勇者改名~「ふざけた名前つけやがって!」

勇者改名~「ふざけた名前つけやがって!」

Cybergate Technology Ltd.

RPG

読者レビュー

勇者の名前は うんこ。プレイヤーに改名をさせるべくゲームの枠を超えて戦う放置型RPG

ダウンロード(iPhone)

勇者改名~「ふざけた名前つけやがって!」 androidアプリスクリーンショット1

▲仲間はワラワラ出てくる!間の抜けたドット絵も注目。

一言でいうと、勇者がプレイヤーに改名を要求するクリッカー!

『勇者改名~「ふざけた名前つけやがって!」』は、モンスターが蔓延る塔の最上階を目指し、勇者パーティが戦う放置型クリッカーRPG。

主人公の名前は、勇者「うんこ」。

勇者「ああああ」とかと同じく、4文字内で適当に決められちゃった系。にしてもヒドイ。

ゲーム内容としては、勇者と仲間達が自動で戦って稼いでくれるお手軽方式。ちまちま育成するのを楽しむタイプだ。

タップ連打せずともOK、アプリを落としてもゴールド増えるし合間の時間にパパッと遊べるゲームだよん。

『勇者改名』は主人公がプレイヤーに訴えかける斬新なストーリーが特徴!

勇者改名~「ふざけた名前つけやがって!」 androidアプリスクリーンショット2

▲適当な名前付けるヤツ許せん。ゆうなまの「ああああ」の哀しみが分かるか。

お話は勇者が仮想ゲーム内で魔王を倒し、平和が訪れた所から始まる。

エンディングまでずっと「う○こ」と呼ばれ続けた勇者はブチ切れて次元の壁をも突破しリアル世界へ!

ドットの姿そのままに、クソみたいな命名をした憎きプレイヤー、「ヒロ」改名を直談判すべく戦うのだ!なんてストーリー!

なので仲間召喚獣魔物はファンタジーなのに舞台は1990年台の現実世界。二昔前の教室や駄菓子屋でひたすら暴れることに。

塔の頂上に着くとやっと改名してもらえるが、初っ端う○こなんて名前にするクソガキだからお約束の展開が。繰り返し塔を登ろう。

良い子なゲーマーは、主人公の名前はシッカリ決めるのをオススメする、というかそうしてください!

『勇者改名』序盤攻略のコツや抑えておきたいポイント。

勇者改名~「ふざけた名前つけやがって!」 androidアプリスクリーンショット3

▲コッチの気も知らないで、こんガキャァ!

仲間は決められたセーブポイントから勝手に召喚されて戦ってくれるが、勇者はタップすることで任意の階から出陣できる。

死んでもすぐ再召喚可能なので物量作戦で攻め立てよう。

ただ仲間の攻撃力の方が段違いに高いので、その時買える一番強い仲間を育成するのがオススメ。

召喚獣は一定時間で再利用可能になるブースト。安いグリフォンは即買いしていいだろう。

ぶら下がるコントローラーから動画を見るとボーナス。圧倒的にラクになるので気が向いたら利用してあげよう。


ゲームの流れ

androidアプリ 勇者改名~「ふざけた名前つけやがって!」攻略スクリーンショット1
魔王を倒した!ヤッター!

ここで勇者がブチ切れて、天元突破の逆襲劇。現実世界へ乗り込む。

androidアプリ 勇者改名~「ふざけた名前つけやがって!」攻略スクリーンショット2
最初は1人だけど仲間はドンドン増えてく。

本みたいなのがセーブポイント、仲間はこっから出撃して戦う。

androidアプリ 勇者改名~「ふざけた名前つけやがって!」攻略スクリーンショット3
敵はHP時間回復もあるので、一つの階層に集中させよう。
androidアプリ 勇者改名~「ふざけた名前つけやがって!」攻略スクリーンショット4
黄金のコイとかボーナスキャラもおるでよ。
androidアプリ 勇者改名~「ふざけた名前つけやがって!」攻略スクリーンショット5
勇者は大量に出せて便利だけど、いかんせん強化しても上がり幅が低すぎて弱い。

コスパも悪いので、序盤は仲間を増やして強化するのに努めよう。

androidアプリ 勇者改名~「ふざけた名前つけやがって!」攻略スクリーンショット6
召喚獣とかセーブポイントの位置を上に変えられる機能も。

アイテムドロップなんかもあるし、地道に鍛えていこう。

androidアプリ 勇者改名~「ふざけた名前つけやがって!」攻略スクリーンショット7
放置して起動すると時間と強さに応じてゴールドが貰える…

ハズなのにもらえない時がある。原因は不明、納得いかない。

androidアプリ 勇者改名~「ふざけた名前つけやがって!」攻略スクリーンショット8
設定とかは秀逸だと思う。気になったらやってみて。

下に続きます