【パズドラ】最強サブモンスターまとめ

パズドラの最強サブモンスターを紹介しています。スキル・パーティーでの使いやすさから、強いと評価できるモンスターの一覧です。一部主観的意見を含みますが、ダンジョン攻略・パーティー育成の参考にお使いください。

火属性のサブモンスター

山本元柳斎重國に代表される属性強化を生かしたパーティや、シヴァ=ドラゴンのような周回性能に秀でたパーティなど、様々なバリエーションがある火属性。

火属性は攻撃的なモンスターが多く存在するイメージがあります。

モンスター評価
烈士の勇猛神・真田幸村
烈士の勇猛神・真田幸村
火属性強化が5つもある点は魅力的です。
スキルも火と回復ドロップを同時に生成してくれるため、攻撃にも守備にも転じれる素晴らしいスキルを持っています。
義烈の武皇神・ヤマトタケル
義烈の武皇神・ヤマトタケル
転生進化が実装され、スキルやステータスに関してはそちらに歩がありますが、総合力では、以前から存在しているこちらの超究極進化の方がサブモンスターとしては優秀です。
3つずつあるスキルブーストと火属性強化は、パーティに対しての恩恵が非常に大きいです。
裁槌の鋼星神・エルゲヌビフェス限ヒロインのエルゲヌビは、エスカマリの火属性バージョンです。
エスカマリ同様、パーティに編成するだけで全員の火力を底上げしてくれるため、ウルド同様多くのパーティで採用できるでしょう。
魔導書の幻魔・イルミナスキルブーストを4つ、キラーを3種、操作時間延長2つを兼ね備えたスーパーサブ。
スキルも固定ダメージ付き火 / 光の2色陣というオーバースペック。
究極進化後の光が種族性のものとは違い、こちらはサブモンスターとして輝く1体。
刻火の時女神・ウルド長期に渡って活躍していたウルドの分岐究極進化。
新覚醒スキル、追加攻撃やコンボ強化など、非常に協力な覚醒スキルになり、スキルとの相性も抜群。
リーダーとして運用する際も基本的にはこちら。
火守の赤龍喚士・ソニア時女神シリーズと時を同じくしてソニアも分岐究極進化。
バインド耐性とコンボ強化を手に入れ、更に強さに磨きがかかる。
ウルド同様、今後はリーダー・サブ問わず基本的にこちらでの運用がメインになるかと。
転生アメノウズメ数少ない、火属性のバインド解除スキル持ちモンスター。
転生進化したことによりステータスも高い水準を誇っており、なおかつ優秀な覚醒スキル「コンボ強化」を持っているため、多くのパーティでバインド解除役として活躍できるでしょう。
分岐エレンアイコン人類を救う鍵・エレン・イェーガー転生アメノウズメ同様、火属性モンスターの中でも貴重なバインド解除スキル持ち。
アメノウズメよりもコンボ強化を1つ多く持っている分攻撃性能は優れていると言えるでしょう。
特にタイプや副属性に縛りがないようなら、エレンの方が良い選択になるでしょう。
戦域の幻術神・オーディン覚醒スキルに火属性強化が6つもあるので火パのサブとして頼りになる!(スキブが3つもあるのも魅力的)。スキル「滅槍グングニール」では相手を超猛毒にすることが可能。
転生アレスついにアレスも転生進化を果たし、神タイプを取り戻しました。
強力なスキルはそのままに、運用の幅が大きく広がったため、今後多くの火属性パーティで目にすることになるでしょう。
ダブル攻撃体制+2ターン火の目覚めは超強力!!

水属性のサブモンスター

メリディオナリスという周回リーダーの代表格を有する水属性。

属性強化の重みが他の属性よりもやや重く感じます。

サブモンスターに選択されるのも、それらを多く持つモンスターが多いです。

モンスター評価
覚醒イシス
覚醒イシス
水 / 木という属性は、パズドラにおいて非常に重要で、ラー=ドラゴンのような多色パーティの穴になりがちな部分をしっかりと補完してくれます。
スキルが非常に軽く、アシスト先としても優秀です。
パズドラ界の便利屋です。
転生イシス転生進化したことで副属性が木から火に変更。
覚醒進化と比較すると、ステータスが大幅に上昇し、操作時間延長が1つ追加された。
属性埋めの役割を他で担えるのであれば、躊躇わず転生進化するのがオススメ。
敬愛の星海神・アンドロメダ
敬愛の星海神・アンドロメダ
水属性強化を3つ、封印耐性を2つ持っているのが魅力的。
水と回復ドロップを同時に生成するスキルを持っており、水着ミルといった、回復ドロップを必要とするパーティには積極的に採用したいモンスターです。
覚醒進化も実装されていますが、まだまだこちらも現役です。
転生オロチ
転生オロチ
2体攻撃を4つも持っており、4つ消しした際はリーダースキルとは別に、およそ5倍の攻撃力を得ます。
敵の行動を遅らせるスキルは古くから攻略を支えてきています。
転生進化を果たし、神タイプを取り戻したので、多くのパーティで活躍することができるでしょう。
アマツマガツチアマツマガツチ覚醒スキル「追加攻撃」を持つ、数少ないモンスター。
加えて、コンボ強化を2つも持っているため、7コンボ組めば4倍の追加倍率を得ることができます。
総合ステータスも全モンスター中2位と屈指の高さを誇り、どんなパーティでも採用し得るでしょう。
水華の喜女神・ウルカ数少ないダメージ吸収無効スキルを持っている1体。
リーダーとしてはもちろん、コンボ強化を活かしてサブでも活躍することができる。
また、リーダーとしても運用することがあるため、総合的に見てもかなり強力なモンスター。
刻水の時女神・スクルド分岐究極進化した同シリーズのウルド、ヴェルダンディと比較して、スクルドだけがコンボ強化を2つ持っています。
レアリティの差が如実に出ている形でしょうか?
7コンボするだけで攻撃力が4倍になり、なおかつ新覚醒スキルの追加攻撃まで持っているので、ぜひとも持っておきたいモンスターの1体になりました。
水守の青龍喚士・ソニア青ソニアの分岐究極進化は、以前からあるものと比べると、HPが大きく低下した代わりに、回復タイプと大きな回復力を獲得。
覚醒スキルもより水属性に寄ったものになりました。
レアリティが高い分、赤ソニアと比較すると操作時間延長が1つ追加されているのがポイント。
砲瓶の鋼星神・シェアトついにシェアトが究極進化!!
覚醒スキルが大幅に強化され、最新の覚醒スキル「チームHP強化」を獲得。
パーティに入れるだけでHPが5%上昇するため、今後多くのパーティで見かけることになりそうです。
宿志の青龍契士・リューネリューネも究極進化が実装!!
コンボ強化、追加攻撃を獲得しました。
特に追加攻撃に関しては自身のスキルとの相性も非常に良いので、今後多くの水属性パーティに採用されうるモンスターでしょう。

木属性のサブモンスター

木属性はコンボ数によって倍率が変わるリーダーが多く、最近では、モンスターハンターコラボのディアブロスが非常に強力です。

コンボ強化や操作時間延長を持つモンスターは多くのパーティで活躍します。

モンスター評価
碧地の風龍喚士・カエデ
碧地の風龍喚士・カエデ
リーダーとしてもサブとしても使える。
3つある2体攻撃が特徴で、コンボ数をある程度確保しながら4つ消しをすることで更なる火力が期待できます。
バインド耐性がない点だけが懸念点。
均衡の創界神・ヴィシュヌ
均衡の創界神・ヴィシュヌ
3ターン木ドロップが落ちやすくなるスキル、「木の目覚め」は非常に強力。
また、カエデ同様2体攻撃を3つ持っているため、パーティの主砲として活躍するでしょう。
起源龍・オーディン=ドラゴン・光槍型起源龍・オーディン=ドラゴン・光槍型モンスターポイントで購入できる、オーディン=ドラゴンは、数少ない、覚醒無効状態回復スキルを持っています。
超究極進化実装前は、正直なところモンスターポイントドラゴンの中で最も使いどころのないモンスターでしたが、実装された現在は、コンボ強化を持ち、非常に強力なモンスターになりました。
清杖の龍機神・バルボワ多色パーティのサブとして、覚醒イシスに代わる新世代の木 / 水モンスター。
イシス同様バインド耐性を持ち、ガードブレイク+ダメージ軽減という闘技場周回においてかなり有用性のあるスキルを持っています。
また、神キラーを持っている点も見過ごせません!!
刻風の時女神・ヴェルダンディ長期に渡って活躍していたヴェルダンディの分岐究極進化。
新覚醒スキル、追加攻撃やコンボ強化など、非常に協力な覚醒スキルになり、スキルとの相性も抜群。
リーダーとして運用する際も基本的にはこちら。
木守の緑龍喚士・ソニア緑ソニアは青ソニアと違い、以前と比べると大きく下がったステータスもないまま、攻撃力が大きく上昇しました。
バランスタイプに固執する必要がなければ、基本的に今後はこちらの究極進化での運用がメインになるでしょう。
聖戦の記録者・ミト数少ない悪魔キラー2つ持ちのモンスター。
バインド解除役としての運用よりも、そのキラーを活かした、特定のダンジョンの周回に起用されることが多いです。
育成しておくと、なぜかランクの上がる速度が異常に上がるかも知れません。
奔放の緑龍契士・シルヴィリューネ同様、シルヴィも究極進化が実装。
リューネと比較すると封印耐性を持たない点で劣ってしまいますが、コンボ強化と追加攻撃を持つ点は変わらないので、リューネ同様、多くの木属性パーティで運用できるでしょう。

光属性のサブモンスター

光属性は、属性強化を活かすパーティや、多色パーティなど、様々なバリエーションに富んでおり、陣などの固有スキルを持つモンスターが多く存在します。

そのモンスターにしかできない役割が目立つ属性です。

モンスター評価
功徳の金猿神・孫悟空
功徳の金猿神・孫悟空
覚醒進化が実装されたものの、バインド耐性を獲得し、スキルがやや強化された以外の点に関しては、今まで存在していた、こちらの究極進化の方が、サブとして運用するのであれば、適応力が高いと言えるでしょう。
3つあるスキルブーストのおかげで、パーティ全体に対しての恩恵が大きいのもポイントです。
転生大喬小喬転生大喬&小喬覚醒進化したことで、スキルが大幅に強化されました。
更に転生進化を果たしたことで、光属性強化を追加で獲得、計4つ持つモンスターになりました。
また、光と回復を作るついでに、お邪魔と毒も水にしてしまうという、一石二鳥なスキルを持っています。
紅日の寿龍喚士・カンナ紅日の寿龍喚士・カンナお正月ガチャで登場したカンナは、通常のゴッドフェス限定のカンナと比べると、ステータスは全てこちらの方が高く、スキルブースト1つが操作時間延長になり、副属性が火になったため、変更点がデメリットにならない限りは完全上位互換と言えます。
もちろん、持っていない方は通常のカンナで事足りることが多いため、そちらでも問題ないでしょう。
転生ラーリーダーとしてだけでなく、固定ダメージスキル要因として、サブでも活躍。
ゲリラダンジョンの周回にも持って来いなモンスター。
周回用に複数体持っておきたい。
転生インドラ実装されてから今までずっと、軽減スキル界を牽引してきたモンスターです。
転生進化を果たし、今尚現役で活躍している、数少ないモンスターです。
操作時間延長を3つ持っているため、軽減以外の面でもパーティ全体をバックアップしてくれます。
転生アポロンダブル攻撃態勢+2ターンの光の目覚めの追加効果という非常に強力なスキルを持っています。
光の単色パーティであれば、大量に光ドロップを用意し、なおかつ2ターンは安定供給が見込めるため、ぜひとも1体はパーティに入れておきたいモンスター。
輝虹の花嫁・エスカマリゴッドフェス限定のエスカマリの光属性版。
光属性に変化しただけ、ではなくなんと究極進化が実装されリーダーとしての運用も可能に!!
パーティにいるだけで全モンスターの攻撃力が1.35倍され、スキルを使えば5ターンに渡って光ドロップを安定して今日供給してくれます。
入手は非常に困難ですが、持っておきたいモンスターの1体です。
覚醒ラファエル覚醒進化したことにより、3ターンの間30%自動回復するように!!
軽減ターンが1ターンに減ってしまったので、以前から存在している超究極ラファエルと使い分けできるため、それぞれ1体持っておきたいモンスターです。
リーダースキルも非常にユニークなものなので、今後リーダーとしての運用もアリ?
想起の橙龍契士・サリア同シリーズのリューネ、シルヴィと比較するとどうしてもレアリティが低い分見劣りしてしまいますが、コンボ強化と追加攻撃をしっかりと持っているため、十分運用に耐えうるでしょう。

闇属性のサブモンスター

古くはヴァンパイアロード、そして闇メタトロン、キルア、パンドラ、曲芸師、といつもパズドラを引っ張っていたのは闇属性、という歴史があります。

現在では、アヌビス、メリオダス。闇アテナなど、高倍率を出せるリーダーが主流になっており、それをサポートするサブモンスターが重宝されています!

モンスター評価
裁秤の鋼星神・エスカマリ
裁秤の鋼星神・エスカマリ
闇ドロップ強化を7つも持っているため、パーティにいるだけで、全モンスターの攻撃力が1.35倍されるという隠れた(?)効果を持っています。
なので、闇属性で統一されたパーティであれば、どんなパーティに入れても活躍できるでしょう。
スキルも都合5ターンに渡って安定した闇ドロップを供給してくれるものなので、非常に強力です。
劫火の威女神・カーリー
劫火の威女神・カーリー
6色全てを盤面に確定で生成するスキルを持っており、それこそ、彼女が多色パーティで採用される理由です。
覚醒スキルも、まさに抜け目無しといった組み合わせで、パーティに編成したとしても、足を引っ張ることもありません。
できれば2体は所持しておきたいですが、☆6ゴッドフェス限定モンスター故、そうは問屋が卸してくれないのが難点。
転生ハク新世代のホープ。
ハク自体は古くから存在しているモンスターで、人気も高いものですが、恐らく今最もパズドラで使用されているモンスターの1体だと言えます。
何より強力なのは、火 / 水 / 闇の3色陣スキルに加え、コンボ強化を持っていることです。
アヌビスやメリオダスと言った、コンボ強化を活かせるパーティのサブとして大活躍です。
憤怒の罪・メリオダスリーダーとしても優秀ですが、サブモンスターとしても非常に優秀です。
バインドが効かず、コンボ強化を2つ持っているため、リーダースキルとは別に、7コンボするだけで攻撃力が4倍にもなるため、火力面に関しては問題ありません。
また、2ターン遅延+火 / 水 / 闇 / 回復の4色陣スキルは闇属性パーティであれば非常に使いやすいでしょう。
鬼諜の宣王神・司馬懿2体攻撃2つに加えてコンボ強化を持っているため、4つ消しを意識してコンボを組むと、とんでもない火力を出すことができるモンスター。
闇と水を同時に生成するスキルは、特定のリーダースキルを発動させるために必要なドロップでもあるため、そういったパーティでは欠かせない存在です。
カヲル&カーリースーツ副属性の火属性がないことと封印耐性がないこと、タイプが違うことを除けば闇カーリーの完全上位互換。
スキルも重くなった代わりに1.5倍のエンハンスが上乗せされ、火力面でも闇カーリーを超えます。
封印耐性と火属性をほかのモンスターで補えるようなら、あるいは必要がないなら、カヲルカーリーを選択しましょう。
人類最強の兵士・リヴァイバインド耐性はないものの、2体攻撃、操作時間延長、コンボ強化を複数兼ね備えており、コンボパーティのサブとして、非常に優秀なモンスター。
スキルも木ドロップ以外の5色陣となっているため、パーティにも編成しやすいです。

サブモンスターの基準

入手方法、使いやすさ、倍率などを考慮して選んでいます。現在詳細を準備中です。

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