ソウルレイジのアプリアイコン
シューティングゲーム

ソウルレイジ

00年代のゲーセンを彷彿!王道縦スクロールシューティング

4.0提供元 CARTON

ソウルレイジはどんなゲーム?

00年代のゲーセンを彷彿!王道縦スクロールシューティング

ジャンル
シューティングゲーム
編集部評価
4.0 / 5.0
価格
配信終了・情報なし
対応
配信情報なし

編集部の注目点:操作感がとても良く、ステージ数も豊富。自機の強化要素もあるためボリューム感がある。

ソウルレイジ androidアプリスクリーンショット1

自機を操り、多彩な敵を撃破していこう。

操作感バツグン!弾幕シューティング

「ソウルレイジ」は、2000年代のゲーセンSTGを彷彿とさせる王道的な2D縦スクロールシューティングだ。 華やかな5人の主人公キャラ(無料で選択できるのは2人)、3つの難易度のどれかを選択してステージに挑戦。 自機をドラッグ操作で動かし、ショットを使って迫り来る敵機を撃退していこう。 特殊な敵機を倒すとショット強化(P)やスコアアップ(S)などの一時強化アイテムを入手でき、ステージの最後に待ち受けている巨大なボスを倒すと次のステージへ向かうことになる。 被弾して自機のライフゲージが0になる、または各種モードを最後まで進めるとゲームオーバーとなり、資金や追尾機である「霊魂」を獲得できる。 資金を使って自機や霊魂のレベルアップを行い、「聖遺物」というアイテムを自機に装備させて強化を図りながら幾多のステージを突破してみよう。

ソウルレイジの特徴は操作感の良さとボリューム感

ソウルレイジ androidアプリスクリーンショット2

シューティングゲームとしての完成度が高い。

壮大なファンタジー世界が美しい2Dグラフィックで描かれており、敵の種類や弾幕パターンも豊富に用意されている。 そんな世界を快適に移動しながら敵の大群や巨大なボスを次々と撃破していく、という爽快かつバツグンの操作感を誇るシューティングアクションを楽しめるのが本作の魅力だ。 ステージ数も豊富にあり、3つの難易度が設定可能。 自機や霊魂の強化システム、ゲーム中に様々なボーナスを得られる「聖遺物」の装備システムもありボリューム感も申し分ない。 ゲーム内通貨で買えるキャラが2人のみで、他のキャラを開放するために必要な課金通貨がちょっと高いのは気になるが、王道的なシューティングゲームを遊びたいという人にオススメしたい良作となっている。

ソウルレイジの序盤攻略のコツ

ソウルレイジ androidアプリスクリーンショット3

自機や追尾機を強化していこう。

最初はイージーモードしか開放されていないので、それに挑みつつ「クエスト」メニューで各種条件を満たして資金や課金通貨のルビーを獲得する。 資金を使って初期機体である「ヴィンセント」の強化を行い、イージーモードのゲームオーバー時に入手できる霊魂(追尾機)を自機に装備させたり、それ同士を合成させて強化したりしながらイージーモードのクリアを目指そう。 ステージ上での操作は、自機の当たり判定が狭いため弾幕の隙間を縫うように移動しながら敵機を撃破する。 敵機を倒すとその敵が発射した弾が消滅するため、小型機よりも弾幕が激しい大型機を優先して倒すといい。

ゲームの流れ

androidアプリ ソウルレイジ攻略スクリーンショット1
時間経過で回復する行動力(エンブレム)を消費し、難易度とアイテムを選択してゲーム開始。1プレイ中に行動力が回復するため、待ち時間なく遊べる。
androidアプリ ソウルレイジ攻略スクリーンショット2
ステージ上での操作は、キャラをドラッグして動かし、画面上から攻めてくる敵を撃ち落としていく。
androidアプリ ソウルレイジ攻略スクリーンショット3
特定の敵を倒すと一時強化アイテムを落とす。弾幕に気をつけながら拾おう。
androidアプリ ソウルレイジ攻略スクリーンショット4
自機のライフゲージが無くなるか、全ステージをクリアするとスコアが表示され、資金や霊魂を得られる。
androidアプリ ソウルレイジ攻略スクリーンショット5
資金を消費することで自機をレベルアップでき、追尾機である霊魂の切り替えや強化合成、様々なボーナス効果を発揮する「聖遺物」を装備させて自機を鍛える。

レビュアーコメント

おすすめポイント

  • 操作感がとても良く、ステージ数も豊富。自機の強化要素もあるためボリューム感がある。

気になるポイント

  • 自機を開放するために必要な課金通貨が高い。

ソウルレイジの基本データ

タイトルソウルレイジ
パブリッシャーCARTON
プラットフォームスマートフォン
形式アプリゲーム
ジャンルシューティングゲーム
価格配信終了・情報なし
編集部評価4.0点
対応ストア配信終了・情報なし
レビュー担当納谷英嗣
初公開日2015年6月29日
最終更新日2018年8月29日