ちょこっと爆裂三國志

ちょこっと爆裂三國志

パブリッシャー Global Systems co.,ltd

ジャンル アクションRPG

史実に合った武将同士の合体連携でド派手な必殺技を放て!三国志アクションRPG

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※このゲームは配信が終了したかURLが変わっています。

ちょこっと爆裂三國志 androidアプリスクリーンショット1

オートバトルなど「ちょこっと」遊べる工夫がされている。

文字通り「ちょこっと」遊べる三国志アクションRPG!

ちょこっと爆裂三國志イメージ
「ちょこっと爆裂三國志」は、基本的にはタッチだけの簡単操作で遊ぶことのできる三国志を舞台としたアクションRPG!

簡単な操作と工夫されたバトルシステムなどで非常に遊びやすい作品になっている。

例えば、バトルに注目してみるとオートで進めることが可能で、早送りも可能。

手動で遊ぶにしても基本的にタッチだけの操作なので、手間を取らせない仕様になっている。

バトルのシステムなどから文字通りちょこっと遊びたい人にオススメのゲーム!

かといって、しっかり遊びたい人に向いていないというわけではない。

必殺技のアクション強化などのシステムでしっかり遊びたい人の要求にもこたえてくれている作品だ。

特徴はキャラクター同士の合体必殺技!その名も「合撃」!

ちょこっと爆裂三國志 androidアプリスクリーンショット2

ゲージの貯まった特定のキャラクター同士をスワイプで結んで発動!

「ちょこっと爆裂三國志」の最大の特徴はバトルシステムの一つである「合撃」

様々なキャラクターの組み合わせで発動できる強力な必殺技だ。

ゲージの貯まった特定のキャラクター同士をスワイプで結ぶことで発動できる。

画像の組み合わせは徐庶黄月我の「合撃」!


史実で夫婦など縁のあった人物同士で組み合わせることが「合撃」発動のカギだ。

攻略のコツはこまめなキャラクターの強化にアリ!

ちょこっと爆裂三國志 androidアプリスクリーンショット3

「ちょこっと爆裂三國志」の攻略のコツはこまめにキャラクターの強化を行うこと!

攻略のコツちょくちょく強化を行うことでスムーズにゲームを進行させることができる。強化の種類が2つ存在する。両方とも「将魂」というアイテムを使う。

一つは、「技能」。クエストクリアなどで手に入る「将魂」の一つである「残魂」というアイテムを使って強化することができる。

もう一つは「神化」。クエストクリアやダブった武将を分解することで手に入る「将魂」の一つ、「突破丸」を使用する強化方法。

「神化」は一般的に言われる上限解放と呼ばれるシステムである。なぜか、武将が進化すると後ろから翼が生えてくるので注目してみてほしい。

序盤はこの2つのシステムを理解していればほとんど問題無く進めるだろう。


闘技場やイベントで更なる強さが必要になったら、他の強化システムのことも考えてみるといいだろう!

ゲームの流れ

androidアプリ ちょこっと爆裂三國志攻略スクリーンショット1
主人公は性別が選択可能!

男子の時は非常に野心的な印象だ。

ストーリーの中でも、美女を追いかけるなどコミカルな面も見られる。

androidアプリ ちょこっと爆裂三國志攻略スクリーンショット2
一方、逆に女子キャラの時には正反対の印象をうける。

著者は、男子でプレイしていたので正確には分からないが、恐らくこちらの方でもコミカルなシーンがあるのではないだろうか。

androidアプリ ちょこっと爆裂三國志攻略スクリーンショット3
バトルのシステムや進み方などは上記のとおり。

オートでも手動でも操作が可能。スピーディーでストレスがなく、遊ぶことができる。

まさに「ちょこっと」遊べるゲームだ。

androidアプリ ちょこっと爆裂三國志攻略スクリーンショット4
ゲージがたまるとアイコンをタッチで必殺技が打てるようになる!

一人の場合は単体に大ダメージ。「合撃」なら全体にダメージを与えられる。

このゲームのウリともいえるド派手な必殺技の数々を体感してほしい。

androidアプリ ちょこっと爆裂三國志攻略スクリーンショット5
こちらはメインメニューの画面。いろいろ詰め込まれている。

ストーリーや強化、闘技場まで基本的にここから移動可能。

ただし、ガチャ闘技場はキャラを移動させ、特定の施設まで行った方が分かりやすい。

androidアプリ ちょこっと爆裂三國志攻略スクリーンショット6
闘技場の画面。

基本的に戦力などが近いプレイヤーとマッチする。

ランキングに入ったり、特定数勝利することで豪華な報酬をゲットできる。

androidアプリ ちょこっと爆裂三國志攻略スクリーンショット7
ストーリーの一場面。著者が思わず笑ってしまった張角のシーン。

キャラクター同士の掛け合いもコミカルで面白いのでぜひ注目して読んでもらいたい!