【猛将率いて天下統一!「蒼の三国志」特集第二回】陣形を駆使してバトルを制せ!戦い方の基本の巻

公開日:

執筆者:編集部

蒼の三国志タイトル

武将の特性を理解し、戦に勝てる部隊を編成しよう!

メイン画面

戦の要は武将にあり!

コアなゲーム性リアルタイムな判断が求められるバトルで、リリースから2年たった今でも根強い人気を誇るコロプラの「蒼の三国志」

その魅力を改めて探る短期集中連載の第二回は、戦闘の基礎についてのおさらいだ。

オールマイティに戦える部隊編成と、戦い方についてのコツを紹介していくぞ。

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部隊編成の基礎知識

部隊に組み入れることのできる武将は6人までで、そのうち総大将陣武将必ず1人ずつ立てる必要がある。

残りのコストで、なるべく多くの部隊武将を組み入れるのがポイントとなるが、その際に参考となる基礎知識をいくつかおさらいしておこう。

武将の種類と3すくみ

部隊を編成するにあたり、注意しておかなければいけないのは武将のタイプ。

武将には「騎兵」「槍兵」「弓兵」「剣兵」「機動兵」の5種類があり、

騎兵は弓兵に強く
弓兵は槍兵に強く
槍兵は騎兵に強い

という3すくみ

剣兵⇔機動兵

相反関係になっている。

ただし、槍兵の攻撃力は、そもそも低いという前提があるものの、弓兵に対してもあまり低下しないので覚えておくといいだろう。

武将の相性

弓兵は連射速度が低く、騎兵からのダメージ補正が強いのでどうしても騎兵と相性が悪い。

陣武将

陣武将HP本陣の耐久力知力味方武将の回復力に影響するので、この2つがなるべく高い武将を選ぶようにしよう。

陣武将

回復力に直結するので、陣武将にはなるべく知力の高い武将を選びたい。

おすすめの編成

基本となるのは騎兵1・槍兵2・弓兵1

残りの1枠に、手持ちの武将や戦に登場する武将に応じ、弓兵以外のいずれか(騎兵・槍兵・刀兵あるいは機動兵)を入れるのがいいだろう。

その中で、最も強い武将か、あるいは欲しい総大将奥義を持っている武将を総大将に据えよう。

部隊編成

槍兵は3すくみの中でも攻守ともに最も影響が少ないので多く入れる。逆に弓兵は絶対に騎兵に当てられないので少なくてよい。

陣形

戦が始まる前に、各武将の出現位置を設定できる。

本陣も移動できるが、前に出しすぎると攻撃を受けやすく、また回復しづらくなるのであまり得策ではないだろう。

槍兵を前に出し、その後ろに騎兵、弓兵、本陣と続く構成が基本になるが、これをギュっと固めて配置するか、縦あるいは横に広げて配置するかは敵武将の出現パターンによって変えるべきだろう。

陣形

縦に伸ばすか、横に広げるか、あるいは固めるか。相性の悪い武将の急襲に対応できるよう、あまり部隊どうしを離しすぎないように気をつけたい。

どうしても勝てない戦は龍玉5を支払ってのコンティニューもやむなしだが、できるだけ部隊編成と陣形の組み換えだけで対処したいところだ。

背後攻撃

敵武将の背後から攻撃すると、攻撃力が3倍になる背後攻撃のボーナスが発生する。

ただし、こちらも背後をとられると同様に3倍のダメージを受けるので気をつけよう。

特に、機動力の高い騎馬兵はこの背後攻撃を決めやすいため、部隊編成時に移動力もしっかりチェックしておきたい。

背後攻撃

背後攻撃が決まると、ピンク色の文字で表示される。

奥義

奥義には、通常奥義のほかに、総大将奥義陣武将奥義がある。

ただし、レアリティの低い武将には、それらの特殊奥義がそもそも設定されていないもののほうが多い。

通常奥義は時間経過とともに発動できるようになるが、戦闘画面右下の奥義ポイントを消費する。

奥義が発動できる状態の武将がいても、このポイントが足りないと使えないので注意が必要だ。

効果範囲が限定されている奥義に関しては、円をドラッグすることによって発動するポイントを調整することができる。

なるべく多くの敵部隊にまとめて効果を与えられるよう、ベストな位置を探ろう。

奥義範囲

奥義が使える状態の武将をタップすると青い円が表示される。この円をドラッグすることで、効果が発動する範囲を指定できる。

回復

負傷した武将は、本陣周辺の白い丸の中に入れることで回復させることができる。

数秒に1回の割合で、陣武将の知力のおよそ1/10ずつ、範囲内にいる武将のHPが回復していく。

ただし、交戦中の武将を本陣に向かって反転させると、その瞬間に背後攻撃となり、ダメージが3倍になってしまい、場合によっては即死してしまう。

なるべくHPが多く残っている槍兵をかわりにあてがってから退却させるようにしよう。

また、いつでも素早く回復できるよう、本陣から離れて敵武将を深追いしすぎないことも大切だ。

回復

緑の数字は、武将のHPが回復していることを示している。

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