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【パワプロ】「夏の熱血甲子園大会 2017」開催!気になるみんなのスコアボーナスまとめ!1000%オーバーならとりあえず一安心できそう!

「実況パワフルプロ野球(パワプロ)」で、 ついに開催された「夏の熱血甲子園大会 2017」! 地区大会から早くも盛り上がりを見せているが、 気になるのはやはりみんなのスコアボーナス。 みんなは一体どのくらいのボーナス値で大会に挑んでいるのか、 そのあたりをリサーチしてみた! スコアボーナスについて…

【パワプロ】「夏の熱血甲子園大会 2017」開催!気になるみんなのスコアボーナスまとめ!1000%オーバーならとりあえず一安心できそう!
「実況パワフルプロ野球(パワプロ)」で、 ついに開催された「夏の熱血甲子園大会 2017」! 地区大会から早くも盛り上がりを見せているが、 気になるのはやはりみんなのスコアボーナス。 みんなは一体どのくらいのボーナス値で大会に挑んでいるのか、 そのあたりをリサーチしてみた! 熱血甲子園大会2017

スコアボーナスについて

まず、改めてスコアボーナスについての説明から。 スコアボーナスとは、 大会中獲得したスコアポイントを大幅にアップさせるボーナス値。 ボーナスのつけ方にはいくつか種類がある。 ・スコアボーナスキャラをセットしてサクセスで選手を育成 ・応援団の強化 ・地区大会の成績 また上記以外にも、 ライバル大決戦などでも大量のスコアを稼ぐことができる。 「地区大会の成績」は地区大会での順位によって、 300%から140%までのボーナス値がプラスされるというものなので、 今開催中の地区予選では加算対象にならない。 地区大会ではスコアボーナスキャラをどれだけセットして選手をつくり、 それらの選手たちでオーダーを組んだか。 また応援団をしっかり現時点でのマックス(レベル15)まで強化しているか。 といったところが鍵になる。 ちなみに、応援団の強化をレベル15まで進めていれば200%のボーナスが付く。

手持ちによってはあまりボーナスをつけられないことも?

応援団の強化は、誰でも達成できるイージーな条件なので問題ないとして、 やはりポイントは「ボーナス付き選手をセットしての育成」である。 【パワプロ】夏の熱血甲子園大会、ボナ付選手はみんなどこの高校でつくっているのかリサーチ!新登場の鳴響が新鮮味もあり育成しやすさ的にもよさげか!手持ち次第では天空も! こちらの記事でも紹介した通り、 今回のスコアボーナスキャラの対象は全部で12名。 そのうち6名はサブボーナス、メインボーナス6名となっている。 当たり前だが、メインボーナスを多くセットした方が、 スコアボーナスはより多く付く。 しかしそれには、 ・大越清亮 ・伊能麗示 ・志藤玲美 ・音吹奏 ・大谷翔平 ・大豪月 という、新キャラたちのSR以上を複数持っている必要がある。 つまり、今開催中のガチャをがっつり回していないと厳しいということ。 仮に上記6名のPSRを持っていてすべてデッキに入れれば、 理論上はメインボーナスキャラのPSR=20%なので、 20% × 6 = 120%ものボーナスを付けることは可能だ。

オーダーのボーナスだけで700~800を超えていればかなりイベントが楽に?

ただそこまでの大富豪はさすがにまずいないだろう、ということで、 現実的なラインとして上記6名の中からSR3名ほどを入れるとする。 それでもSR=15%なので、 15% × 3 = 45%のボーナスを付けられる。 あとはフレンドで同じようにSR以上のボーナスキャラを見つければ、 60%くらいには乗せられる。 そして他にもPRレベルでのメインのボーナスキャラを入れれば、だいたい75%くらいにはなる計算だ。 スコアボーナスはスタメン9人プラス中継ぎ、抑えで11名が対象となるので、 応援団を抜かして 75 × 11 = 825% くらい行っていれば、 かなり甲子園を走るのは楽になるはず。 つまり応援団強化の分を足して、トータルで1000ちょっとだ。 なお筆者はもちろん、そんなにボーナスをつけられないので、 累計をひたむきに狙う次第である。

みんなのボーナス値

応援団強化を除外して800%オーバーの時点で、 相当ヘビーなパワプロユーザーだとは思うが、 みんなは一体どのくらいのボーナス値なのか? 一部ではあるが、それを見てみよう。 こちらはなんとボーナス1477%……! これでもグループ内でトップじゃないというのが凄まじい。 トップは1615%とのことで、何をどうすればここまで伸びるのか、目眩がしてくるレベルです。 こちらは902%、なんだけど、なんとガチャ無しでこのボーナスとのこと! ガチャを引いてないとメインボーナスキャラの手持ちが少ないはずなのに、 これは一体……!? こちらは1000%オーバーでグループトップ。 やはりグループによってある程度差があるようで、 ハードルが高いグループ、周りのボーナスがかなり低いグループ、どこに所属するかは運の要素もありそう。 ただざっと見た感じでは、とりあえず1000%オーバーまでいっていれば、 グループ内のトップかあるいはトップ3までには入れる印象だった。 上位で甲子園大会へ進みたい場合、 そして甲子園大会でも好成績を残したい場合はこのあたりを目標にするとよさそうだ。