【オセロニア】最大4000以上のダメージを与えられる進化と75%カットの防御スキルを持つ闘化!『コギト』の進化と闘化の性能を徹底解説!

ガチャイベント「戦士の覚醒」から登場した神属性のSキャラであある「コギト」!

スキル・コンボスキルともに特殊ダメージでかなり攻撃的な性能となっている「[傲岸不遜の叡智]コギト」。

75%カットの防御スキルに最大4000の特殊ダメージを与える「[終焉なき探究心]コギト」。

使い道が異なる進化と闘化に分かれている「コギト」。

今回はこのキャラのステータスやスキル・コンボスキルについて見ていきたいと思います。

学徒剣士・コギト

学徒剣士・コギト
コギト

属性
レア度 S
導師印
コスト 20
使用制限 1
声優 松浦義之
HP 1704
ATK 888

【スキル】 サウザントフォース
「[リンク]特殊ダメージ:自分のデッキに神駒が10枚以上入っていると発動できる。盤面の駒の総数×110の特殊ダメージを与える。」(スキルLv.MAX)

【コンボスキル】 マジックバースト
「特殊ダメージ:自分のスキル発動時のHPが減少する程ダメージが上昇し、最大3400の特殊ダメージを与える。」(スキルLv.MAX)

[傲岸不遜の叡智]コギト

[傲岸不遜の叡智]コギト
進化コギト

属性
レア度 S+
導師印
コスト 20
使用制限 1
声優 松浦義之
HP 2557
ATK 1151

神属性のS+駒として、平均よりも少し低いHPを持っています。

また、ATKも平均よりも低い値となっています。

通常攻撃でのダメージを与えるキャラではないので、ATKが多少低いのはいいのですが、HPが低めなのは残念ですね。

スキル性能・効果:サウザントフォース

スキル性能:スキルLv.MAX
[リンク]特殊ダメージ:自分のデッキに神駒が10枚以上入っていると発動できる。盤面の駒の総数×115の特殊ダメージを与える。

進化コギトのスキルである「サウザントフォース」。

高価としては、「盤面の駒の総数×115の特殊ダメージを与える」というカウント系の特殊ダメージになっています。

このスキルは駒の総数に応じてダメージが上昇するので、バトル終盤に向けて確実にダメージ量が増えていき、終盤には4000弱のダメージを出すこともできます。

発動条件が「自分のデッキに神駒が10枚以上入っていると発動」となっているので、神デッキでしか発動できないスキルとなっているので編成する際には注意しましょう。

コンボスキル性能・効果:マジックバースト

スキル性能:スキルLv.MAX
特殊ダメージ:自分のスキル発動時のHPが減少する程ダメージが上昇し、最大3500の特殊ダメージを与える。

進化コギトのコンボスキルである「マジックバースト」。

効果としては「最大3500の特殊ダメージを与える」というHP依存型の特殊ダメージとなっています。

このスキルがHP減少しているほどダメージ量が増加するので、スキルとの相性もいいですね。

最大ダメージ量も多いので、終盤の神属性のアタッカーとして優秀と言えます。

『[傲岸不遜の叡智]コギト』への進化素材

素材名 個数
マナ水晶 1
グレイプニル 3
ロザリオ 3
シルバルフの牙 3

[終焉なき探究心]コギト

[終焉なき探究心]コギト
闘化コギト

属性
レア度 S+
術士印
コスト 20
使用制限 1
声優 松浦義之
HP 2602
ATK 1014

進化時のステータスと比べてHPが45上昇していますが、ATKが137減少しています。

HPが上がったことでHP自体は平均以上の値となっています。

ただ、ATKはかなり低い値となってしまっています。

スキル性能・効果:円環のバリアフォース

スキル性能:スキルLv.MAX
防御:ターン開始時のHPが60%以下の時に発動できる。盤面で表になっている1ターンの間、受けた通常攻撃ダメージを25%にする。

闘化後のスキルである「円環のバリアフォース」。

効果としては「表になっている1ターンの間、受けた通常攻撃ダメージを25%にする」という1ターン限定の防御スキルとなっています。

竜属性の持つ貫通スキルで攻撃されると無意味になってしまいますが、要所で使うことができればフィニッシャーの攻撃を75%カットすることができます。

通常攻撃攻撃ダメージ依存の特殊ダメージを与えてくるスキル持ちキャラには絶大な威力を発揮してくれます。

また、発動条件が「HPが60%以下の時に発動」となっているので、序盤にはあまり使えないので終盤のポイントを狙って使っていきましょう!

コンボスキル性能・効果:バーストリベリオン

スキル性能:スキルLv.MAX
特殊ダメージ:ターン開始時の自分のHPが50%以下の時に発動できる。自分のスキル発動時のHPが減少する程ダメージが上昇し、最大4000の特殊ダメージを与える。

闘化後のコンボスキルである「バーストリベリオン」。

効果としては「最大4000の特殊ダメージを与える」というHPの減少度合いに合わせた特殊ダメージとなっています。

ダメージ量は闘化の方が多くなっていますが、効果自体は進化と同じになっています。

ただ、ダメージ量が増えた分「自分のHPが50%以下の時に発動」という発動条件が追加されています。

スキル自体も「HPが60%以下」という条件が付いているので、そこまで発動が難しくはないでしょう。

ダメージ量も大きいので、中盤以降のダメージ源となってくれます。

『[終焉なき探究心]コギト』への闘化素材

素材名 個数
ラグエル 3
刀巫女・セン 2
ハヌマーン 1
キャッシドルハ 4

進化と闘化どっちがいい?

終盤に輝くスキルを持っている「進化コギト」と75%カットの防御スキルを持つ「闘化コギト」。

どちらかと言われれば進化の「[傲岸不遜の叡智]コギト」の方かと思います。

一発逆転を狙えるほどの火力を出すことはできませんが、終盤のアタッカーとして使い道がありますね。

ただ、どちらも代用が効くような性能となってしまっているので、あえて編成する場面は少ないかと思います。

ライター: yurarilen

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