モンスターを育成し、研究をしていこう。
モンスターを召喚!バトル!そして研究する育成型RPG!
「サモンフィールド」は、様々なモンスターを
研究・育成していく
育成型のRPG。
インディータイトルながら、複数の
モンスターを研究して
新たなモンスターを召喚していくシステムなど、
やり込み要素満載の内容になっている。
コマンド選択方式の戦略バトル・オートあり
コマンドで戦うか、オートで戦うか。
戦闘は、
コマンド選択で
移動・攻撃を行うシステム。
攻撃範囲を計算にいれた布陣で戦う必要があり、かなり
戦略性は高く
フルオートで戦う場合も、
初期配置で優劣がはっきりする。
移動できる範囲が、
自分の陣地か
中立の土地までとなっており、この陣地の奪い合いでも駆け引きがあるぞ。
研究して新たなモンスターを召喚!
研究完了には素材をレベルMAXにする必要がある。
育成面では、レベルを上げていくだけでなく、特定の
モンスターやアイテムを研究することで
新たなモンスターを召喚可能にしていくシステムがある。
本タイトルのキモとなる部分で、
研究のために
モンスターを育成し、新たなモンスターで更に
先のエリアを開拓していく。
「サモンフィールド」の魅力は、研究とバトルの駆け引き!
ステージをクリアしてモンスター召喚を開放していこう。
モンスターは、
ステージ攻略を進めることでも
新たなモンスターが召喚可能になる。
強いモンスターを召喚し、
育成のためにエリアを開放、そして
更なるモンスターの研究が進んでいくわけだ。
ただし、意外とバトルは
歯ごたえのあるステージもあり一筋縄ではいかない、
良い難易度調整になっているぞ。
素材レベルの駆け引き
召喚可能なものでレベルを調整。
『研究』を完成させるには、素材となる
モンスターのレベルをMAXにする必要がある。
だが、素材となったモンスターは
レベル1に戻ってしまうので、パーティの
強さを保つためにも、
影響が最小限になる研究をしないといけない。
この戦力バランスを保つのが
難しく、そして
楽しい作業。
研究に必要な素材を探す旅
さて、どこにアイテムは眠っているのか?
また、
研究にはモンスターだけでなく、派生のような種類を作る際には
アイテムも必要になってくる。
モンスター図鑑をコンプリートするためには、
アイテム図鑑もコンプリートしなければならないというわけだ。
どのエリアに隠されているのか、なかなか
コレクション要素も熱い。
ゲームの流れ

最初は、ドラゴン1匹からはじめる。
コマンドを選択して敵を倒そう。

特定のステージをクリアすることで、召喚できるモンスターは増えていく。

パーティを編成して育成するぞ。
研究を進めるにはレベルをMAXまで上げなければならない。

召喚できるモンスターが増えると心強くなるな。
攻撃範囲を考えて編成していこう。研究素材となるモンスターも育成するのを忘れるな。

新エリアや機能が解放されると、更にモンスター獲得がはかどる。
モンスター研究の完遂を目指せ!
「サモンフィールド」序盤攻略のコツ
一度クリアしたステージはレベルが上がって難しくなる。
ステージは攻略するごとに
敵レベルが上昇し、
難易度が上がっていく仕様のため、次第にクリアするには
強いモンスターが必要になる。
研究のためにも
レベル上げもしていきたいので、
レベルMAXの戦闘要員以外に
育成用のモンスターをパーティに入れるようにしてみよう。
攻撃範囲と配置を考えよう!
9マス全てを埋めると移動はできないぞ。
攻撃範囲の広いモンスターは
2列目以降に入れて、移動の手間がない布陣が理想。
ただ、
前衛が倒されてしまった場合のことも考えて、最後列にも
前衛で戦えるモンスターを配置するのが
賢い戦法になる。
研究用に育成しよう!
研究を進めるために必要な素材は?
前述している通り、
素材用として育成するモンスターは必要となる。
まずは、
研究に必要なモンスターは
2匹ずつ育成できる状態にしたい。
ただ
召喚枠も限られているので、研究後必要なくなった場合、いったん
レベル1のモンスターは
お別れしてしまうのも手だ。