アビスリウム(Abyssrium)

アビスリウム(Abyssrium)

IDLE Idea Factory

アクアリウム・魚育成シミュレーションゲーム

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美しい3D空間でアクアリウムを創ろう。深海をたくさんの生き物で賑やかにする育成クリッカー

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▲海底に届く日光など、深海ならではの表現がキレイ。

▲海底に届く日光など、深海ならではの表現がキレイ。

一言でいうと、クリッカー+アクアリウムという希少でステキな育成ゲー!

『アビスリウム(Abyssrium)』は、暗くて寂しい深海の中、巨大な喋るサンゴ岩に友達を作ってあげる育成シミュレーション。

ゲームとしてはタップや放置で得られるポイント効率をドンドン上げていくクリッカー系の育成ゲー。

ただ、増やしていく友達は魚”“サンゴ礁”。美しい3Dグラフィックで漂う姿は神秘的。360度好きに眺める事も可能で、ずっと見ていたくなる。

種類も小型魚の他にマンボウ・イルカ・巨大クジラと豊富で、徐々に賑やかになっていく様子は「自分で創る深海アクアリウム」。

高いクオリティ独自性を持っていて、優しい空間に心癒されること間違いナシな作品だ。

『アビスリウム』は賑やかな深海を育てて愛でるのがスバラシイ。

▲左の完成形が楽しそう過ぎてヤバイ。

▲左の完成形が楽しそう過ぎてヤバイ。

画像だけで心を奪われる人も多いだろう。まさにその通りで、たくさんの生き物がサンゴ礁を回遊する姿は圧巻だ。

小さい魚の可愛さから巨大クジラの存在感まで、どれもがイキイキしていて凄く楽しそう。

じゃあこの完成形を目指すだけかというと、そうでは無い。本作は自分で進めていく過程が面白いのもポイント。

最初は岩だけの寂しい所から始まり、インフレしていくポイントと共に一匹、また一匹と友達が増えていく。

徐々に変化していく光景、発見、喜び。優しい音楽もあって、アプリを起動するのがちょっとした楽しみになる。

そんな自分で育てた水族館を、好きなアングルから鑑賞、撮影。これがとても愛おしい

空気感、育てる過程、独自性。
どれをとっても素晴らしく、きっと気に入るハズだ。

『アビスリウム』序盤攻略のコツや押さえておきたいポイント。

▲右は魚を創造するシーン。うつくしい。

▲右は魚を創造するシーン。うつくしい。

喋るサンゴ岩強化はタップ、周りのサンゴ礁は放置で得られる生命力”に関わる。

25レベル毎にボーナス。効率がグッと上がるので、これを目安に均等に上げていこう。

魚を創造すると全効率が2倍になるので、ポイントが貯まったら再優先で増やすと良い。

種類はどれでも値段・効率が同じなので好きに選べる。が、アンロックするには撮影など隠し条件が必要な種類も。

たまーに得られるダイヤは、一時的なボーナスではなく恒久的に貢献してくれる施設やスキル強化に回したい。

取り返しの付かない要素は少ないので、プレイスタイルに合わせて気ままに進めるのが一番だ。

ゲームの流れ

アビスリウム
リリース前から期待してた本作。やっぱり良い作品だったよ。

最初はなーんもなくて寂しい。

アビスリウム
じょじょーに増えていく感じが楽しい。

魚も一匹一匹増えるし、ちゃんと目が行くのは良い仕様だよね。

アビスリウム
上の画像から結構経ちまして。

サンゴ岩を強化するとスキルを覚える。

サンゴ礁強化で行き詰った感がでてきたら上げていくと良い。

アビスリウム
スキルを使うと爆発的に稼げる。

タップ数依存なので、放置メインの人も意義がアリアリになる。

アビスリウム
海中に月、音符。巨大な沈没船。

ちょっとしたファンタジー感が美しくて楽しい。

アビスリウム
主人公?であるサンゴ岩もいろんなことを喋ってくる。

口がプカプカ動くのがまた可愛い。

アビスリウム
撮影は、一回撮ってからもズームやアングル回転が可能。タイミングだけで良いので優しい。あとセンス。

素敵な写真グランプリとか公式でやってるので要チェック。

アビスリウム
そしてやっぱり、クジラのスケール感がスゴイ。深海で巨大生物ってだけでもうゾクゾクするよね。

この先はアナタの手でプレイしてみてくれ!(お約束)

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