BRAIN IT ON THE CAR!(それを車に乗せて!)

BRAIN IT ON THE CAR!(それを車に乗せて!)

Shailesh Bhalerao

パズルゲーム

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これぞ大人が楽しむ知育キット!クレヨンで道を描いて車をゴールへ導く脳トレ的パズルゲーム!

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それを車に乗せて!

あっと驚く攻略法。あなたはいくつ見つけられるかな?

人の数だけ答えがあるかもしれない脳トレ物理学パズル!

『BRAIN IT ON THE CAR!(それを車に乗せて!)』はスワイプ操作してクレヨンで道を造り不安定な車をゴールまで導くパズルゲーム。

車の挙動を計算し、障害物をいかにして避けて進むかが鍵となる。

各ステージに用意された正解は一つではなく、製作者すら意図していないクリア方法を発見することも不可能ではない!

まさに大人のための知育キット

それを車に乗せて!

ただの坂道じゃつまらない…段差にジャンプ台、なんでも描いちゃえ!

難易度自体はそれほど高くなく、スワイプしてクレヨンを一筆書きすればクリアできてしまうケースも多い。

固定観念に縛られるとあっさりとしたゲームになってしまうのだが、あえて障害物の隙間を縫ったり、わざと段差を造ってみたり試行錯誤を重ねると「あ、今脳みそ使ってるな」という実感が得られる。

日々の仕事や勉強で決まった答えばかり追い求めていると使われなくなる回路が、ビリビリ刺激されるのだ。

頭だけじゃなく指先でも勝負!

それを車に乗せて!

玄人はクレヨンを使わない。ドラテクでパズルする。

道を造った後、実際に車を動かすのもプレイヤーの役目。

前後に移動する車は日常生活に不向きなレベルのサスペンションを搭載しているらしく、闇雲に動かすと横転してしまう。

さらにクレヨンの上なら逆さまの状態で走ることも可能なため、走りで魅せつつゴールするのも一興。

ドライバーの安否はさておき、日々のスマホ操作で培ったテクニックを試してみよう。

BRAIN IT ON THE CAR!(それを車に乗せて!)は同じステージを何度も遊べるのが魅力!

それを車に乗せて!

星の数とかもう関係ない。ただ自由にキャンパスを彩ればOK!

ステージをクリアすると4段階の評価を付けてくれる。

最高評価の獲得を目標とするもの良いが、クレヨンを使わずに車の挙動だけでゴールを目指す無謀なチャレンジをするなど、一度クリアした後に別の遊び方を自分で提案するのがオススメ。

発想力をフル稼働して自分ルールを作り、スーパープレイでオーディエンス(妄想)を沸かせるのだ!

ステージが遊び場なら障害物はオモチャ!

それを車に乗せて!

クレヨンで台座を作って壁をジャンプ台に。うまくいかない!

全90ステージ用意されており、時として回転する刃や鉄球の振り子が行く手を阻んでくる。

中には動く壁や歯車といった「どうぞ使ってください」と言わんばかりの設備もあるため、この挑戦状には全霊で応えていきたい。

舞台は整った、演目は自由、遊び方は無限大!

ゲームの流れ

それを車に乗せて!1Pack18ステージの構成。端から順番に攻略していこう。

ちなみにPackごとの特色はなく、どういう振り分けかはよくわからなかった。

それを車に乗せて!

序盤はクレヨンをスーッと走らせるだけでサクサク進む。

もちろん、それ以外の方法を探しても構わない。

それを車に乗せて!例えば普通なら下り坂を作るだけの簡単なステージ。

あえて道を途切れさせて車を華麗に着地させる離れ業もできる!

それを車に乗せて!たゆんたゆんに撓(たわ)む鎖は一気に駆け抜けるだけでOK。

でも、こんな挙動見せられたらイタズラしたくなりますやん。

それを車に乗せて!ボディとタイヤが分離してるぅ!でも関係なくゴールできちゃう。

着地時に逆さまでなければOKというガバガバ判定が好き。

BRAIN IT ON THE CAR!(それを車に乗せて!)攻略のコツ

それを車に乗せて!

ごく稀に開幕初見殺しがあるくらい。すぐクレヨンで地面を描けばOK。

ステージのほとんどはクレヨンを一筆したためるだけでクリアできてしまうため、よほどのことがない限り苦戦するようなことはないはずだ。

ただ一つ気をつけたいのがクレヨンの描き方。

指で操作する場合、線が少々見えづらいのでなるべく指を立てるといいだろう。

タッチペンを所持しているなら、そちらも有効だ。

バック走行も時には必要!

前進した先にゴールがあるため、正味バックボタンは日陰者だ。

しかし時として助走が必要な場面や移動する障害物をやり過ごすための処置として使用する必要がある。

中にはジグザグに降下しないと突破できないステージもあるため、バック走行の挙動もバッチリ掴もう。

挙動が不安定になってきたらタスクキルで解決

攻略とは少し違うが、連続で起動していると動きがカクカクして操作がままならないことがある(使用機種はiPhone6Plus)。

物理エンジンがそこそこ重たいのかもしれない。

その場合は一旦アプリを終了してしまおう。

無視して続けていると完全に停止してしまい、強制終了されるまで一切の操作を受け付けなくなるので注意。

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