妖怪ウォッチ ワールド

妖怪ウォッチ ワールド

GungHoOnlineEntertainment

カジュアルファンタジーRPG

読者レビュー (1)

妖怪収集バトル×位置ゲーム!「妖怪ウォッチ」のレベルファイブと「パズドラ」のガンホーが強力タッグを結成!

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妖怪ウォッチワールド

▲位置情報ゲーでありながらバトルはレベルファイブ印のRPG風。

日本中で妖怪あつめができる位置情報RPG!

妖怪ウォッチ ワールドガンホーとレベルファイブが開発した位置情報RPG。

ジバニャンやコマさんなど、「妖怪ウォッチ」シリーズの妖怪たちが現実の世界に出現し、日本の各地に出現する妖怪を探してサーチ・バトル・収集・育成を楽しめる。

日本各地に潜む妖怪たちを見つけ出そう

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▲カメラに妖怪が登場するAR表現。

周りのプレイヤーを「サーチ」し、自分の妖怪を「ヒョーイ」(憑依)させると、その人と一緒に移動して、新たな土地に移動し、自分では行けない場所の妖怪を連れてきたり、お土産を持って帰ってきてくれる。

自分で歩くだけじゃない、他ユーザーとの交流がユニークだ。だからこそ、プライバシーは徹底して守れるよう配慮されている。そこらへんも優しいね。

レベルファイブお得意のRPG風バトル

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▲3on3の戦闘。ゲージを消費してスキル発動のセミオートバトル。

集めた妖怪を編成し、パーティで戦い、必殺技を放てるRPG的なセミオートバトルがを楽しめる。ここらへんには、レベルファイブらしさを強く感じた。

全シリーズの妖怪が最初から実装されており、更にはご当地妖怪なども用意されているのも嬉しい。通勤や旅行の最強のお供となってくれそうだ。

妖怪ウォッチ ワールドの特徴はRPGらしいバトルとポケモンGOと異なる新基軸

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▲エヴァっぽく撮ってみました。ARカメラはOFF多分できないっすね。

「妖怪ウォッチ」レベルファイブと、「パズドラ」ガンホーの結託。この衝撃には震撼した。

無論、グラフィックやBGMのクオリティは言わずもがな。トレーラーではBUMP OF CHICKENの楽曲が流れる。初回10連引き直しOKだったりと、節々から漂うユーザー目線な運営ゴージャスな演出の数々は流石の一言だ。

ポケモンGOにない様々な新要素を実装

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▲23区ごとにモンスターの住処がわかる。ユニーク。

ぶっちゃけユーザーが気になるのは、世界的ヒットした位置情報ゲー「Pokémon GO(ポケモンGO)」との違いではないだろうか。

後発なだけあって、RPG風なバトル、「ヒョーイ(憑依)」するシステム、他ユーザーとの交流など、様々な新基軸を実装している。僕はむしろ、あまり似てるとは思わなかったかな(個人の感想です)。

リアルな3DマップはGoogleの完全協力

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▲Googleマップを妖怪ウォッチに落とし込んだ地図画面。

地図にはIngressやポケモンGOでもおなじみのGoogle Mapが全面協力。最新の技術で作られたという3Dで描かれたリアルな地図を再現している。

ともあれ、妖怪ウォッチがリアルな世界と融合する喜びは大きい。なんといっても妖怪は、僕らの日常に潜む、日本古来からの怪奇だからだ。DS時代からのコンセプトがこうしてゲームとして結実したことを嬉しく思う。ゲラゲラポー。

ゲームの流れ

妖怪ウォッチワールド妖怪を発見したらカメラの中央に妖怪を捉え続けよう。

矢印の先にモヤモヤがありそこに妖怪は潜んでいる。リリース当初は固まりやすかったが改善されるだろう…多分。

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バトルはRPG風。倍速プレイやアイテムの使用も可能だ。

妖気ゲージを消費して必殺技を発動させる。バトルに勝てば友達になってくれるかも。

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他ユーザーを見つけたら画面下部から妖怪をヒョーイ(憑依)させてお世話になろう。一定時間経ったら帰ってきてもらおう。

ちなみにプライベートモードだと自分も発見されないが、相手もサーチできないので注意。

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なんと初回10連ガチャは引き直し可能。いよっガンホー、そしてレベルファイブ!

僕はジバニャンは出ませんでしたけど、なんかだいたい全員愛着あるんだよな。

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立ち寄った場所に植えることができる妖怪の木。これが駅メモ感あって非常によき。

旅行に行く友人とかにヒョーイすると非常に効率よさそうだ。東京駅で張ってみよっかな笑

妖怪ウォッチ ワールド攻略のコツ

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▲クエストを達成し、報酬を受け取っていくのが序盤のセオリー。

最初の10連ガチャは引き放題。好みの妖怪が出てくるまで引き直すのもよいだろう。

序盤は様々なユーザーにヒョーイしながら妖怪を集めてクエストを達成して報酬をゲットしよう。妖怪の木など様々な要素の面白さはまたこんどどこかで説明したい。

歩きスマホ、ダメ、絶対!

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▲バトルのコツとかも書きたかったんですけど、まだ初日なので、追記をお待ちくだせえ。

ポケモンGOと違い、ARカメラをオフにはできなさそう。敵が出現したら矢印を頼りにして端末を動かすため、安全な場所で一時停止しよう。

自分もやってしまいがちだが、位置情報ゲーはついつい歩きスマホしがち。自制心を持つべく十分気をつける必要がある。運転中などもってのほかである。本当気をつけてくださいよ。実は死にかけた思い出アリ。

個人情報の取扱には気をつけよう

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リアルな地図なだけに気をつけよう。プライベートモードを駆使しよう。

プライバシーを守るため、設定からはプレイヤーのサーチ結果に表示されなくなるプライベートモードや、別の名前やアバターを一時的に利用できるカモフラージュモードも搭載。ユーザーの個人情報を守るために丁寧に配慮されている。

地図がリアルなだけに、スクリーンショットを撮影してSNSに投稿する時など、注意が必要だろう。ほんとそういうトラブルの尽きない時代だから気をつけてくんなまし。僕も気をつけます。

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読者レビュー(β版)

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匿名
読者
匿名
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あのゲームのロケーションは酷かった。日本なのに英語だったり明らかに危険で立ち入り禁止場所にあったり、このゲームはロケーションはまだましとみるが、安全性とか配慮してるのかな?

下に続きます