ジョジョの奇妙な冒険 スターダストシューターズ 攻略プレイ日記第5回 もしかしてオラオラですかぁーーーッ!?限界突破でアビリティ取得!

公開日:

執筆者:編集部

ジョジョの奇妙な冒険 スターダストシューターズ

 

[関連記事]
ジョジョの奇妙な冒険 スターダストシューターズ攻略プレイ日記一覧
ジョジョの奇妙な冒険 スターダストシューターズレビュー

 

 

「人間」ではなく「成長」をやめた承太郎さん

 

うちの承太郎さん

うちの承太郎さん。

 

ある日うちの承太郎さんが成長しなくなった。

 

レベルがマックス!ってやつだ。

 

しかしうちの承太郎さんはRランク!

 

限界突破が出来ちゃうんだもんね!

 

レベルが最大時に必要なアイテムを集めて限界突破をすると、

レベルの上限値を引き上げることが出来るんだよ!

 

足りないアイテムはどこのクエストで手に入るかまで教えてくれちゃう親切機能付き(*'▽')

足りないアイテムはどこのクエストで手に入るかまで教えてくれちゃう親切機能付き(*’▽’)

 

アイテムも揃ったので早速……

 

うぉぉぉおおお!

うぉぉぉおおお!

 

ピカッ

ピカッ

 

 

サ――――ッ

サ――――ッ!

 

限 界 突 破 !

限 界 突 破 !

 

レベルの最大値は15から30になりました!!

 

そしてアビリティも習得!

 

やれやれだぜ!を習得したよ!

「やれやれだぜ!」を習得したよ!

 

限界突破はRで2回。

SRで3回まで可能です。

 

キャラクターの左下に小さく出ている数字が限界突破出来る回数と現在の状態。

キャラクターの左下に小さく出ている数字が限界突破出来る回数と現在の状態。

 

 

このキャラの左下に出ている数字、最初はなんなのかわからなかったんだけど

やっとわかったよ!

 

一度限界突破したので星が一つ付いた。

1度、限界突破したので星が1つ付いた。

 

2回目の限界突破

 

アビリティスロット解放

アビリティスロット解放。

さらに2回目の限界突破では、

他のユニットのアビリティを付けることが出来るんだって!!

 

例えばディオとスタープラチナの奇跡の組み合わせなんかもできちゃったり・・・!

 

継承するわけではなく借りる感じ!

これはなかなか新しいシステムで面白い!!!!!

 

自分だけのユニットメダルを作ることが出来るし、

クエストによってアビリティを変えたりなんかも出来る。

 

より強いユニットメダルを目指して試行錯誤するのが楽しいよね(*´ω`)

 

 

 

「さすがRランク!おれたちにできない事を平然とやってのけるッ」

「そこにシビれる!あこがれるゥ!」

 

 

 

そう。Nランクのユニットメダルには出来ないことなのです。

 

ズィー・ズィー

ズィー・ズィー。

こんな腕ばっかり大きいズィー・ズィーですら限界突破が出来るというのに。

 

ただしNランク、テメーはダメだ。

ただしNランク、テメーはダメだ。

 

イギーだろうが誰だろうがNユニットは出来ないことなのである。

 

しかしながら奥が深いなぁ。

 

チームコストが足りないんだよヽ(`Д´メ)ノ!!

 

とか言って投げ出さなくてヨカッタ!!

でもコストが足りない件については絶対に許さない。

 

 

5回に渡って遊んできた「ジョジョの奇妙な冒険 スターダストシューターズ」ですが、

遊べば遊ぶ程ジョジョファンの心を掴んで離さない工夫が沢山あります。

 

まだまだ遊ぼうっと!

まだまだ遊ぼうっと!

連載が終わっても私のジョジョSSライフはまだ終わらない…!

 

 

今日は最後なので小ネタを1つ

 

ダイヤガシャの画面。

ダイヤガシャの画面。

ダイヤガシャの画面で、

テレビのツマミの辺りをタップしてみましょう。

 

 

「ガチャリ」という文字が出たら成功です。

「ガチャリ」という文字が出たら成功です。

そのまま何度か叩くと…?!

何が起こるかはその目で確かめてみてね!!

 

 

 

では私は用事があるのでこの辺で。

 

うふうふ

うふうふ。

5月19日発売の、

ジョジョリオン最新刊を読まなきゃいけないんだよね!!!!

 

 

ではスピードワゴンのようにクールに去るぜ!

 

 

 

[前の回]
 ジョジョの奇妙な冒険 スターダストシューターズ 攻略プレイ日記第4回 あ…ありのまま今起こった事を話すぜ!「唯一にして最大の弱点」があるんだ…!

 

[関連記事]
ジョジョの奇妙な冒険 スターダストシューターズ攻略プレイ日記一覧
ジョジョの奇妙な冒険 スターダストシューターズレビュー

 

執筆者: 編集部