。

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弱気になっていたら最後に逆転―――こんなこともあるさ。

マッチングも非常にスムーズで読み込みも多くない。なかなか良質な対戦ツールだ。

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さて、仲良くなってボイスを増やしていきたいな。

気軽にジャンジャン、老若男女関係なく本格麻雀でオンライン対戦しようぜ!

「雀魂-じゃんたま-」の攻略のコツ

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麻雀の基本を覚えよう。

完全に麻雀の初心者もいるだろうが、本作のチュートリアルは「麻雀」そのもののチュートリアルになているので大丈夫。

かなり分かりやすくルールを説明してくれているので、コンピュータ麻雀しか遊んだことがない人も必見だ。

ちなみに、メイン画面の右側にある博士帽が描かれたボタンからいつでも見るコトができるので活用してほしい。

システムをしっかり利用してプレイしていこう!

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コミュニケーションを取りつつ、相手の出方をうかがおう。

スタンプを使って楽しくが基本だが、勝負の世界なので相手の動向もチェックしていく必要がある。

特に他のプレイヤーがテンパっている時、捨て牌には注意しておこう。

振り込まないようにするのに役立つシステムとして、捨て牌を選んだ状態で場に同じ牌が出ていると色が変わって教えてくれるので注意してみておくべし。

コレを利用すれば現物を見逃さないはずなので、是非利用してほしい。

課金・ガチャ関連について

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ああ、マジ可愛いキャラばっかしだな。

雀士キャラクターは課金アイテム「輝石」(60個・120円~)で回せる「祈願」で入手できる。

「祈願」は、「1回・輝石200個」または「10回・輝石1800個」で回せて、10回の方が1回分お得。

内訳は雀士キャラクターだけでなく装飾品や贈り物も含めた闇鍋方式で、キャラ提供確率は5%になっている。

ちなみに10回祈願を回すと、紫色の「贈り物」が1個確定で排出されるぞ。

1祈願ごとに信仰1点が付与され、信仰を集めるコトでキャラやアイテムと交換が可能だ。

信仰の交換はかなりの点数が必要なので、ご利用は計画的に!

下に続きます