【オセロニア】三条の方、前田まつ、井伊直虎!『闘化解放ラッシュ』第二弾の情報が解禁!!

すでに1000を優に超えるキャラ数がいる逆転オセロニア。

その中で持っているキャラはごく一部かもしれませんが、今回の情報解禁で手持ちのキャラが成長してくれるかもしれません!

そんな期待が集まる「闘化解放ラッシュ」!

本日闘化解放ラッシュの第二弾の情報がついに解禁されました!

どんなキャラが闘化可能にあったのかなどを見ていきましょう!

闘化解放ラッシュ第二弾

闘化解放ラッシュ第二弾

『闘化解放ラッシュ』って?

そもそも『闘化解放ラッシュ』とはなんなのか。

『闘化』とは、進化ではない別の進化形態と言っていいと思います。

闘化した場合にはステータスが変わったり、スキルやコンボスキルが変わり全く別の使い道ができるようになります。

そんな闘化をすることができるようになるキャラの情報が解禁されるのが、「闘化解放ラッシュ」です!

それでは、今回の闘化解放ラッシュで闘化が可能になるキャラ情報について見ていきましょう。

闘化が可能になるキャラと闘化素材は?

第二弾で闘化されるのは以下の3体になります。

・神A 三条の方
【闘化素材】
  大友宗麟 × 2
  ポポン × 2

・魔A 前田まつ
【闘化素材】
  北条氏政 × 2
  ゴート × 2

・竜A 井伊直虎
【闘化素材】
  最上義光 × 2
  オピオ × 2

それではそれぞれの性能について見ていきましょう。

[癒しの神鳥姫]三条の方

【属性】 神

【レア度】 A+

【HP】 1575

【ATK】 872

【スキル】 神鳥の癒焔
「[リンク]回復:自分のデッキに神駒が10枚以上入っていると発動できる。ひっくり返したあとの盤面の自分の駒数×170のHPを回復する。」(スキルLv.MAX)

【コンボスキル】 輪廻旋律
「回復:直前の相手のラーンに2枚以上ひっくり返されている場合に発動できる。盤面の駒の総数×80のHPを回復する。」(スキルLv.MAX)

闘化後三条の方

闘化後三条の方

ステータス自体は進化後である「[公家の姫]三条の方」と全く同じになっています。

スキルは、「デッキに神駒が10枚以上入っている」という神デッキでしか発動できない条件がついています。

また、効果としては「ひっくり返したあとの盤面の自分の駒数×170のHPを回復」という回復スキルで、中盤から終盤にかけての回復役として使えるスキルになっています。

「フギンとムニン」も同様の効果の回復スキルを持っていますが、「三条の方」の方が少し回復量が多くなります。

コンボスキルは「盤面の駒の総数×80のHPを回復」という効果になっていますが、「直前の相手のラーンに2枚以上ひっくり返されている」という条件が付くのが少し厄介ですね。

総合的に見て神デッキの回復役や回復デッキへの編成が有効なキャラですが、個人的には進化の方が使い勝手がいいのではないかと思います。

[才色兼備]前田まつ

【属性】 魔

【レア度】 A+

【HP】 1295

【ATK】 965

【スキル】 風月華霊
「吸収:2枚以上ひっくり返せるマスで発動できる。相手のHPを850吸収し、自分のHPを回復する。」(スキルLv.MAX)

【コンボスキル】 嵐流ノ舞
「特殊ダメージ:2枚ちょうどひっくり返せるマスで発動できる。通常攻撃ダメージの120%の特殊ダメージを与える。」(スキルLv.MAX)

闘化後前田まつ

闘化後前田まつ

ステータスは進化の時よりもHP・ATK共に低くなっています。

そして、スキルが「相手のHPを850吸収し、自分のHPを回復」という吸収スキルになっているので、このキャラのスキルを発動できるマスでは約2000のダメージ与えて、850の回復をすることができます。

そして、コンボスキルは「通常攻撃ダメージの120%の特殊ダメージを与える」というもので、発動条件に「2枚ちょうどひっくり返せるマス」となっているので、実質通常攻撃の「1.44倍」の特殊ダメージを与えることになります。

ただ、有効に使おうとすると通常攻撃の大きい竜属性とコンボさせたいですが、混合デッキにする場合は「ハーピストエンジェル」の方が使い勝手はいいです。

スキル・コンボスキルの効果自体はいいのですが、発動条件がネックになってくるキャラと言えるでしょう。

[双虎猛襲]井伊直虎

【属性】 竜

【レア度】 A+

【HP】 1053

【ATK】 1335

【スキル】 双虎乱舞
「攻撃力アップ:ターン開始時のHPが70%以下の時に発動できる。通常攻撃が1.8倍になる。」(スキルLv.MAX)

【コンボスキル】猛虎逆襲
「マス変換:盤面の通常マスをランダムで2個自分用の竜強化マスに変換する。」(スキルLv.MAX)

闘化後井伊直虎

闘化後井伊直虎

ステータス自体は、進化と比べてHPは下がりATKは上がっています。

スキルは、HPが70%を切っている時に発動でき、「通常攻撃が1.8倍になる」というもので、

1335 × 1.8 = 2403

というダメージを出せます。

発動条件もそこまで厳しくなく、基本ATKも竜駒のA+駒としてはかなり高めなので優秀なスキルと言えるでしょう。

コンボスキルは「ランダムで2個自分用の竜強化マスに変換」という効果になっています。

属性強化マスは駒を置いた時点で基本ATKに1.5倍の倍率がかかる優秀なのですが、ランダム生成なので多少雲が必要になります。

ただ、『自分用』の強化マスなので、相手がどんなデッキであろうと気にせず強化マスを生成できるのはありがたいですね。

まとめ

今回の『闘化解放ラッシュ 第二弾』で発表された「三条の方」、「前田まつ」、「井伊直虎」の闘化情報!

この中では個人的には「井伊直虎」の闘化が気になりますね。

コンボスキルがバフ系であれば言うことなしだったんですが…。

ただ、「前田まつ」の闘化も使いようによってはかなり強力なダメージを与えることもできます。

闘化ができるのは予定では、

2017年4月18日(金) 12:00 〜

となっているので、闘化をしたい場合には闘化素材を見逃さないように注意が必要です!

筆者: yurarilen

シェアする

コメントを残す

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

関連するキーワード