【マルジュ的アプリ開発生活】第12回 乳牛祭り 〜カウンターで100円寿司のすしてつ〜

[関連記事]
マルジュ的アプリ開発生活記事一覧

こんにちは。

ごはん屋を探して食べに行ったり、アプリを開発しているマルジュの肥塚です。

今回はリッチにカウンター寿司を食べられる「すしてつ」周防町店に行ってきました。

ただしこのお店、寿司職人さんがカウンターで握ってくれるにも関わらず一貫100円というビックリ価格。

なんとも手頃なお値段で美味しいお寿司が食べられるで!

廻らない100円寿司「すしてつ」。

廻らない100円寿司「すしてつ」。

廻らない100円寿司「すしてつ」。

場所も大阪ミナミのど真ん中と好立地です。

店内の様子。

店内の様子。

店内の様子。

中はとても広く、清潔感あふれる内装で居心地が良かったです。

また、今回も平日に行きましたが店内はお客さんがごった返していました。

これは名店の予感がするで!

寿司職人さん。

寿司職人さん。

寿司を握ってくれる寿司職人さん。

カウンターに通され、職人さんに注文します。

ここで物怖じしてはいけません。

「今日一番粋のええやつ、たのんまっさーっ」と、江戸っ子気分で注文しましょう。

王道の中トロ、鯛、サーモン。

王道の中トロ、鯛、サーモン。

王道の中トロ、鯛、サーモン。

注文をすると、あれよあれよという間に職人さんがお寿司を握ってくれて、カウンターに置かれた笹の葉

「あいよっ!」

と、お寿司を並べていってくれます。

パッパッと握る手際の良さに圧倒されまくるで!

ハマチだったかカンパチだったか、、、

ハマチだったかカンパチだったか、、、

ハマチだったかカンパチだったか、、、

食べることに熱中して忘れてしもうたで!

全体図。

全体図。

あっという間に笹の葉にお寿司がイッパイになってしまいました。

ズラーッと並べると、彩りも豊かでとてもゴージャスです。

味は回転寿司のようにシャリが冷たくなっておらず、ネタも結構大ぶりで、超美味でした。

ゲソやタコ、イワシ。

ゲソやタコ、イワシ。

お腹ヘリコプターだった我々はさらにゲソやタコ、イワシも注文。

メニューも豊富やで!

ふぐのタタキとつぶ貝。

ふぐのタタキとつぶ貝。

他にもえんがわや鉄火巻きなども注文しましたが、一人3000円もしないというリーズナブルさ。

安くて美味しくて居心地が良い、三拍子揃ったお店でした。

また行きたい度数 90点やで!

では、今回も8/2(金)にリリースしましたAndroidアプリ『乳牛祭り』を紹介致します。

こっちが本題です。

乳牛祭り

乳牛祭り

オーストラリアにあるコンパス村という小さな村で行われる伝統的なお祭り「乳牛祭り」。

そのお祭りで大盛り上がりの、「牛乳早飲み競争」をゲームアプリにしました。

途中に置かれた牛乳を一気に飲み干しながらゴールを目指します。

画面を傾けてプレイヤーを操作します。

牛乳メーターがたまった状態で無理して走らせると、口からキラキラしたものが噴出されてしまいます。

口からキラキラしたもの

口からキラキラしたもの

牛乳メーターを見ながら、走る速度をうまく調整していくのがこのゲームのコツです。

たまにはすべて吐き出してしまったほうが良い場合もあるかも知れません。

それでは、今回はここまで。

また次回をお楽しみにしてて下さい!

[関連記事]
マルジュ的アプリ開発生活記事一覧

ライター: 編集部

関連するキーワード

スポンサーリンク