記事

【オセロニア】ヨシノの闘化素材!「最凶!モルアナ(激級)」を攻略・徹底解説!#2

魔属性のS駒である「ヨシノ」を「[妖刀解放]ヨシノ」に闘化するために必要な「モルアナ」! 最凶イベントということでかなり癖のあるイベントになっています。 イベント攻略にはいくつか抑えておかないといけないポイントが存在するので、しっかりと対策を練ってデッキ編成もしていきたいですね。 今回はそんな「最…

【オセロニア】ヨシノの闘化素材!「最凶!モルアナ(激級)」を攻略・徹底解説!#2
魔属性のS駒である「ヨシノ」を「[妖刀解放]ヨシノ」に闘化するために必要な「モルアナ」! 最凶イベントということでかなり癖のあるイベントになっています。 イベント攻略にはいくつか抑えておかないといけないポイントが存在するので、しっかりと対策を練ってデッキ編成もしていきたいですね。 今回はそんな「最凶!モルアナ」の攻略について#1の続きを見ていきたいと思います。 最凶!死霊魔術師・モルアナ

第4ステージ 攻撃順

[毒刃の暗殺者]ヘイラン [赤き毒蠍星]アンタレス [毒刃の暗殺者]ヘイラン [蛇毒の悪魔]ネラ [毒刃の暗殺者]ヘイラン [赤き毒蠍星]アンタレス [蛇毒の悪魔]ネラ [毒刃の暗殺者]ヘイラン [赤き毒蠍星]アンタレス [蛇毒の悪魔]ネラ [奈落の王]アバドン ※最後までは網羅していません。 ※順番が多少前後する場合があります。

第5ステージ

第5ステージの盤面は以下のようになっています。 ステージ5 敵のHPは「5000」。 このステージは、相手のHPが少なく最終ステージに向けてHP確保ができる休憩ステージになっています。 できるだけ早く突破できるように立ち回ろう。 相手の初手で出される「エビルドッグ」は、こちらのATKを10%ダウンさせてきます。 ステージ4に比べれば可愛いものですが、厄介なことに変わりはないので、返せる場面では返しておきましょう。 バトル開始時の手駒に毒を回復に変えてくれる「ラーニ」や「ベノムバジリスク」が入っている場合には初手に出しておきましょう。 返されなければ、次の手で出される「ポイズントード」の毒ダメージを回復に変えられます。 また、罠が出された場合には無条件発動の通常攻撃カウンターなので、返せる場合には返して被ダメージを抑えましょう。

第5ステージ 攻撃順

エビルドッグ ポイズントード 罠(赤い悪魔・ベリト) ※最後までは網羅していません。 ※順番が多少前後する場合があります。

第6ステージ

第6ステージの盤面は以下のようになっています。 ステージ6 敵のHPは「24000」。 バトル開始と同時に邪悪な悪魔像と罠が設置されています。 効果は以下の通りです。 【邪悪な悪魔像】ディメントトラッシュ コンボスキル「マス変換:盤面の教養ダメージBマスをランダムで6個適用のダメージBマスに変更する。 また、このステージでは3枚以上ひっくり返してしまうと即死級ダメージが返ってきます。 フィニッシュ時以外には3枚以上返さないように注意しましょう。 初手で出される「モルアナ」と「邪悪な悪魔像」によってダメージBマスと自分用ダメージBマスが作られます。 (邪悪な悪魔像はできるだけ早急に返しておきましょう。) ダメージBマスは最大HPの10%のダメージを受けるので可能な限り踏まないようにしましょう。 アズリエルは毒ダメージが大きくなるため、毒を回復に変換して凌ぎましょう。 次に出される「ヨシノ」は「カグラ」を召喚してきて毒ダメージを与えてきます。 毒を回復スキルを複数持っている場合にはあえて返さずに、回復要員として残しておくのも手です。 (この辺りから3枚返しできる場面が出てくるので、返せるマスの数に注意して進みましょう。) その後はダメージマスとの戦いになってきます。 2連続で出される「クイル・クエン」や「モルアナ」によって盤面のほぼ全てがダメージBマスになります。 最初から設置されている「邪悪な悪魔像」を返せている場合には、共用ダメージマスのままのものが多いので、相手のHPを削ってくれます。 終盤に出される「ドュルジ」は毒ダメージを持っているので、回復したい場合にはタイミングを逃さないようにしましょう。

第6ステージ 攻撃順

[ネクロ・ロマンス]モルアナ [死の癒し]アズリエル [妖刀解放]ヨシノ [術式幻影]クイル・クエン [術式幻影]クイル・クエン [災厄の魔女]ドュルジ ※最後までは網羅していません。 ※順番が多少前後する場合があります。

攻略法とおすすめデッキは?

鬼門となるのはステージ4とステージ6です。 ステージ4では毒ダメージを回復に変換するのが必須になってきます。 また、デバフスキルをしてくるステージあるのでかなりキツいイベントですね。

おすすめデッキ 火力で押し切る「竜デッキ」

今回攻略したデッキでもある竜デッキ。 デッキに「ラーニ」、「ベノムバジリスク」を入れフレンドで「ラーニ」を使わせていただきました。 毒変換が3体いると終盤に出される「アバドン」の効果を逆手にとってステージ4をほぼHPMAX状態で突破することが可能になります。 相手の10手目か11手目程度に「アバドン」を出してきます。 「ラーニ」や「ベノムバジリスク」のスキルレベルが上がって入れば2,3ターンどこかで耐えることでできればアバドンの毒ダメージアップによってかなり安定性は増します。 また、闘化ノイレである「[極撃の武竜娘]ノイレ」を使える場面も出てくるので、一緒に編成していると一気に相手のHPを削ることができます。 フィニッシャーとして編成しておくことをオススメします。