RaceCraft

RaceCraft

パブリッシャー Budge Studios

ジャンル 箱庭シミュレーションゲーム

価格 基本プレイ無料

プラレール感覚でコースを作る設計&レースゲーム!ノリノリの解説ボイスは必聴!

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RaceCraft

自由にコースをつくって、自分で走りまくれ!

多彩なパーツをつなげ、オリジナルコースを作って走る設計&レース!

「RaceCraft」は、プラレールのようにパーツを組み合わせてコースを作っていくコース設計&レースゲーム

ジャンプ台ループ、多彩なカーブ、トラップゾーンなどなどを自由に配置して、自分だけのコースを作っていこう。

つくったコースを、これまた自由にカスタムした車走るコトが可能だ。

レースそのものはタップ連打による加速と、タイミング良くブーストを使うだけの簡単使用で、レースアクションが苦手な人でも楽しめる。

超ノリノリな解説ボイスを聴きつつ、オリジナルのコースを作って走って楽しんじゃえ!

プラレール感覚でコースを作り出すコース設計!

RaceCraft

パーツの組み合わせ次第で、コースはいろんな姿に変化する。

決められた範囲のフィールド内に、カーブストレート、交差点、ジャンプ台などの多彩なパーツを自由に配置してコースを作っていく。

パーツはそれぞれ回転させることもでき、背景地面のコンディション、看板類のデコレーションもしていける。

特定の位置にパーツを配置するコトでボーナススコアが獲得できるので、必ず配置できるように設計していこう。

自分の車をカスタマイズして、自己ベスト更新を目指せ!

RaceCraft

パーツを取り付けて、更なる時短を目指そう。

車もさまざまなタイプがあり、カラーリングタイヤを変更するなどのカスタマイズも可能。

自分で作り上げたコースを走らせて、自己ベストの更新を目指していこう。

レースの操作は、前述の通りにタップ連打ブーストの使用といったシンプルな仕様になっている。

レースアクション好きには物足りない感じに思えるが、コースを走ってみるとかなりの奥深さがあるのが分かるはずだ。

「RaceCraft」の魅力は、自由で楽しいコース設計!とゴキゲンな解説ボイス!

RaceCraft

何を何個使ってもいいのはうれしい。ジャンプしまくりもいいかな。

コースづくりがプラレール感覚で、自由に楽しめるのが本タイトル最大の魅力だ。

パーツの配置に制限は無く、本当に多種多様なコースの設計が楽しめる。

デコレーションコースコンディションなど、作り込む楽しさは正に無限大と言っていい。

解説・ナレーションがかなりゴキゲンにしゃべりまくる!

RaceCraft

画像では伝わらないのが残念だが、説明は全て解説ボイスが挿入されるぞ。

まず、を出してのプレイを絶対に推奨しておきたい。

チュートリアルから新要素の解説など、あらゆる場面で超ゴキゲンでノリノリなボイスによるナレーションが入る。

これが実況解説といった感じの役割分担でボイスが入っていて、聴いていてかなり心地良い。

アメリカのTV番組スポーツ観戦をしている感覚で、プレイを進めていけるぞ。

単純ながらけっこうゲーム性が高いレースパート!

RaceCraft

どこでブーストできるか、かなり駆け引きが熱いレースになる。

前述の通り、レースアクションとしてはハンドル操作ブレーキング、ドリフトといった要素がないので玄人には物足りなく感じるかもしれない。

だが、このシンプルな操作ながらコースによっては、単にタップ連打での加速ではタイムを縮めるコトが難しくなっていく。

トラップなどのギミックもあり、単にハイスピードで通り抜けるだけでなく、スピードの調整やブーストのタイミングが重要になってくる。

意外と奥が深く、他のレースゲームとは別のアクションだと思った方がいいぜ。

ゲームの流れ

RaceCraft

いろんなパーツを自由に使ってコースを生成していこう。

使用制限はないので、好きなようにコース設計が可能。

RaceCraft

コースをつくったら走ってみよう。

ジャンプの距離によっては落下の危険性もあるぞ。

RaceCraft

ゴキゲンな解説を聴きつつ、新たなコースも作ってみるか。

新たなパーツをゲットしたら、コースに組み込んでみよう。

RaceCraft

車のパーツでカスタマイズして、タイムアタックにチャレンジだ。

カラーリングやタイヤなど、さまざまな部位をパワーアップしていこう。

RaceCraft

難易度を調整して、コースにチャレンジ!

キミはどんなコースを走ってみたい?自分で作ってみようぜ!

「RaceCraft」の序盤攻略のコツ

RaceCraft

交差点やジャンプ台の使い方次第で、より広くフィールドを使える。

コースはさまざまな要素を盛り込んで、フィールド全体を使うようにつくってみよう。

コースの交差は「交差点」だけでなく、「ジャンプ台」で飛び越えるコトでも可能なので、色々考えていくのが重要だ。

正にアイデア次第といったところだぞ!

難しいコースを作って、自分で攻略!

RaceCraft

マルノコに捕まった!上手く切り抜ける方法を考えよう。

ギミックの配置によって、難易度は雲泥の差が生まれる。

トラップ系のギミックは、ただ加速するだけじゃ抜けるのが難しく、スピードを抑えたりブーストで素早く抜けるなどテクニックが必要だ。

より難しいコースを作って、自分だけの再興記録を目指せ。

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