色々な島を中心としたステージ。
レシプロ機で360度飛び回る2DシューティングRPG!
「エアバトル」は、レシプロ機でマップ内を
360度自由に移動しつつ敵を倒していくシューティングRPG。
オートで発射されるメインショットとミサイルを基本武装とし、スワイプした方向に旋回するという
独特な操作で戦っていく。
ステージのラストには
巨大ボスとの迫力のバトルが待ち受けているぞ。
上位機種に乗り換えつつ武装を強化していく
RPG要素もあり、じっくり遊んでいけるタイトルだ。
ボスバトルも熱いシューティングバトル
巨大ボスも登場!強力な攻撃を回避だ。
操作は非常に独特。自機は機首の方向へ
進み続けるので進行方向に対して左右にスワイプすると旋回して
方向転換ができる。
例えば
右へ直進している状態なら上から下へスワイプすると、自機は機首を
下方向に旋回していくといった感じ。
ショットは
オートで敵方向に発射されるので、回避に専念していけるぞ。
敵機を撃破していくと左下のゲージが溜まり、満タンになると
巨大ボスが登場、倒せばステージクリアだ。
攻撃やスピードなどをレベルアップ1
自機を強化して挑め。
ショットのパワーアップや速度アップ、耐久力の強化、機体のスピードアップなどを集めた資金で
レベルアップしていけるぞ。
特にショットは、
直進弾が
3Wayショットになるなどレベルアップで様々な変化がある。
また、レベルアップ上限があり、上位機種を買うことで
上限が開放されていく。
「エアバトル」の魅力は、迫力のボスバトルや意外な戦略性!
ビーム攻撃や誘導ミサイルなど避けるのが大変!
ステージラストの巨大なボスは、通常の攻撃は弾幕STGに比べると大したことはないのだが、往年のSTGのように
ビームや
誘導ミサイルと言った多彩な攻撃をしてくる。
ビーム砲は直進だけでなく、ワイパーのように左右に振ってくるモノもあり、いわゆる
初見殺しも少なくない。
自機の操作が難しいこともあり、ボスの攻略はシューターでも
一筋縄ではいかないぞ。
1コンティニューがノーリスクでできる!
コンティニューで資金を回収だ。
通常のスマホ向けSTGの場合、多いのがコンティニュー時にCM視聴が必要になるシステムだが、本タイトルではそういった
リスクなしに1機だけ追加可能だ。
難易度の高い内容なので非常に嬉しいシステムで、1機あれば
少し先の攻撃パターンを確認できる上、画面上に散らばった
資金の回収もできる。
ただし、
それ以降のコンティニューはできないので、実力の伴わないステージクリアは不可能なハードシューター仕様。
より少ないダメージでクリアを目指す戦略性!
資金回収は後回しで大ダメージを回避しよう。
敵の攻撃は
結構苛烈なので、全てを回避していくのは難しいだろう。
幸い一撃アウトではなく
HP制なので、より少ないダメージで進めるような
戦略が必要になる。
2発喰らうより1発のみで済む移動をしていく
ダメージコントロールが重要だ。
むしろ全部を避ける必要がなく、ボスを倒すまで
生き残ればいいというスタンスで戦っていけるそ。
ゲームの流れ

まずは最初の島からはじめよう。
クリアすると次々にステージが開放されていく。

ステージはある程度の広さがあるので大きく動き回って敵の攻撃を躱していこう。
ショットはオートなので、まずは攻撃の回避に専念だ。

ステージのラストには巨大ボスが待ち受ける。
強力な攻撃を回避、攻撃し続けて体力を削りきって倒そう。

集めた資金で各部をレベルアップだ。
強化しまくって、先のステージへ!

多彩なステージ、さまざまな攻撃をしてくるボスが待っている。
歯ごたえ抜群のシューティングを体験してみよう!
「エアバトル」序盤攻略のコツ
まずは攻撃力!話はそれからだ。
難易度の高いステージは、とかく敵の攻撃を許してしまい
敵の弾幕に沈むという状況になりがち。
レベルアップは、ひとまず
攻撃系を最優先して、敵をしっかりと倒せるようにしていこう。
敵を素早く倒せれば
敵の弾も少なくできるので、より先に進めるようになるはずだ。
大きく避けてダメージを少なく!
画面端のターンも使って回避。
まず、敵の
攻撃を喰らわないコトが重要なので、弾幕STGのように弾と弾の間を抜けるというテクニックはよほどのコトがない限り使わない方がいい。
翼にも喰らい判定があるので、敵弾は
大きく旋回して避けるのが得策になる。
資金回収は可能な状況になったら行うようにして、無理してダメージを喰らわないように立ち回ろう。
また、画面端に自機が接触すると、
画面の淵に沿ってターンするので回避に使うのもアリだ。
素早い旋回テクニック
自機の移動は旋回して方向転換していくのが基本なので、進行方向の
真逆にターンするのは非常に難しい。
それでも急旋回が必要になる場合もあるので、
素早い旋回の操作方法を記載しておこう。
進行方向から反対方向に向けて
小さな円を描くようにスワイプするコトで、ほぼ真後ろへターンが可能だ。
指の先端くらいの小さな円をイメージすると
より鋭いターンになる。
意外とタイトな操作性なので、色々と試してテクニックを発見してみよう。