反転童話:白雪プリンセス(β版)

反転童話:白雪プリンセス(β版)

Auer Media & Entertainment

カジュアルファンタジーRPG

読者レビュー

童話型のファンシー世界×神経衰弱バトルRPG!瞬間的にカードを記憶して同じものを探し、敵を攻撃しよう

ベータテスト(Android)

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瞬間的にカードを記憶して同じものを探そう。

いつもと違った童話世界がここにある

「反転童話:白雪プリンセス」は、童話の人気キャラたちが記憶力を駆使して戦うRPGだ。

ファンシーな童話世界で繰り広げられる神経衰弱バトル!?

うまく柄を合わせて敵にダメージを与え、チャレンジモードを突破していこう。

※Googleplayストアにて公開されているオープンβ版のレビューです。
※画像や記事内容について正式サービス時とは仕様や機能が異なる場合があります。ご了承ください。

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頭が白熱!神経衰弱バトル

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記憶力と戦略思考を応用し、色を揃えて攻撃しよう。

チャレンジモードで発生するバトルは、トランプの「神経衰弱」形式で進む。

最初にサイコロを振って先攻・後攻を決めるとパネルが上から落ちてくる。一部は中身が見えるので、この間に記憶しておこう。

ターンが回ってきたキャラはまたサイコロを振って行動回数を設定し、その数だけパネルをめくり、同じ色を揃えて敵を攻撃しよう

反転童話:白雪プリンセスの特徴はファンシーな世界観と神経衰弱バトル

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世界観の雰囲気も良い。

童話調のファンシーな世界観が構築されていて、バトル中のキャラの動きも滑らかに描写される。

とくにスキル演出はカメラアングルの変化などを含め、迫力があった。

バトルにおいてもパネルの中身を数秒で記憶しつつ、敵の行動時にもパネルの位置を覚える記憶力を求められるのは良かった。

ファンシーなキャラを入手&育成するシステム

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童話でお馴染みのキャラが多数登場する。

バトルでは主人公の他に4体の仲間を編成でき、それぞれをパネルの色に当てはめていく。

新たなキャラはガチャから入手でき、費用として使うダイヤはステージの初回クリア報酬として得られる。

同キャラを入手すればアップグレードも可能だ。

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ゲームの流れ

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チャレンジモードはステージを選択してバトルを開始する。

スタミナ等の制限なく楽しめる。

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バトルでは最初にサイコロを振って先攻・後攻を決める。

サイコロは毎ターンごとに行動回数を決めるためにも使用する。

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先攻・後攻が決まると上からパネルが落ちてくる。

このとき、中身が見えるものがいくつかあるので場所を覚えておき、自ターンで色をそろえて敵を攻撃しよう。

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パネルの色に応じてパーティに編成したキャラが攻撃を行う。

キャラごとに主人公の体力や攻撃力にかかわるステータス、固有のスキルが設定されているのでよく見ておこう。

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チャレンジモードのボーナスステージは不定期に開放される。

ドクロをそろえてしまうとゲームオーバーだが、それまでは好きなようにパネルをめくれるので、なるべく多くのアイテムやダイヤを持ち帰ろう。

反転童話:白雪プリンセスの攻略のコツ

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ステージをクリアしていこう。

難易度イージーのステージ1-3をクリアすると50個のダイヤを獲得できる。

それを使って10連レアガチャを引き、序盤のパーティを整えてから先のステージに進もう。

初回クリア報酬のダイヤを集める

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どのステージでどのくらいダイヤが得られるかが表示されている。

ダイヤはステージの初回クリア報酬として入手できる。

ステージ1-3の他にもステージ1-15で50個のダイヤが得られるので、クリアした段階でまたガチャを引き、パーティを再編成するといい。

下に続きます