Last X: One Battleground One Survivor(ラストエックス)

Last X: One Battleground One Survivor(ラストエックス)

Aladin Fun

シューティングゲーム

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これは見下ろし型「PUBG」だ!初心者でもバトロワで活躍しやすい対戦型全方位シューティング

Last X

見下ろし型の画面で気軽にバトルロワイヤルを楽しめる!

バトルロワイヤルで生き残りを目指すPUBG風全方位シューティング

「Last X: One Battleground One Survivor(ラストエックス)」は、最後の一人になるまで敵プレイヤーを全員倒す…というバトルロワイヤルタイプの全方位シューティングゲーム。

人気作「PLAYERUNKNOWN’S BATTLEGROUNDS(PUBG)」を見下ろし型シューティングにしたものと考えればOKだ!

迫る敵!狭まるフィールド!生き残りを目指せ

Last X

時間経過によって毒ガスがまかれ、行動可能なエリアが狭まっていく…!

時間が経過するとフィールドに毒ガスが流され、行動可能エリアが狭まっていくため、自然とプレイヤー同士が接触するようになる。

フィールドのアイテムを拾い、他のプレイヤーに見つからないよう武装を強化しながら、他プレイヤーを狙い生き残りを目指す…というバトルロワイヤルものの王道が楽しめるぞ!

回復時や偵察時は動けない!静止が生むスリル

Last X

止まっていないとHP回復しない!敵が迫ってこないかドキドキ!

本作のスリルをさらに高めているのが「静止」要素。

アイテム取得中、双眼鏡ボタンでの偵察中、回復使用中などなど、移動不可能というシーンが多々本作には盛り込まれている

「動けない」というもどかしさが、さらにスリルをかき立て、バトルをより濃厚なものにしているぞ!

「Last X: One Battleground One Survivor」の魅力はサバイブしやすいところ

Last X

最後の1人になるのはむずかしいけど、上位に入るのはそこまで難しくない。

他のバトルロワイヤルものと比べると、本作は生き残りやすい印象。

また、仮に死亡したとしても即座に新たなバトルに参加できるし、何より1バトルが数分でプレイできるため、気軽!スマホに最適化されたバトルロワイヤルゲームといっていい作品だ。

視界バッチリ!見下ろし型だから突然死しにくい

Last X

双眼鏡ボタンで周囲を確認!敵の接近を感知しやすい。

FPSタイプのバトルロワイヤルゲームでは、遠距離から狙撃されたり、背後から紀州されたりして、移動していたら突然死んでしまった…というケースが多い。

しかし本作は見下ろし型なので、周囲360°の状況が把握しやすく、突然やられてしまう…というケースがなかなかない。

なので、初心者でも理不尽さを感じずプレイできるだろう。

敵の数は20名!警告もあって出会いにくい

Last X

敵が近くにいると赤い警告が表示される。

同時にプレイする人数が20名という点も、生き残りやすさに繋がっている。

人数が少ないので、序盤はなかなか他プレイヤーと出会いにくい

さらに、敵が近くにいると、赤い警告によって知らせてくれるため、ある程度の武装を固める余裕が存在している。

このため、初心者プレイヤーでも活躍しやすく、バトルロワイヤルの楽しさをしっかり実感できるハズだ!

    ゲームの流れ

    Last X

    一人でプレイするなら「シングルプレイ」。

    フレンドとプレイ可能な「ツインプレイ」や、ガチでやりあう「ランキング戦」といったモードも用意されているぞ。

    Last X

    プレイ前は全員がホールに集められて開始時刻を待つ。

    この時点で攻撃してくるプレイヤーもいるが、もちろん一切ダメージを受けないので心配は無用!

    Last X

    ゲーム開始したらまずは武器やアイテムを確保しよう。

    建物の中に沢山のアイテムが密集していることが多いぞ。

    Last X

    最後の1人になるまで勝つか、敗北してしまうとゲーム終了。

    再挑戦を選ぶと即座に別のバトルに参加できるので、ストレスはそこまで感じない!

    Last X

    バトルを繰り返して報酬を集めることで、別のキャラクタースキンをアンロック可能!

    サンタや看護婦など、セクシーな衣装のキャラクターもいてムフフ★

      「Last X: One Battleground One Survivor」の攻略のコツは正面から戦わないこと

      Last X

      正面から戦ったら…この通り、負けてしまった…。

      FPSタイプのと違って見下ろし型シューティングだからこそ、ついフツーのシューティングのつもりで、相手を正面から叩く「ランボー」スタイルでプレイしがちな本作。

      だが、相手が自分より強い武装をしている可能性もあるので、「ランボー」スタイルは自殺行為!生き残りたければ慎重に行動しよう。

      まずは訓練場!アイテムの特性を把握しよう

      Last X

      まずは訓練場でアイテムの特性を覚えよう!

      本プレイを開始したらまずやることは「訓練場」! 「訓練場」では銃やアイテムを思う存分使うことができる。

      武器やアイテムの特性を知らないままでは、上限いっぱいまでアイテムを手に入れた場合にどのアイテムを残せば有利かわからない…。

      全部試して、何が強力なのかしっかり覚えておこう!

      相手に見つからないよう行動!撃ち合いは回避

      Last X

      火炎瓶や手りゅう弾など、強力な遠距離武器を活用しよう。

      プレイの際に心がけたいのは、なるべく相手に発見されないこと

      そのためには、相手に見つからないよう物陰に隠れて移動し、相手を発見したらまずは手りゅう弾のような遠距離武器で攻撃しよう。

      また、一気に決着をつけるのではなく、まずダメージを負わせて、相手が回復のため動けなくなっているところを銃で一気に倒す…というように段階的に戦う安全策がオススメだ!

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