【オセロニア】ヨシノの闘化素材!「最凶!モルアナ(激級)」を攻略・徹底解説!#1

魔属性のS駒である「ヨシノ」を「[妖刀解放]ヨシノ」に闘化するために必要な「モルアナ」!

最凶イベントということでかなり癖のあるイベントになっています。

イベント攻略にはいくつか抑えておかないといけないポイントが存在するので、しっかりと対策を練ってデッキ編成もしていきたいですね。

今回はそんな「最凶!モルアナ」の攻略について各ステージ情報を踏まえて見ていきたいと思います!
最凶!死霊魔術師・モルアナ

第1ステージ

第1ステージの盤面は以下のようになっています。
ステージ1
敵のHPは「18000」。

バトル開始と同時に左下に、特殊ダメージに対する罠駒が設置されています。

初手で出される「ドルシー」は手駒ロックをしてきます。

「ATKが一番大きいコマしか使えなくなる」というもので、フィニッシャーなどがいる場合には出さざるを得ません。

さらに次に出されるのが「ルキア」で、このキャラも手駒ロックをしてきてATKが一番小さい駒しか使えなくなるというものです。

その後は通常攻撃ダメージカウンターである「ブランジェッタ」、罠「アダラブルハ」、罠「バドフレン」、罠「バドフレン」と連続して通常攻撃を邪魔してきます。

罠は出されてた駒さえひっくり返してしまえば発動しないので、返せる場合にはしっかり返していき被ダメージを抑えましょう。

ブランジェッタは、ひっくり返してしまうと「通常攻撃ダメージの140%」のダメージが返ってくるので、返さないようにしましょう。

全体的に思うように駒を置いていけないステージになっています。

貫通スキル持ちがいれば罠やカウンターの効果を受けなくて済むので優先して使っていきましょう。

コンボスキルをできるだけ決めて早めに攻略してしまいたいですね。

第1ステージ 攻撃順

[蠢惑魔]ドルシー [怜悧なるもの]ルキア [死術士]ブランジェッタ [狡猾な蛇眼]アダラブルハ [魔走の刃威苦]バドフレン [魔走の刃威苦]バドフレン

※最後までは網羅していません。

※順番が多少前後する場合があります。

第2ステージ

第2ステージの盤面は以下のようになっています。
ステージ2
敵のHPは「8000」。

このステージは相手のHPが少ないので、ガンガン攻めてHP確保に努めたい休憩ステージになっています。

初手は毒スキルを持つ「リッチ」を出してきます。

しかし、このステージは長期戦にはならないので無理して返していく必要はないででしょう。

その後は「イヴェット」、「ギルタブルル」といった特殊ダメージに対する罠を張ってきますので、特殊ダメージ持ちキャラはこのステージでは使わないようにしましょう。

通常攻撃を妨げてくるキャラはいないので、できるだけ早く突破してしまいましょう。

第2ステージ攻撃順

[不死の魔術師]リッチ [死神霊場]イヴェット [死の姿]ギルタブルル [死の研究]ポイズンウィッチ
※最後までは網羅していません。

※順番が多少前後する場合があります。

第3ステージ

第3ステージの盤面は以下のようになっています。
ステージ3
敵のHPは「3000」。

このステージはかなり特殊なステージになっています。

置ける場所は中央の4箇所しかありません。

返せるマスは、それぞれ以下のようになっています。

【左上】 1枚

【右上】 2枚 (1.2倍)

【左下】 3枚 (1.44倍)

【右下】 4枚 (1.728倍)

このステージはできれば1手で突破したいです。

手駒のキャラのATKと上の倍率を考えて3000を超えるように攻撃していきましょう。

もしも手駒が悪く3000を超えないようなら、左上に置いてカウンターの被ダメージを最小限に抑えましょう。

3000未満のダメージで右上、右下に置くと即死ダメージが飛んでくるので注意が必要です。

相手が出してくる駒は「猫又」なので、ダメージ的には恐れることはありません。

第3ステージ 攻撃順

猫又

猫又
※最後までは網羅していません。

※順番が多少前後する場合があります。

第4ステージ

第4ステージの盤面は以下のようになっています。
ステージ4
敵のHPは「18000」。

バトル開始と同時に右下の方に「祈りの女神像」、「邪悪な悪魔像」が配置されています。

効果は以下のようになっています。

【祈りの女神像】
スキル : 弱化の祈り
「攻撃力ダウン:盤面で表になっている間、相手の基本ATKが50%減少する。」

【邪悪な悪魔像】
スキル:ベノムナイトメア
「毒:弁面で表になっている間、毎ターン300の毒ダメージを相手に与える。与えるダメージは毎ターン300ずつ上昇する。」

このステージでは、ATKが半減する上に最初から成長毒が設置されているので、長期戦になりがちです。

アンデットスキルを持ったキャラがいないと突破はかなりきつくなってしまいます。

初手で出されるのは成長毒を持つ「ヘイラン」。

このキャラはコンボスキルも強力なので、できるだけ早めに返しておきたいですね。

その後も毒スキル持ちの「アンタレス」、「ヘイラン」、「ネラ」、「ヘイラン」、「アンタレス」、「ネラ」、「ヘイラン」、「アンタレス」、「ネラ」と毒スキル持つをループして出してきます。

出される毒スキル持ちキャラは全てが成長毒になています。

「ラーニ」や「ベノムバジリスク」をデッキに編成している場合には、毒ダメージが大きくなるのに合わせて返されない位置に配置していきましょう。

終盤には「アバドン」を出してきて、毒スキルのダメージが100%上昇させてきます。

このままで耐えることができ、アンデッドを発動していればかなりの回復を行うこともできます。

しかし、できればこのキャラが出される前までに倒しておきたいですね。

ライター: 編集部

シェアする

  • ブックマークする
  • シェアする

コメント

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

新着コメント

  1. 2018年8月23日 10:45 PM

    闘化素材の癖に、なんでこんなに難しいんだ?
    おかしいだろ

下に続きます