▲武器、背景、ポーズ、女体……完璧過ぎる。
知る人ぞ知る超大作級アプリを見つけたぞォ!
『The Master Of Plunder(M.O.P)』は、双剣・魔法使い・重騎士と、3人の主人公から選んで育てるハクスラ系アクションRPG。
古代ヨーロッパをベースとした世界観で、どこか「モンハン」っぽい戦闘民族風な装備をまとってのハンティングが魅力的だ。
手に馴染む豪快な見下ろし型アクション!
操作は仮想パッド式、右のボタンで通常コンボ・スキル技・ダッシュ回避。 回避時に上手く敵の背中に回り込むと、カウンターの要領で「バックアタック」が発動するなどアクション性高し。 武器・兜・腕・マント。多彩なトレジャー装備を集めて鍛えるディアブロライクなゲーム性となっている。掘り出しモノとは思えない豪華品質と技術力!
本作は日本だとまだ知名度は低いが、「レイヴン」や「HIT」などの4.5点級のハクスラに匹敵する高クオリティを持つ。 特に3Dグラ……胸、くびれ、太もも、尻といったワイルドな肉体美は凄まじく、あらゆる場面でゲームに華を添えてくれる。 鉄板級にオススメできる作品なので、興味が湧いたら即遊ぶべし!『The Master Of Plunder』は超A級大作ならではの満足度アリ!
▲マントだけじゃなく胸や尻も揺れるぞい。
戦闘中は布や毛皮といったマントを羽織るが、舞い上がるモーションは実にリアルで“チラリズム”を演出。
バッサバッサと切り刻む姿は超カッコイイのだが、キックや飛びかかり時に見え隠れする健康的なセクシー感。
まるで「少年バトル漫画でのお色気シーン」にも似た興奮があり、ゲームにどんどん没入していく。
遊んでいて楽しい躍動的アクションバトル!
中身も素晴らしい。ヒットストップによる打撃感の強い連続コンボや、軽快な回避を使ったスピーディな攻防。 遠距離キャラはリーチの長さと立ち回りの自由度から、TPS(三人称視点シューティング)みたいな感覚に陥るほど。 前述した「華」もあり、止め時を見失うコンセプトに仕上がっている。国産では見かけない便利なユニーク機能の数々!
他ユーザー間との「トレード」を実装していて、ガチャ通貨を利用しての装備売買が可能。儲ける手段としても使える。 ハクスラなのに「倍速オート」も搭載し、放置するとクエスト受注含めて勝手にレベル上げ&装備掘りしてくれてお手軽プレイも可。 「ワールドボス」「探索で装備発掘」などボリュームも豊富で、海外系だと見過ごすのはあまりに惜しい完成度を誇っていた。『The Master Of Plunder(M.O.P)』序盤攻略のコツ。
▲鎧キャラもカッコイイとか神ゲーじゃん!
レベルを上げるとコンテンツや新スキルが開放されるので、周回効率を重視してプレイしたい。
経験値は全キャラ共用しているが、装備やストーリーの進行度は別。報酬も新しく貰える。
まずは一人を重点的に育成し、後から他の子も楽々クリアするといい。
スキルポイントの配分は威力を中心に!
レベルアップ時に各キャラが得るポイントで、スキルの射程範囲やパッシブでのステ強化が行える。 中でも「威力」は費用対効果がバツグンなので、上げきるまでは全部コレにしてもOK。バックアタックを多用して敵をひるませろ!
ちょうど敵の真後ろピッタリぐらいの位置になるようダッシュするとバックアタックになり、敵が隙を見せやすい。 特に大型ボスは背中判定が大きいので、大技の回避時やスキルクールダウン中など積極的に狙っていこう。ゲームの流れ

- 最初に主人公選び。開始後すぐに、いつでも切り替え可能。 主にモンハンっぽいのは双剣使いのサラ。そこらのゲームじゃ見ないタイプ。

- バトル画面。キャラによるがサラだと非常に軽快に闘える。 かつ攻撃の重さには手応えがあり、ハクスラアクションとして非常に上質。

- カメラ移動を混じえての演出が良い感じ。 敵が大量にワラワラ出て来る系なので、無双系のような楽しさも。

- 主人公キャラ毎に使用感は異なり、魔法使いレイナだとその射程に驚く。 ほぼ画面外の敵にも当たるハクスラって初めてだ。 逃げ撃ちプレイはまさにTPS。

- 装備トレード画面。一つ一つユニーク性能なので在庫が多彩。 ガチャの代わりに選んで買うもヨシ、鍛えて売って稼ぐもヨシ。 プレイスタイルの自由度を広げている。

- 放置時間を利用して装備を集めてくる「パトロール」。 他にもリアルタイム対人戦とか協力戦とか。 ハクスラRPGにありそうなゲームモードは殆ど網羅している。

- まー、一番惹かれたのは着せ替えゲーとしても秀逸さかな。 装備は全部位見た目が変わるし、アバター専用設定も可能でオリジナルコーデができる。 際どくて原始的な衣装が多いのも新鮮だね。

- 映えるスクショがいっぱい撮れるから困る。 ありそうで数少ない世界観が魅力的な、キャラと装備を育てて戦うARPGだ。 この先はアナタの手でプレイしてみてくれ!(お約束)






