雷電エアストームのアプリアイコン
シューティングゲーム

雷電エアストーム

やっぱりシューティングはこれ!超王道シューティングをスマホアプリでプレイ!

3.0提供元 Defei Yuan

雷電エアストームはどんなゲーム?

やっぱりシューティングはこれ!超王道シューティングをスマホアプリでプレイ!

ジャンル
シューティングゲーム
編集部評価
3.0 / 5.0
価格
配信終了・情報なし
対応
配信情報なし

編集部の注目点:ゲームセンターに通ってた頃を思い出す、アーケード感覚のシューティング!

雷電エアストーム androidアプリスクリーンショット1

こういうシューティング、今でもゲームセンターにあるのかな?

ゲームセンターの筐体を思い出す郷愁感溢れる縦スクロールシューティング!

私がこの『雷電エアストーム』をプレイした瞬間感じたノスタルジー……。(おっさんですよええおっさんですよ)

シンプルな、パワーアップ要素、機体の差別化のみで余計なシステムがなく、懐かしく、しかも純度の高いシューティングになっている!

もちろんやりごたえも十分!

弾幕量も、レトロシューティングの弾幕をうまく踏襲していて避ける楽しさをちゃんと味わえるぞ。

90年代のかの名作シューティング『雷電』シリーズをオマージュしているのがわかる。(タイトルそのままだしね)

あー、懐かしい……。

『雷電エアストーム』の魅力はシューティングの楽しさを思い出させてくれるシンプルなシステム!

雷電エアストーム androidアプリスクリーンショット2

適度な難易度で好感がもてる!

雷電エアストーム』の魅力は前述したように、懐かしの90年代アーケードを思い出す元祖縦シューティングゲームシステム。

機体を選び(次第にアンロックされる)敵を撃破してアイテムを手に入れてパワーアップ。

キャラ萌などはなく、おそらく第二次大戦時代を舞台にしたハードボイルドなミリタリー好きのプレイヤーにはたまらない世界観!

シューティングは男臭いというある意味王道の汗臭さ。

いさぎよし!

『雷電エアストーム』攻略のコツは弾幕の特性を見極める事!

雷電エアストーム androidアプリスクリーンショット3

画面全体に弾が広がってもよくみて目の前の弾だけ避けよう!

雷電エアストーム』攻略のコツは、シューティング全般に言える事ではあるが、弾幕の種類を見極めることだ。

弾幕の弾道にはいくつかの種類があるが、大まかに2つ。

1、敵から画面全体に、決まった角度で飛んでくるもの。
2、弾の発射時点の自機の場所に向かって飛んでくるもの。

1は弾幕は派手だが、自機に当たる可能性のあるものは一部なので、弾の多さに惑わされず冷静に対処しよう!


2は誘導弾に近いが、撃たれた瞬間から少しでも動けば当たらないという特性をもっているので結構楽にかわせる。

問題は両方撃たれた場合。
その時は2の誘導弾を最小限でかわす様に心がけて小刻みに避けよう!

ゲームの流れ

androidアプリ 雷電エアストーム攻略スクリーンショット1
ちゃんと難易度設定もできるので、『東方』系の鬼畜弾幕がお好きな方はぜひ高難易度で挑戦していただきたい!
androidアプリ 雷電エアストーム攻略スクリーンショット2
機体も次第にアンロックされていく!
お、零戦らしき機体もあるぞ!
androidアプリ 雷電エアストーム攻略スクリーンショット3
十字のアイテムが飛んでいるのがわかるかな?
アイテムは出現したら画面を飛び回るので、焦らず敵の弾を避けながらゲットしよう!

ちなみに十字のアイテムは体力回復だ!
androidアプリ 雷電エアストーム攻略スクリーンショット4
ボス戦は、ド級の戦闘機や、ヘリが出現する!
このごってり重たい雰囲気がたまらないよね!


androidアプリ 雷電エアストーム攻略スクリーンショット5
わかる人にはわかる、ボスの部分破壊!


巨大な機影がパーツを破壊するたびに少しづつ姿を現すのは伝統だよね。

わくわくする!
androidアプリ 雷電エアストーム攻略スクリーンショット6
アイテムをとると随伴機がつく。

オプションってやつだ。

漢のシューティング!若いプレイヤー達にもぜひこの渋さを味わって欲しいね!

レビュアーコメント

おすすめポイント

  • ゲームセンターに通ってた頃を思い出す、アーケード感覚のシューティング!

気になるポイント

  • ボス戦のBGMが途中でなくなってしまう……。

雷電エアストームの基本データ

タイトル雷電エアストーム
パブリッシャーDefei Yuan
プラットフォームスマートフォン
形式アプリゲーム
ジャンルシューティングゲーム
価格配信終了・情報なし
編集部評価3.0点
対応ストア配信終了・情報なし
レビュー担当編集部
初公開日2015年10月21日
最終更新日2018年8月21日