ボク本当は勇者なのにっ!!

ボク本当は勇者なのにっ!!

Cygames, Inc.

カジュアルスワイプゲーム

読者レビュー

冒険者→スライム(勇者)→逃げる!パズル風アクション!冒険者に慈悲はない!

ダウンロード(Android) ダウンロード(iPhone)

ボク本当は勇者なのにっ!! androidアプリスクリーンショット1

展開的には、ラノベ「転生したらスライムだった件」風な感じw

勇者はスライムになった…そして、冒険者から逃げる事に!そういうアクション!

「ボク本当は勇者なのにっ!!」は、呪われてスライムになってしまった勇者が、冒険者の攻撃から逃げるアクションゲーム

本当に逃げるだけ!

だが、ただ逃げるといっても冒険者のジョブ毎に攻撃範囲タイミングが違っていて逃げ場が限られてくる。

安全地帯を求めてパズルを解くように移動しないといけないぞ。

更に立ち止まれない地形や、滑る地形など、様々な地形もあり、それが障害になったり利用できたり、なかなかの思考型アクションになってる。

見た目は可愛いが、じっくり遊べる本格派!

「ボク本当は勇者なのにっ!!」の特徴は、コミカルな世界観なのに容赦のないキャラたち

ボク本当は勇者なのにっ!! androidアプリスクリーンショット2

スライム=ザコはドラクエからだよね。本来のファンタジーでは強キャラ…なのにw

「ボク本当は勇者なのにっ!!」の特徴は、世界観は見た通りのコミカルテイストだが、容赦なく襲い来る冒険者たちのキャラ

スライム1匹に、数百人…いや、それ以上の軍団を投入してくる冒険者。

世界観的に凄くコミカルで、ファンシーにも見える絵柄なのに、このギャップがたまらない

ゲームの内容でも、ステージ後半の容赦のない攻撃を見ていると、凶暴なキャラクター性が見え隠れして面白い。

ストーリーが進むと、新たな鬼畜キャラが登場してくるので、それが楽しみになってくる。

「ボク本当は勇者なのにっ!!」の攻略のコツは、次ではなく、その先を避ける!

ボク本当は勇者なのにっ!! androidアプリスクリーンショット3

しかし、逃げまわるだけのスライム相手に、この人数は鬼畜すぎだろ!w

「ボク本当は勇者なのにっ!!」の攻略のコツは、次の攻撃を避けるのではなく、その先の攻撃まで避けるつもりで動く事。

ステージの序盤は、冒険者の攻撃範囲タイミングのチュートリアル的な意味合いが強いので、攻撃が緩やか

だが、後半では攻撃の隙が少なく、逃げ場がかなり限られる

その上、タイミングをずらして攻撃してきたりするので、次の次くらいまでの攻撃を避けれる位置に移動するのがコツとなる。

先読みしすぎると、巡り巡って今の攻撃が当たる位置に戻ってしまう危険性があるので注意だ!

ゲームの流れ

androidアプリ ボク本当は勇者なのにっ!!攻略スクリーンショット1
勇者、旅立つ!
androidアプリ ボク本当は勇者なのにっ!!攻略スクリーンショット2
呪われる!スライム化!
展開が早い、というより鬼畜
androidアプリ ボク本当は勇者なのにっ!!攻略スクリーンショット3
マップ毎に冒険者が待ち受ける。
冒険者はジョブ毎に攻撃範囲などが違うので、序盤のステージで覚えておこう。
androidアプリ ボク本当は勇者なのにっ!!攻略スクリーンショット4
逃げる範囲は、意外と狭い
地形が障害になるので、まず地形効果や移動可能な範囲を確認しつつ攻略だ。
androidアプリ ボク本当は勇者なのにっ!!攻略スクリーンショット5
先のステージに進むと別のジョブが登場。
全く違った逃げ方が必要になる。
androidアプリ ボク本当は勇者なのにっ!!攻略スクリーンショット6
新たな冒険者は、続々とやってくる!
冒険者たちの攻撃は執拗で、かなり陰険
androidアプリ ボク本当は勇者なのにっ!!攻略スクリーンショット7
ひたすら逃げまくろう!
勇者に安息の日は訪れるのだろうか?
というか、本来の目的は果たせるの?w

下に続きます