【オセロニア】「アルマグエラ」が闘化開放!「アルマグエラ」の性能・評価は?進化と闘化どっちが良い?

6月23日から闘化が開放された竜属性S駒の「アルマグエラ」

そんな「アルマグエラ」を進化のままにしといた方が良いのか?闘化にした方が良いのか?ステータスやスキル・コンボスキルなどの性能をみて詳しく紹介していきます。

進化前アルマグエラ

【進化】[燭燼の戦竜]アルマグエラ

まずは進化の[燭燼の戦竜]アルマグエラから紹介していきます。

さっそく、「進化アルマグエラのステータス、スキル・コンボスキル、進化素材をみていきましょう。

進化アルマグエラ

[燭燼の戦竜]アルマグエラのステータス

ランク:Sプラス
属性:竜属性
印:幻獣印
HP:963
ATK:1400
コスト:20
同キャラ使用制限:1
C.V.:福原かつみ
※レベル最大時のステータスです。

こちらが「進化アルマグエラ」のステータスです。

竜属性S駒のなかではHPもATKも全体的に低いです。

次は気になるスキル・コンボスキルをみていきましょう。

[燭燼の戦竜]アルマグエラのスキル:爆炎斬

スキル名:爆炎斬
最大Lv:2
攻撃力アップ:自分のHPが減少していないほど通常攻撃が上昇し、最大で2.2倍になる。
※スキルLv最大時の効果です。

こちらが「進化アルマグエラ」のスキルです。

自分のHPが多ければ多いほど通常攻撃にかかる倍率が上昇するので、HPが多い序盤に発動すると最大限にスキルを生かせます。

また発動条件に属性縛りがないので、どんな属性のデッキに編成しても活躍できます。

[燭燼の戦竜]アルマグエラのコンボスキル:熱風斬

スキル名:熱風斬
最大Lv:2
[リンク]攻撃力アップ:自分のデッキの駒がすべて竜属性のとき発動できる。このキャラも含む盤面の自分の竜駒1枚につき、通常攻撃が1.1倍になり、最大で2.1倍になる。
※スキルLv最大時の効果です。

こちらが「進化アルマグエラ」のコンボスキルです。

自分のデッキの駒がすべて竜属性のときという発動条件はありますが、盤面の自分の竜駒が多ければ多いほど通常攻撃にかかる倍率が上昇するコンボスキルです。

自分のデッキの駒がすべて竜属性のときという発動条件があるので、竜属性のデッキで活躍するコンボスキルです。

[燭燼の戦竜]アルマグエラに進化させるための素材

▫︎チタンインゴット×3
▫︎マナリング×1
▫︎オリハルコンリング×3
▫︎冥王の杖×3

【闘化】[灼炎の闘竜]アルマグエラ

次に闘化の[灼炎の闘竜]アルマグエラを紹介していきます。

さっそく、「闘化アルマグエラ」のステータス、スキル・コンボスキル、闘化素材をみていきましょう。

闘化アルマグエラ

[灼炎の闘竜]アルマグエラのステータス

ランク:Sプラス
属性:竜属性
印:幻獣印
HP:1284
ATK:1715
コスト:20
同キャラ使用制限:1
C.V.:福原かつみ
※レベル最大時のステータスです。

こちらが「闘化アルマグエラ」のステータスです。

ステータスを進化と比べてみるとHPもATKも闘化の方が高いです。

次は気になるスキル・コンボスキルをみていきましょう。

[灼炎の闘竜]アルマグエラのスキル:双破爆炎斬

スキル名:双破爆炎斬
最大Lv:3
[貫通]攻撃力アップ:このキャラも含む盤面の自分の竜駒1枚につき、通常攻撃が1.2倍になり、最大で1.7倍になる。このターン与える通常攻撃ダメージは、相手の防御・罠・カウンターの効果を受けない。
※スキルLv最大時の効果です。

こちらが「闘化アルマグエラ」のスキルです。

盤面の自分の竜駒が多ければ多いほど、通常攻撃ダメージにかかる倍率が大きくなるうえに、防御・罠・カウンターの効果を無効にする貫通スキルを所持しています。

盤面の自分の竜駒が多ければ多いほど、通常攻撃ダメージにかかる倍率が大きくなるので中盤から終盤にかけて活躍するスキルです。

[灼炎の闘竜]アルマグエラのコンボスキル:疾空熱風斬

スキル名:疾空熱風斬
最大Lv:3
攻撃力アップ:自分のHPが減少するほど通常攻撃が上昇し、最大で2倍になる。
※スキルLv最大時の効果です。

こちらが「闘化アルマグエラ」のコンボスキルです。

自分のHPが減少すればするほど、通常攻撃にかかる倍率が大きくなる効果を持っています。

自分のHPが減少すればするほど、通常攻撃にかかる倍率が大きくなるのでHPが減少してくる中盤から終盤にかけて発動すると活躍するコンボスキルです。

[灼炎の闘竜]アルマグエラに闘化させるための素材

▫︎赤竜騎士・アルン×3
▫︎イモードラ×3
▫︎プルプレウス×3

まとめ:貫通スキルが付いている闘化がおすすめ!

今回は新たに闘化が追加された「アルマグエラ」の性能・評価について紹介していきました。

「進化アルマグエラ」はスキル・コンボスキルともにこれといった強みはありませんでしたが、「闘化アルマグエラ」はスキルに貫通効果が付与されていて竜属性の弱点である防御・罠・カウンターの効果を無効にできるので闘化をおすすめします。

また「闘化アルマグエラ」のコンボスキルは属性関係なく、HPが減少すればするほど通常攻撃ダメージに倍率がかかるので、混合デッキに編成しても活躍するのも魅力のひとつです。

ライター: 編集部

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