(C)窪岡俊之 (C)BANDAI NAMCO Entertainment Inc.(C)BANDAI NAMCO Entertainment Inc.<以下、株式会社バンダイナムコエンターテインメントの発表より抜粋>
「アイドルマスター」の実写ドラマ制作の動きはシリーズ初となる試みで、今後のオーディション実施および実写ドラマの企画・制作は株式会社インタラクティブメディアミックス(本社:東京都品川区、代表取締役:孫 一亨)が担当します。シリーズの世界観を生かして、ドラマ制作の過程でオーディションを実施するユニークな取り組み
(C)BANDAI NAMCO Entertainment Inc.「THE IDOLM@STER.KR(仮称)」ロゴ画像韓国で展開する新たな「アイドルマスター」
これまでも日本の漫画や小説における韓国でのドラマ化や、韓国ドラマの日本でのリメイクは盛んに行われてきましたが、日本発のゲームが韓国で実写ドラマ化されるのは今回が初の試みということもあり、今回の取り組みを通じて、「アイドルマスター」の世界観をモチーフとした、シリーズの新たな展開をお楽しみいただきたいと考えています。 10周年を迎えた「アイドルマスター」IP の新たな展開に、どうぞご期待ください。 【「アイドルマスター」シリーズ総合プロデューサー 坂上 陽三のコメント】 日本で多くの皆さんに愛されている「アイドルマスター」が、韓国ならではの新たな「アイドルマスター」として展開されるということは嬉しいニュースです。 今回は「アイドルマスター」がドラマ制作のモチーフとなってオーディションからスタート してアイドルとして成長していく、というこれまでにないユニークな取り組みです。 「アイドルマスター」のファンのみなさんにもぜひ新しい仲間たちを応援してもらいたいと思っています。「アイドルマスター」シリーズについて
2005年のアーケードゲームに始まり、家庭用ゲームやスマートフォン向けコンテンツ、ラジオ、テレビアニメ、劇場版、ステージイベントなどのクロスメディア展開を行っているアイドルプロデュースゲームです。 アイドルたちとコミュニケーションをとりながら育成するゲームシステムや、個性豊かなキャラクター、ハイクオリティな楽曲が高い評価をいただいています。 また、シリーズ作品として「アイドルマスター」「アイドルマスター シンデレラガールズ」「アイドルマスター ミリオンライブ!」「アイドルマスター SideM」などを展開、お客様の幅を広げ続けています。 2015年にはシリーズ10周年を迎え、2015年7月に開催した10周年記念ライブでは延べ10万人が来場(事前物販・ライブビューイング含む)、9月より配信開始したスマートフォン向けアプリ「アイドルマスター シンデレラガールズ スターライトステージ」は配信開始3カ月で1,000万ダウンロードを突破しています。 ○「アイドルマスター」公式WEB サイト: http://idolmaster.jp/<以上、株式会社バンダイナムコエンターテインメントの発表より抜粋>








