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【オセロニア】魔属性『アゲハ』の闘化前・闘化後のステータスやスキル・コンボスキルの性能を徹底解説!

2017年5月1日にの「闘化解放ラッシュ 第四弾」で闘化が発表された「アゲハ」。 クラスマッチの報酬として入手できる「ニケ」や「ルクセリオン」などとともに闘化できるようになります。 さらに、このキャラたちは現在「バトルコイン」で入手することが可能になっています。 今回は、魔属性の「アゲハ」のステー…

【オセロニア】魔属性『アゲハ』の闘化前・闘化後のステータスやスキル・コンボスキルの性能を徹底解説!
2017年5月1日にの「闘化解放ラッシュ 第四弾」で闘化が発表された「アゲハ」。 クラスマッチの報酬として入手できる「ニケ」や「ルクセリオン」などとともに闘化できるようになります。 さらに、このキャラたちは現在「バトルコイン」で入手することが可能になっています。 今回は、魔属性の「アゲハ」のステータスやスキル、コンボスキルなどを中心に見ていきたいと思います。

[宵闇の導き手]アゲハ

[宵闇の導き手]アゲハ アゲハ 【属性】 魔 【レア度】 A+ 【印】魔界印 【コスト】 10 【使用制限】 1 【声優】櫻井奈々絵 【HP】 1407 【ATK】 1250 魔属性のA+駒として、HPは平均以上のHPとなっています。 また、ATKは「1250」と高い値になっています。 通常はクラスマッチの報酬ということでステータスも優秀な値になっています。

スキル性能・効果

【スキル】 絶界呪詛文様 「罠:この駒がひっくり返された攻撃で、特殊ダメージがあれば発動する。その時に受けた特殊ダメージの155%を相手に与える。」(スキルLv.MAX) 闘化前アゲハのスキルである「絶界呪詛文様」。 効果としては「受けた特殊ダメージの155%を相手に与える」というです。 カウンター倍率が1.55倍とかなり高めに設定されていて、神デッキの強力な特殊ダメージをさらに強化して返すことができるのはかなり重宝しますね。 また、発動条件は「この駒がひっくり返された攻撃で、特殊ダメージがあれば発動」となっています。 注意したいのはひっくり返される時に発動するというところですね。 このキャラを使う場合には少し考えて配置する必要があります。 できれば辺で相手のコンボスキルに特殊ダメージを持ったキャラの横に置いて、確実にカウンターダメージが出るようにしたいです。 「ヴィクトリア」などの強力な特殊ダメージを返せれば一発逆転もあり得るスキルになっています。

コンボスキル性能・効果

【コンボスキル】 なし この駒は罠スキルになっていて、ひっくり返されたときに発動するものなので、コンボスキルがないことは全く問題ありません。

[冥府の案内人]アゲハ

[冥府の案内人]アゲハ 闘化アゲハ 【属性】 魔 【レア度】 A+ 【印】魔界印 【コスト】 10 【使用制限】 1 【声優】櫻井奈々絵 【HP】 1387 【ATK】 1250 闘化後アゲハのステータスは闘化前に比べて、HPが20減少しています。 HPは減ってはいるもののそこまで大きな減少ではないので、魔属性のA+キャラとしてはそれでも平均以上の値になっています。。 また、ATKには変化がなく高い値になっています。

スキル性能・効果

【スキル】 冥府呪詛文献 「罠:この駒がひっくり返された時に発動する。その時に受けた通常攻撃ダメージと特殊ダメージの90%を相手に与える。」(スキルLv.MAX) 闘化後アゲハのスキルである「冥府呪詛文献」。 罠であることは闘化前と変わりませんが、効果が「受けた通常攻撃ダメージと特殊ダメージの90%を相手に与える」という、通常攻撃と特殊ダメージのどちらにも対応しているという点が違ってきています。 闘化前アゲハとは違い特殊ダメージがなくてもスキルが発動するので、汎用性は高くなります。 罠ではありませんが、同様のスキルを持った「[影の贈り物]ダークアサシン」よりもカウンターの倍率が高くなっています。 また、発動条件としては闘化前と変わらず「この駒がひっくり返された時に発動」となっているので、このキャラのスキルを最大限に生かそうとする場合は特殊ダメージを持ったキャラにひっくり返される、もしくはコンボスキルが特殊ダメージのキャラとコンボされる際にひっくり返されたいですね。

コンボスキル性能・効果

【コンボスキル】なし 闘化前同様にコンボスキルはありません。

『[冥府の案内人]アゲハ』の闘化素材は?

プラチナ・カーバンクル ×3 ゴールド・カーバンクル ×3 シルバー・カーバンクル ×5 エビルソウル ×3

闘化前と闘化後どっちがいい?

アゲハは闘化によって、HPが少しだけ低くなり、スキルが発動条件はそのままで通常攻撃ダメージにも対応した罠になったという形ですね。 このアゲハを闘化させるか、させないかは好みの問題かと思います。 闘化前アゲハのスキルは、使える場面は多少限られてしまいますが、A駒の中でも高い倍率を持った罠なのでかなり強力なダメージを返すことができます。 特殊ダメージ持ちキャラには「ヴィクトリア」を始め、今回一緒に闘化された「ニケ」や「ハーピストエンジェル」、「ブレスドソーディアン」などダメージ量がかなり大きくなりやすいキャラがいるので、うまく配置すれば一発逆転も狙えます。 闘化後は汎用性が高くなるので相手が竜デッキのような通常攻撃ダメージで火力を出してくる相手でも使用できます。 アゲハに関しては闘化前、闘化後は一長一短なので自分のデッキに合わせて欲しい方にしておいていいかと思います。