『Battle Dunk(仮称)』ゲーム内容及びゲーム画面一部公開。<以下、SummerTimeStudioの発表より抜粋>
『Battle Dunk:バトルダンク』概要
審判なし、ルールなしの2on2の対戦型アクションゲーム。 ゲームが始まれば、殴ってボールを奪ったり、ダメージを与えたり、何でもありだ。 ド派手なスキルで相手をぶっ飛ばして、華麗なトリックを見せつけて、ダンクを決めろ! 40種類を超えるキャラクター達が、実際にはあり得ないような迫力の空中戦や、大乱闘を繰りひろげ、爽快感溢れるプレイが楽しめる。様々な遊び方を実現できる多彩なゲームモード
遊び方は、キャンペーン(シングルプレイ)モード、マルチプレイモード、カスタムモードの3タイプ。 キャンペーンモードでは、各地でストリートバスケを行っているチームに挑戦し、全キャラを倒すことが目的。 マルチプレイモードでは、他プレイヤーのチームと対戦し、強さの象徴となるバトルバッチを奪い合う。 カスタムモードでは、敵や味方、ルールも選んで練習できる。 新しく手に入れたキャラに慣れるために、時間制限なしで練習しよう!
敵をぶっ飛ばして、豪快なダンクシュートを決めろ!
バーチャルスティックで移動しながら、パス・シュート・アタック・スキルなどのボタンを組み合わせる簡単操作で、様々な技を繰り出せる。 各キャラクターは、オフェンス・ディフェンス時にそれぞれ2つずつ固有のスキルがあるので、カスタムモードで手慣らしをしてからバトルに出るのもいいだろう。 バトル中は、敵への妨害や攻撃、ゴールを決める事でスーパーシュートゲーシが溜まり、ゲージがMAXになれば、次のシュートが得点確実のスーパーシュートとして発動する。 さらに、敵へ攻撃しコンボを続けると、得点ボーナスが加算される。 ボーナスを維持したままゴールを決めれば、通常の得点にプラスしてボーナスも加算される! しかし、敵からの攻撃で体力(HP)が無くなってしまうと、ダウン(気絶)してしまい、復活するまでに一定時間かかってしまう。 敵の攻撃を上手くかわしながら攻めることが、勝利への鍵だ! 誰でも簡単操作で格闘ゲームのように敵を攻撃したり、リアルなバスケでは体験できない爽快さが楽しめる。
コートを賑わす個性豊かなキャラクター達
パワー・スピード・サポートの3タイプのキャラクターが合計40体以上! パワータイプは、予備動作が大きくスピードが遅いが、一発一発の攻撃は強力だ。 力まかせのプレーで敵を圧倒しよう! スピードタイプは、攻撃力が低い代わりに細かい連撃が得意だ。 足が速くて守りも堅いので、ディフェンスでも大活躍できる。 サポートタイプは、バランス型で味方を回復させたり、敵の能力を低下させるスキルを持っていることが多い。味方の援護に全力を尽くしてくれる。 キャラ解放に必要なキャラクターバッジは、キャンペーンモードで敵として戦ったキャラクターがドロップする。 キャンペーンモードをやり込んでバッジを集め、仲間をたくさん増やそう!
【パワータイプ】
【スピードタイプ】
【サポートタイプ】効率良くキャラクターを強化・育成しよう!
キャラクターごとの戦闘スタイルは多彩。 同じ役割を担っていても、同じような戦い方でいいとは限らない。 トレーニングでは、レベルやスピード、シュート精度、攻撃力などの能力を上げることが出来る。 ブーストアイテムやトレーニング器具をアップグレードして、効率的にトレーニングしよう。 さらに、画面タップでトレーニング時間を短縮できる、うれしい機能も搭載! HP(体力)、攻撃力、スピード、シュート精度、スティールの5種類のパワーアップバッジは、1〜50までのレベルがあり、最大3つまで装備可能だ。 ショップで買えるものや、キャンペーンモードでバトルに勝って手に入れるなど、入手方法はバッジによって異なる。 それぞれのキャラクターの特徴やバッジとの相性を理解して、カスタマイズしよう!
世界中のプレイヤーと競い合え!
ソーシャル要素として、フレンドの持っているキャラを助っ人として使用できたり、ランキング上位に入賞すると、課金通貨や高性能なパワーアップバッジが報酬としてゲットできる。 フレンドを増やして、スペシャルアイテムを手に入れよう! バスケ好きにも、初心者にも楽しめる遊び心満載の本格バスケゲーム。 ご期待ください!
e-Sportsとは
最近あちらこちらで、e-Sportsという言葉を耳にするようになりました。 e-Sportsとは、コンピューターゲームやビデオゲームで行われる競技のことを指します。 e-Sportsの競技会が開かれ、賞金をかけて競うこともあり、大会の様子は様々なメディアで観客に提供され、プロスポーツと同じような エンターテイメントとして楽しめるものになっています。 今後、日本でe-Sportsがさらに発展することが期待されます。 > SummerTimeStudio Facebook page<以上、SummerTimeStudioの発表より抜粋>






