The Room Two

The Room Two

Chorus Worldwide

脱出アドベンチャー

Android:240円 iOS:240円

美麗グラフィックと動きのあるギミックが魅力!ボリューム感も申し分ない謎解きアドベンチャー

The Room Two androidアプリスクリーンショット1

様々な仕掛けが施された世界が舞台。

シリーズ累計1000万DLを記録!美麗謎解きアドベンチャー

「The Room Two」はフル3Dで描かれたダークファンタジーな世界で謎を解くアドベンチャーゲームだ。

無限に広がる不思議な世界に閉じ込められたプレイヤーは、遺跡や船室など様々な場所を行き来し、そこに置かれた仕掛けの解除に挑む。

操作はスワイプで視点を動かし、ピンチアウトで拡大、ダブルタップで対象を調べる。

調べた物がアイテムであれば取得でき、一部のアイテムは拡大表示することで形体を変化させられる。

調べた箇所に仕掛けがあれば拡大画面になり、パズルのように仕掛けを動かして操作できるようになっている。

また、レンズという特殊なアイテムがあり、それを使うと通常視点では見られない文字を見ることができる。

このレンズや複数のアイテムを活用し、知恵を絞って幾多のギミックに挑戦してみよう。

The Room Twoの特徴は美しいグラフィックと直感的な仕掛けの数々

The Room Two androidアプリスクリーンショット2

レンズを除くと世界が変わる。

シリーズ累計1000万DLを記録している「The Room」シリーズの二作目。

石碑や金属の肌触りを感じられるようなリアリティのある美しい3Dグラフィックはそのままに、ホラー的なストーリーが追加され、「箱」だけだった仕掛けの種類も船の模型やタイプライターといったものまで登場するようになった。

謎解きの難易度も難しすぎず簡単すぎない絶妙なバランスになっていて、英語表記ではあるがパズル系の仕掛けが多いため、英文を読み解かなくても進められる。

(一部の簡単な単語と数字には注目すべきだが)

一章ごとに置かれたギミックの数が多くボリューム感も申し分ない、非常に作りこまれた謎解きゲームだ。

ちなみに、日本語対応された「The Room」のAndroid版が先日公開されたので(iPhone版は配信済。どちらも基本無料)、気になる人はそちらから遊んでみよう。

The Room Twoの序盤攻略のコツ

The Room Two androidアプリスクリーンショット3

様々な場所をタップして拡大できる場所を探そう。

各章にはいくつかのテーブルがあり、それぞれに複数の仕掛けが置かれている。

まずは、視点を変えながら仕掛けの全体を見回し、取得できそうなアイテムや拡大表示になる箇所を探そう。

拡大表示になる箇所にはパズル系のギミック、あるいは鍵などのアイテムをはめ込んで作動させるギミックがあり、画面をスワイプして動かせそうな場所がないか調べる。

また、レンズを覗くと通常視点では見えない文字が浮かび上がり、英字や数字のロックを解除する手がかりになる。

通常視点で虹色に見える物があれば、レンズを使って確認してみよう。

ゲームの流れ

androidアプリ The Room Two攻略スクリーンショット1
操作は画面をスワイプして視点を切り替え、ピンチアウトで拡大。特定の対象をダブルタップすると調査画面になる。
androidアプリ The Room Two攻略スクリーンショット2
各種ギミックもスワイプ操作で動かす。パズル系の仕掛けが多いので、英語表記でも問題なく進める。
androidアプリ The Room Two攻略スクリーンショット3
ゲームを進めると特殊なレンズを入手でき、それに切り替えると通常の視点では見えない文字が浮かび上がる。
androidアプリ The Room Two攻略スクリーンショット4
入手したアイテムは画面左の枠からドラッグして使いたい場所に置く。
androidアプリ The Room Two攻略スクリーンショット5
一部のアイテムは、タップやスワイプでその形を変えることができる。鍵になりそうなアイテムがあり、仕掛けと形が合わないときに使う。

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