2024年のレビューアーカイブです。過去のレビュー記事を時期ごとの新着順にまとめています。
召喚したアンデッドたちとワラワラ戦うのは、他のヴァンサバ系と違っていて楽しい!
キャラデザや世界観の雰囲気は良好。バトルもシンプルなコマンド式でオートや倍速が搭載されている。キャラを育成すれば序盤のステージもサクサククリアできる。
味方ユニットを任意の場所に配置でき、種類の変更も可能な自由度がいい感じ!
振り子ベースの物理動作で、自由に動かせないのがポイント!上手く操作できると爽快!
スマホに最適化された操作方法やシステム部分がとにかく親切。自我をもったエナジ生命体の主人公の重いストーリーも見応えあり。
エリアの拡張時にブロックパズルが発生するのがおもしろい。ヒーローのみ、ヒーロー+兵士たちの2種類のリアルタイムバトルがあり、街づくりだけでない育成要素も収録されている。
不定形の生命っぽい操作性やドット絵じゃなきゃ描けない残虐描写など、振り切った表現がナイス。進化や寄生などの能力もユニーク。
毎日2つのカードパックを獲得でき、計10枚のカードを収集していける。トレードは未実装だが、対戦は実装されていて集めるだけじゃない使い道がしっかりある。
特殊ブロック同士をマッチさせたときの効果がとてつもなく強いのがオリジナル要素。爽快感がある。原作のコマをコレクションできるのもいい。
蒸気機関のタワーを中心とした円形の都市づくりが、自由度もあって面白い!
ババ抜き系のルールながらデッキ構築要素があり、能力を駆使した駆け引きが熱い!
マージ要素はあるが合成操作を完全オート化できるので楽。その他育成要素も充実していてボリューム感がある。
リアルのみ、影のみの地形やギミックを上手く活用するアクション性が楽しい!
ネコたちの後ろ頭を見つつ冒険できる癒し!細かく見た目の設定も可能!
3Dになったアクション性!自由にカメラの視点を変えられ、ロックオンありなのも◎!
マフィアとして街を管理しながら戦力を高めていく、王道スタイルのストラテジーを楽しめる。
あまたのヴァンサバ系じゃなく、グラフィックや骨太な自由度の高さ、育成の面白さ、敵の強さなどディアボロライクで全く別の面白さ。
横画面かつ自操作が可能。敵の大群を通常攻撃やスキルでまとめて倒す爽快感がある。料理でバフをかける要素もおもしろい。
メジャー版の「プロスピ」。実在する選手カードを獲得して自由にチームを組み、シーズンなどのモードで戦える。
プレイアブルの各キャラにステータスが割り振られ、それを加味してキャラ育成とデッキ構築していくのが面白い。
1日ごとにランダム発生するイベントや選択肢によるローグライクな冒険が楽しい!
状況に応じてアサルト・ショットガン・スナイパーを切り替えつつ戦うシステムが◎!
マップが狭く、ユニットの移動や攻撃範囲は広め。1WAVEを1~2ターンでサクサククリアしていくテンポの良さがある。
放置系ゲームでモンスターを仲間にできたり豊富なコレクション要素があるのは嬉しい。フレーバーテキストも用意されている。
2Dグラフィックで描かれたユニットやマップのクオリティが高く、ユニットごとのデザインも個性的。視点切り替え、側面や背面といった概念もある。