東方超決闘オンライン

東方超決闘オンライン

ワントスタジオ

弾幕シューティング

基本プレイ無料

オンライン対戦もOK!霊夢・魔理沙・早苗などの東方キャラを使った対戦型シューティングアクション!

ダウンロード(Android) ダウンロード(iPhone)

東方超決闘オンライン レビュー画像

東方キャラによる1vs1の弾幕シューティングバトルの開幕だ!

「東方超決闘オンライン」は、東方の2次創作プロジェクトからうまれた対戦シューティングゲーム!

東方超決闘オンライン」は、東方Projectのキャラを使った対戦が楽しめるアクションシューティングだ。

東方シリーズでおなじみのキャラたちやスペルを使ったバトルが楽しめる。

1人用のキャンペーンモードオンライン対戦などが用意されていて、好きな方で遊んでいける。

東方キャラクターでバトル!

東方超決闘オンライン レビュー画像

霊夢・魔理沙・早苗の3人の中からキャラを選んでバトル!

東方Projectの人気キャラクターである博麗霊夢霧雨魔理沙、それに東風谷早苗の3人を使った対戦ができる。

それぞれ2つの自由に決められるスキル1つの固有スペルを持っているので、お気に入りのキャラにスキルをセットしてバトルしよう。

2dの弾幕シューティング

東方超決闘オンライン レビュー画像

弾幕を使ったシューティングバトルが特徴的だ。

基本操作は、パッドレバーによる移動で静止状態で通常射撃で攻撃する。

時間経過により2つのスキルで攻撃ができ、さらに各キャラクターの必殺技である「スペル」を発動させると広範囲に一気に攻撃が可能だ。

相手の弾幕を避けながら反撃し、先にHPを全部削ったほうの勝ちというシンプルなルールで勝利を目指そう!

「東方超決闘オンライン」は、東方ならではの要素が多い2次創作ならではのゲーム!

東方超決闘オンライン レビュー画像

オンラインのランキングにも対応しているゾ。

東方の2次創作作品だが、ファン以外も普通に楽しめるように難易度設定やオンラインランキングなどが用意されている。

ステージクリア時に自分の名前を入れるのはアーケードのシューティング作品のようだ。

1人用で遊べるキャンペーンモード

東方超決闘オンライン レビュー画像

東方の一番難しい難易度のルナティックも、もちろんある。

1人用で遊ぶことのできるキャンペーンモードでは4種類の難易度から選べる。

イージー・ノーマル・ハード、そして東方の特徴でもある「ルナティック」が用意されているぞ。

スペル使用時のカットイン演出

東方超決闘オンライン レビュー画像

スペル発動時のカットインは必見!あ、パンチラ!

スペル使用時には、キャラクターのカットイン演出が入る。

一瞬しか入らないので、発動した際はぜひとも見て欲しい!じっくり見たい場合は後述のスペルの試し打ちがオススメだ。

ゲームの流れ

東方超決闘オンライン レビュー画像

ゲームモードはイージーからスタートし、クリアすると上位が出現する。

原作の東方よりは優しいので、ルナティックまでクリアすることは初心者でも容易だ。

東方超決闘オンライン レビュー画像

操作キャラ選択時にオプションから各種変更ができる。

通常戦闘時は大丈夫だが、カットイン演出が重いという方は画質設定を調整してみよう。

東方超決闘オンライン レビュー画像

東方らしい弾幕攻撃がきた!!

赤い線上にいるとダメージをくらうので回避しよう。

東方超決闘オンライン レビュー画像

早苗さんのスペル「五穀豊穣ライスシャワー」発動!

試し打ち画面なら何度でも見返せるゾ。

東方超決闘オンライン レビュー画像

バトルに勝利すると残りHPがそのままスコアとなる。

オンラインランキング上位を目指してみよう!

「東方超決闘オンライン」の序盤攻略法!

東方超決闘オンライン レビュー画像

キャラが停止すると通常攻撃による射撃をしてくれる。

レバーによる移動とタップによるスキルとスペルの発動のみなので操作は非常にシンプル

停止時のみ通常射撃となるので、基本は回避に専念しながら戦おう。

セットしたスキルで試し打ち

東方超決闘オンライン レビュー画像

スキルを2つセットして試し打ちしてみよう。

メイン画面から「スキルセレクト」を選ぶと、2種類のスキルを自由にセットできる。

ここから「スペルを試し打ちする!」で、セットしたスキルとキャラで操作練習が可能だ。

バトル中に出現するアイテム

東方超決闘オンライン レビュー画像

右下にある紫色のアイテムを取ると体力が回復する。

相手とのバトル中、フィールド内のランダムな場所にアイテムが出現することがある。

これを取るとHPが回復するので、最後まで諦めずに対戦しよう。

ログインしていません。

このままでも投稿できますが、ログインして投稿すると後から投稿一覧を確認できるようになります。