Sandstorm: Pirate Wars

Sandstorm: Pirate Wars

Ubisoft

オンラインゲーム

読者レビュー

ヒャッハー!俺は世紀末の飛空艇乗りだ!不思議なプレイ感覚の空中バトルRPG!

Sandstorm: Pirate Wars androidアプリスクリーンショット1

フレアで敵の攻撃をジャマして、土手っ腹にミサイルを叩き込め!

ようこそキャプテン!ここは破滅後の世界、そしてアンタはこの飛空艇のオーナーだ!

「Sandstorm: Pirate Wars」は、破滅してしまった後の世界で飛空艇を駆り、様々な依頼を受けてこなしていくゲーム。

一応RPGというくくりではある(らしい)んだけど、バトルはもちろん重量級の飛空艇がドンパチやらかすド派手な空中戦

無秩序な荒野を飛び交う空賊まがいの奴らを返り討ちにして、逆に略奪しまくっちゃおう。

「海賊アリーナ」モードでは、他のプレイヤーとのオンラインバトルも楽しめる。

カスタムやアップグレードを繰り返して、誰にも負けない超強力な飛空艇を造り上げよう!

「Sandstorm: Pirate Wars」の特徴は超重量級の空中戦!

Sandstorm: Pirate Wars androidアプリスクリーンショット2

突然の砂嵐に襲われて、敵味方双方にダメージを食らうことも(笑)。

飛空艇には「システム」と呼ばれる兵器群を装備できる。

ロケットやミニガン、レーザー、グレープなどの攻撃システムと、シールドやフレア、ドローンなどの支援システムに二分され、飛空艇の性能やランクによって、各システムごとに装備できる数が異なる

シールドは敵からの攻撃を直接的に防御することができるが、これを貫通できる攻撃システムも存在する。

シールドを破壊するか、あるいはシールドを突き抜けてダメージを与え、敵飛空艇のライフをゼロにすれば勝利となる。

戦闘中、左下のゲージが貯まったらすぐタップ!

ゲージがゼロになるまでの間、全ての攻撃が強化されるぞ。

強力な攻撃が飛び交う、超重量級の空中戦は圧巻だ!

「Sandstorm: Pirate Wars」攻略のコツはシステムの使い分け!

Sandstorm: Pirate Wars androidアプリスクリーンショット3

なるべく強力な攻撃システムを装備しよう。

各システムには飛空艇本体とは別にライフが設定されている。

基本的には敵シールドを真っ先に破壊し、続いて強力な攻撃システムから順に叩いていくのがセオリーだ。

もちろん、敵もこちらのシステムを攻撃してくるので、破壊されたら使い物にならない。そうなる前に素早く敵の手足をもぎとってしまおう。

武器のアップグレードには3種の素材が必要になる。

これは略奪して手に入れた兵器をリサイクルすることで手に入れることができる(ゲーム中に説明がないので注意)。

重複したシステムが在庫に並んだら、弱いランクのシステムからどんどんリサイクルに出して、素材を貯めておこう。

また、予備の飛空艇を購入しておけば、ゲームをプレイしていない間も未開の場所に探索に出せるほか、バトルに負けてメインの機体が修理に回ってしまったときでも、ゲームの続きが遊べるようになる。

ボルト(ナットに見えるけど)を17000個貯めれば「ゲッコー」という機体が購入できるので、序盤は無駄遣いを控えよう。


    ゲームの流れ

    androidアプリ Sandstorm: Pirate Wars攻略スクリーンショット1
    もうなんか、いきなり戦闘です(笑)。使いたいシステムをタップして、その攻撃対象となる相手のシステムをタップ。
    androidアプリ Sandstorm: Pirate Wars攻略スクリーンショット2
    依頼にはストーリーを成すメインのクエストのほか、単発ミッションも酒場で受注できる。
    androidアプリ Sandstorm: Pirate Wars攻略スクリーンショット3
    ワールドマップは5つに分かれている。各中継地点ごとに街があり、機体の整備が可能。
    androidアプリ Sandstorm: Pirate Wars攻略スクリーンショット4
    攻撃システムと支援システムを枠いっぱいまで装備しておこう。
    androidアプリ Sandstorm: Pirate Wars攻略スクリーンショット5
    海賊アリーナ(パイレーツの直訳と思われる)ではオンラインバトルが楽しめる。上位リーグになれば報酬もランクアップするぞ。
    androidアプリ Sandstorm: Pirate Wars攻略スクリーンショット6
    システムを回復してくれるドローン。攻撃してくれるドローンもあり、どちらも支援システムに分類される。

      下に続きます