剣と天秤のディテクタシー

剣と天秤のディテクタシー

Jupit Inc.

セミオートバトルRPG

基本プレイ無料

刑事はつらいよ、剣と魔法の世界でも。勇者じゃなく刑事が主人公の異色のファンタジーRPG

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剣と天秤のディテクタシー

個性派のメンバーが織りなすファンタジー刑事物語。

これは、英雄や勇者には果たせない、正義の物語

「剣と天秤のディテクタシー」は剣と魔法の世界で「刑事」が主人公という、異色のストーリーが魅力の3DリアルタイムバトルRPG

「人々を巨悪から救い、英雄になりたい」そう夢を抱く主人公は「王国軍警備課」の所轄警備三課、通称ケイサンに配属される。

強力な「ソウルスキル」「神獣召喚」の発動タイミングが勝敗を左右するバトル、全ユニットが最高レアリティまで進化できるやりこみ要素も盛り込んでいる。

マルチプレイも実装した3Dバトル

剣と天秤のディテクタシー

全キャラを最大レアリティまで育成可能。

随所にアドベンチャーパートが挿入される物語と、オートながら多彩なスキルをリアルタイムで発動できるバトルが特徴的。

最大4人のプレイヤーによるマルチプレイ機能を搭載。他プレイヤーと連携して勝利すれば豪華報酬を獲得できる。

「剣と天秤のディテクタシー」の特徴はファンタジー世界の生活感を描いたストーリー

剣と天秤のディテクタシー

魔王が倒された後の世界を描く物語に注目。

勇者やドラゴンに憧れながらも、街の平和を守る業務を繰り返し、葛藤する主人公。永遠に続く日常に生きる我々の分身そのものだ。深く感情移入してしまった。

美人やナイスガイの上司たちとのやりとりもハートフルだ。

全ユニットを最高レアリティまで進化できる、自由度の高い育成が可能。キャラ愛を貫けるようになっている。

スマホRPGらしい気軽さと安心感

剣と天秤のディテクタシー

武器とキャラガチャが一緒。コンプは大変そう。

熱血主人公、クールな美人上司など、RPGのお約束を踏襲した物語。

バトルも同様、安心感のある演出となっている。縦持ちでプレイでき、オートや倍速もあり気楽さもある。

同社の過去作品「エターナルリンゲージ」と似通っている点は否めないが、新たな機能のアンロックや、独自性であるストーリーの先に期待したい。

ゲームの流れ

剣と天秤のディテクタシー

英雄になるための第一歩として所轄警備三課に配属された主人公。

ファンタジーの世界で街を守る警察にスポットを当てたのは珍しい。

剣と天秤のディテクタシー

バトルはオートで進行。アイコンをタップすることでスキル発動。

また、ゲージが溜まった時に条件に合うようにユニットを配置してスワイプすると「ソウルスキル」が発動。強力。

剣と天秤のディテクタシー

神獣タップで全体攻撃が発動。おしなべて大体強力。

他ユーザーの召喚獣を借りることもできるので序盤はお世話になるといいはず。

剣と天秤のディテクタシー

スキルツリーによる強化の他、武器でさらなるステータスアップが可能。

ガチャではレアリティの高い武器があたりだと思われる。

剣と天秤のディテクタシー

序盤が終われば10連を引ける。しかしあまり他のキャラには感情移入できないなあ。

各種ミッションやストーリーを進めればダイヤが積もるのでもう一回くらいは引けるだろう。

剣と天秤のディテクタシー

しかし本作の魅力はこの日常感あふれるストーリーにあると思う。

誰だって最初から選ばれし勇者になれるわけじゃない。そういう物語に強いメッセージ性を感じた。

「剣と天秤のディテクタシー」攻略のコツ

剣と天秤のディテクタシー

序盤の敵が泥棒っていうのもなんつーかいいんだよな。

序盤はガチャを引いて武器を装備すればおまかせ編成オート&倍速でもラクラク進められる。

一定時間するとアイテムを入手できる「製造」は、ゲームを中断する時などに行うようにしておくとお得だ。

各種ミッションをクリアしよう

剣と天秤のディテクタシー

ソウルツリーは自由度が高い。心の赴くままにやっちゃうタイプ。

条件を満たすことで様々な報酬を得られる。各種素材を手に入れたら、装備、ソウルツリーなどを巡回して強化するのを忘れないように。

戦闘が発生しないストーリーを読むだけでもダイヤがどんどん貰えるので、ストーリーを進めれば10連ガチャを回せるくらいには増えていくだろう。

下に続きます