移動も戦闘も簡単で遊びやすい。
タップ操作だけでサクサク遊べるブラウザベースのローグライクRPG!
「アンダーラビリンス」は、CTWのG123で遊べる
ブラウザベースのローグライクダンジョンRPG。
『不思議のダンジョン』シリーズのように入るたびに変化するダンジョンを、簡単な
タップ操作で探索していけるお手軽なシステムだ。
発見した装備で強化していく
ハクスラ要素のほか、レベルアップ時のステータスは
ポイント割り振り方式なので自由度が高くやり込みがいがある。
放置で経験値を稼ぐ機能もあるので、忙しい人でもサクサク遊べるのはポイントじゃなかろうか。
セミオートバトルでハクスラが楽々なローグライク!
ドロップアイテムをじゃんじゃんゲットしていこう。
ダンジョンの形状変化は、ローグタイプとしては珍しく部屋単位の変化ではなく、
マップ全体の形状が大きく変化するタイプで毎回新鮮な気分で遊べる。
操作はタップした位置への移動と、各種アイテムの使用はボタンタップになっている。
戦闘が『不思議のダンジョン』などとは違っていて、敵との接触による
エンカウント方式。
セミオートバトルで、プレイヤーが操作するのは
スキルやアイテムの使用のみなのでこれも楽々遊べるシステムだ。
敵や宝箱からゲットできる
武器・防具を装備して、より深くを目指そう!
自由なステ降りに、様々な強化システムで主人公をパワーアップ!
強化システムは豊富。
まず、レベルアップに関しては経験値獲得でガンガン上げていけるが、ステータスは
ポイント割り振り方式なので自由な育成がしていける。
上記の通り入手した
装備品による強化も大きいのだが、
装備スロットの強化や、
魂石のレベルアップでのステータス底上げなど強化システムは豊富。
ダンジョンと拠点を行き来して、キャラを強化しまくろう。
「アンダーラビリンス」の魅力は、放置もOKな遊びやすさと自由度の高いキャラ強化!
わかりやすいマップの存在は頼もしい。
特筆すべきは、
マップの見やすさだろう。
視認したところは全て表示される上、
モンスターなどの位置も全て見えているのでプレイしやすい。
また、セミオートバトルは
簡単に決着がつくシステムで、ローグライクがはじめてという人にもおススメできる難易度設定も良い感じだ。
放置でも可能なレベリング!
ほんのちょっとの時間で経験値稼ぎ。
拠点には
「自由探検」というシステムがあり、簡単に言うと
放置で経験値を稼げるというモノ。
レベルは据え置きというローグ系としてはややヌルい仕様だが、時間の無い人にはありがたいシステムだろう。
2分ごとに経験値が獲得でき、
クリアした階層によって獲得できる量も調整されていく。
なんとも至れり尽くせり。
見た目もステータスも自由な育成!
容姿から自由にカスタマイズしちゃおう。
まず、開始時にキャラの容姿を
髪型・目・口を組み合わせて設定できる。
ややおもしろ系が多い気がするが、なかなかに
個性的な顔が作れる上、装備品も
グラフィックに反映されるのも嬉しいところ。
更に前述しているステータスは、
ポイント割り振り方式なので物理攻撃特化であったり、魔法系にしていくのもキミ次第だ。
ステータスに合わせて装備品を選んでいく、なんてのもありだろう。
ゲームの流れ

さて、このキャラで冒険を始めてみよう。
筆者は無難な顔にしたが、かなりおもしろ変顔も作れるので試してみてくれ。

ダンジョン内はタップした位置へ移動してくれるので、操作は非常に簡単。
回復アイテムは画面下方のボタンで即使用できる。

戦闘はエンカウント方式のセミオート。
攻撃は自動だが、スキルなどはプレイヤーがタイミングをみて発動させよう。

10階の1体目のボスを倒すまで進めれば、このくらいの装備は入手できる。
「自動装備」ボタンなどUIも扱いやすいのが特徴。

うおっ!寄生宝箱って、ミミックか!
さまざまなモンスターが待ち受ける深みを目指せ!
「アンダーラビリンス」序盤攻略のコツ
見逃しがないか確認。
フロア全体を
探索しまくってから先に進もう。
宝箱だけでなく、
壺や
遺骨などからもアイテムがドロップするので見逃さないように!
マップを活用して全体をチェックしていくのが最善の方法だ。
「無限貂蝉」に挑みまくれ!
ここなら死んでもOK!
挑戦できるなら
「無限挑戦」には随時チャレンジしていこう。
いわゆるボスバトルで、勝てれば
恩恵は大きいぞ。
しかも死んでも
装備を失わないのも良いところで、ダンジョン内でも拠点からでもどこからでもチャレンジ可能。