スゴイ道を爆走!空中でエアアクションをキメて華麗にゴールしよう。
ジェットコースターみたいなコースを激走するマルチプレイレースアクション!
「Car Eats Car Multiplayer」は、『Car Eats Car』シリーズ第四作目の
マルチプレイカーレースアクション。
横スクロールのアクションゲームの形式で、他のプレイヤーとコースを走る
リアルタイムのマルチプレイがメインになる。
車体のバランスを取りつつ、ゲージを消費する
ブーストの使いどころで相手に差をつける
テクニカルなレースゲームだ。
また、
車のカスタマイズもこれまでのシリーズ同様に各部分をアップグレードしていけ、もちろんマルチメインなので
見た目も自分だけのモノにしていけるぞ。
世界中のプレイヤーと競い合ってトップレーサーを目指してみないか!
リアルタイム4人対戦のレーシングアクション!
ライバルたちより先にゴールに辿り着け。
プレイヤー4人がマッチングしてレースは開始となる。
操作は
ブーストボタンと、車の
姿勢制御(前後への重心移動)のみのシンプルなモノだ。
ブーストでの加速は、画面上の
ブーストゲージを消費するので注意。
ブーストゲージを増やすにはコースに配置された
ニトロを取るほか、空中での
エア(宙返り)をキメて上手く
ランディング(着地)できればOK。
エアをキメまくって、最速クリアを目指していこう!
性能をカスタマイズ!見た目にもこだわって自分だけのマシンへ!
自分だけの機体に仕上げていこう。
マシンは、
速度・ターボ・ハンドリング・加速度といった
性能面を各種アップグレードしていける。
それだけでなく、
車輪・旗・ターボの
見た目を変更するコトも可能。
同じマシンでも完全に別物にしていけるので、
自分だけのオリジナルマシンを作り上げよう。
「Car Eats Car Multiplayer」の魅力は、多彩なギミックやエアなどを盛り込んだテクニカルなアクション性!
上手くランディングできればブーストゲージが増える。
どのステージも起伏に富んでいて、
エアアクションが狙えるポイントがいくつか盛り込まれているのがポイント。
そういった場所で、いかにエアをキメて
ブーストゲージを増やしつつ、レースを進められるかが
最速タイムを叩き出す決め手になってくる。
普通のレースゲームとは
全く違ったアクション性が楽しいシステムだ。
多彩なコースギミックに、1つじゃないルート!
この通路の外側も、もちろん通れる。
コースには
さまざまなギミックが組み込まれているぞ。
ループやパイプの通路は当たり前で、
崩れる足場や
回転する足場、
ブランコみたいな足場なんてのもある。
更にルートも1つではなく、パイプ通路の
天井も走れたり、
落ちた先にまた道があったり、予想外のところに
新しいルートを発見するコトも!
最速だけじゃない目標!多彩なミッションでコースを探索!
1位を目指す以外にも目標となるミッションはたくさんある。
実績(ミッション)として、さまざまなモノが用意されていて、1位を目指すだけじゃなく
コース内を探索するように遊ぶことも楽しみ方の一つだ。
ニトロの入手数や、
ジャンクカーの破壊数のミッションなどは、まさに探し回ってより多くこなしていきたくなる。
簡単なモノも多く、ついつい夢中になって
レースを忘れるコトもしばしば―――レースの片手間にできるようにしていきたい。
ゲームの流れ

巨大なメカ恐竜に吸い込まれたカー・イート・カーの面々。
今回はマルチプレイメインのレースが待ち受けている。

コースは起伏が多いだけじゃなく、特殊な足場も多い。
ブーストや姿勢制御で乗り越えていこう。

そしてゴールはメカ恐竜の口の中。
くそぅ、追いつけなかったか。

獲得したダイヤを使ってカスタマイズしてみよう。
改造用の素材があれば、上限以上のカスタマイズも可能になる。

カスタマイズした自慢のマシンで1位を目指せ!
思いがけないルートが最短になる場合もあるアスレチック的コースをみんなで爆走しよう!
「Car Eats Car Multiplayer」序盤攻略のコツ
エアが可能な位置を覚えておこう。
ブーストゲージをいかに確保して、
ブーストを要所で使っていけるかが時短の決め手になる。
なので、
ニトロの位置はもちろん、
エアアクションのできる地形を探して覚えておくコトが重要だ。
何気ない丘でも、ブーストして
高くジャンプするコトで
エアチャンスになるコトもあるので、コースを周回していろいろと試しておこう。
ジャンクカーを踏むかはよく考えて!
みんなでジャンクカーを破壊しまくり。気持ちいい。
ミッションにもジャンクカーの破壊数で報酬が貰えるモノがあるので、
ジャンクカーを潰して走りたい気持ちはわかるが、
速度が遅くなってしまうリスクもあるぞ。
余裕がある時や、
ミッションのクリアを目指している時以外は、基本的に踏まないで済むなら
踏まないで走行するのがベスト。
上手く
飛び越えられる地形も多いので、こちらもコースを周回してどこを通ればいいか把握していこう。