さいたま市がRPGに!さいたま市10区と川越市を舞台にしたRPG『ローカルディア・クロニクル』4月配信予定!【配信前情報】

有限会社井桁屋がさいたま市に関心を持ってもらい地域を活性化させようと開発した、さいたま市10区と川越市を舞台にしたRPG『ローカルディア・クロニクル』が4月配信予定である。

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公式サイト(http://www.saitama-rpg.info/)より

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コンセプト

ローカルディア・クロニクルはただのゲームではない。

ゲームでさいたま市の活性化を目指す「地方創生RPG」である。

ゲームの主人公として架空のさいたま市を冒険するうちに市への興味と理解を「楽しみながら」深めることができる。

STORY

10の国で構成された「世界」。

200年という長きにわたり平和な時代が続き、豊かな生活に慣れた人々は、少しずつ歴史や伝統を忘れていった。

しかし、穏やかだったモンスターたちが少しずつ狂暴化していき世界にはさまざまな異変が起こるようになった。

その事態を重く見たラージシュライン大神殿の神官は、聖霊の巫女・ルーシェに異変の調査を命じる。

そして北方の国で、少女は少年に出会った。


さいたま市RPG ローカルディア・クロニクル

さいたま市RPG ローカルディア・クロニクル

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ライター: 編集部

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