ペットとともに地下に潜ろう!タコっぽいのが主人公。
タコだけどトルネコ風アクションRPG
Quadropus Rampageは海外産のダンジョン探索型のアクションRPG。一般的に言う「ローグライクゲーム」と呼ばれるやつで、日本だと「トルネコの大冒険」や「風来のシレン」あたりが超有名。
トルネコやシレンみたいなRPG的な雰囲気はないが、仮想パッド+4ボタンによるスピード感あるアクション性が魅力のゲームだ。やはり英語なのは敷居が高いと思うが、グラフィック、ゲーム性の高さは特筆に値する。
4ボタンには通常攻撃、ダッシュ、防御、必殺技が割り当てられている。溜め技があったり、ペットと呼ばれるサブパートナーや洞窟内に豊富な武器があったり、しっかりとつくりこまれ、ボス戦も熱く燃える。何百回と遊べるゲームとなっているぞ。
トルネコやシレンみたいなRPG的な雰囲気はないが、仮想パッド+4ボタンによるスピード感あるアクション性が魅力のゲームだ。やはり英語なのは敷居が高いと思うが、グラフィック、ゲーム性の高さは特筆に値する。
4ボタンには通常攻撃、ダッシュ、防御、必殺技が割り当てられている。溜め技があったり、ペットと呼ばれるサブパートナーや洞窟内に豊富な武器があったり、しっかりとつくりこまれ、ボス戦も熱く燃える。何百回と遊べるゲームとなっているぞ。
Quadropus Rampageの一番の特徴は高いアクション性
やり込むうちにどんどん面白さにハマるはずだ!
日本語対応していないのが悔やまれるタコゲー…いや本当にナイスなゲームだと思う。RPGというよりはアクションに近い。つまり実力次第でレベルや武器の強さに依存しないプレイができるということだ。
緑ボタンで攻撃。黒はダッシュ、黄色ボタンは必殺技。青で防御だ。ゲームを何回もプレイしているうちにチャレンジをクリアしてどんどん主人公を強化できていくのがいい。つまり、何度もプレイを重ねるうちに強くなれるのだ。プレイヤーも、主人公も。英語だからと躊躇せず雰囲気でプレイしてみるだんだんと面白さに気づくはずだ。課金せずとも十分にプレイできる難易度なのも嬉しいぜ!
緑ボタンで攻撃。黒はダッシュ、黄色ボタンは必殺技。青で防御だ。ゲームを何回もプレイしているうちにチャレンジをクリアしてどんどん主人公を強化できていくのがいい。つまり、何度もプレイを重ねるうちに強くなれるのだ。プレイヤーも、主人公も。英語だからと躊躇せず雰囲気でプレイしてみるだんだんと面白さに気づくはずだ。課金せずとも十分にプレイできる難易度なのも嬉しいぜ!
Quadropus Rampage攻略のコツ
神との戦い!?負けるなタコ(クアドロパス)!
攻略のコツというより英語の補足説明になりがちだが、敵の攻撃と、敵を倒す時に発生する経験値やオーブの見分けを最低限知っておくとストレスが少ないぞ。
敵を全滅させると宝箱と次の階への入り口が現れる。宝箱の中には経験値やお金があるためなるべく手に入れたい。入り口に入るか、床から落ちると次のフロアにいける。落ちると少しダメージを受ける。敵が落とす武器はどんどんタッチして装備していこう。現在使用している武器より強いステータスは緑、弱いのは赤だ。黄色いお金っぽいやつを集めてどんどんステータスを強化していこう。あと、チャレンジをクリアすることでもタコは強くなっていくぞ。
オレも英語は読めない!わからないことがあったら何でも質問してくれ!ググる…いや調べるから!共に戦おうぞ!
ヒェア!
敵を全滅させると宝箱と次の階への入り口が現れる。宝箱の中には経験値やお金があるためなるべく手に入れたい。入り口に入るか、床から落ちると次のフロアにいける。落ちると少しダメージを受ける。敵が落とす武器はどんどんタッチして装備していこう。現在使用している武器より強いステータスは緑、弱いのは赤だ。黄色いお金っぽいやつを集めてどんどんステータスを強化していこう。あと、チャレンジをクリアすることでもタコは強くなっていくぞ。
オレも英語は読めない!わからないことがあったら何でも質問してくれ!ググる…いや調べるから!共に戦おうぞ!
ヒェア!
ゲームの流れ

- タイトル画面。主人公は勇者じゃなくこのタコっぽいやつ。クワドロパス。

- 基本はエンドレスなダンジョン探索。黄色いときは必殺技がうてるぞ。

- 豊富なペットの数。課金じゃなくプレイで集まるゲーム内通貨でも獲得可能だ。

- 穴があって行けない!と思っても黒ボタンでダッシュすれば大丈夫だ。

- フロア内の敵を全滅させると出てくる宝箱はなるべくなら獲得していきたい。

- チャレンジの内容はオレの中学生レベルの英語でも読解可能だ!がんばろう!

- やりこみ要素は超多い!日本語対応ならなぁー!

- 敗北画面からも学ぶことばかり!現実もそうだよね。







