【白猫】神気ディオニスのキャラクター紹介!魔族の敵に大ダメージ!

白猫プロジェクトのディオニスの神気解放について説明しています。
性能や神気解放前と変わった点などを記載していますので是非参考にしてください。

神気解放が実装されたディオニス

ディオニスのステータス

全体的にバランスの取れたステータス!

レベル100のステータス

  • HP2680
  • SP190
  • 攻撃759
  • 防御257
  • 会心98

限界突破時のステータス

  • HP2752/li>
  • SP210
  • 攻撃795
  • 防御281
  • 会心118

ディオニスのリーダースキル

名君の慧眼:剣士の受けるダメージダウン(効果値40)

ディオニスのアクションスキル

魔族に対するダメージがとても高い!

アクションスキル1

  • 神気・ジャスティスシール
  • 消費SP:18
  • 正義の刻印から引き出した力で敵にダメージを与える。
  • <付与効果>
  • 防御力アップ(60秒/50%)

アクションスキル2

  • 神気・クルシングブレイド
  • 消費SP:40
  • 大地の力を借りて敵を粉砕し、敵に炎属性ダメージを与える。
  • <付与効果>
  • ※魔族系へのダメージ+400%

ディオニスのオートスキル

  • オートスキル1:被ダメージ-20%
  • オートスキル2:残りHPが多いほど攻撃力・移動速度アップ(最大50%)
  • オートスキル3:HP99%以下でHPが徐々に回復

神気解放で変わった点

オートスキルの変化が大きい。

HPを維持すると攻撃力と移動速度がアップ!

オートスキル2の効果でHPが残っているほど攻撃力と移動速度を上げることができます。
ディオニスはHP維持がしやすいキャラクターなのでこのオートスキルは相性が良いです。

HPが減ると徐々に回復する

HPが99%を切ると自然にリジェネのような回復を行います。
このオートスキルはオートスキル2と相性が良いものになっています。

魔族の敵に対するダメージの増加

魔族の敵に400%のダメージを与えることができるようになりました。これにより魔族が多く登場するステージでは活躍を見せることができるでしょう。

スキル2に火属性ダメージが追加!

神気解放前のディオニスは属性値をもっていなかったのでこの強化は良い点かと思います。この火属性値はそこそこ高いので火属性が苦手な敵に対しても、さらにダメージを与えることができるようになりました。

ディオニスのオススメポイント

長所がさらに伸びている。

魔族の敵に対して大ダメージ!

ディオニスの特徴として魔族の敵に大ダメージを与えることは前回と同じで強みとなっています。
今回の神気解放で白マンティコアにも普通にHPを減らしていくことができるほどの強さとなりました。

耐久面が強い!

オートスキルにより被ダメージ減少、スキル1による防御バフで負けることが少ないキャラクターとなりました。タウン値などによっては敵のダメージを9割減少させることもできHPが減ると自然にHPを回復できるので防御面では文句なしといえるレベルのものです。

ディオニスの弱点

武器や石板などでさらに強化したい。

SP回収面が不安

ディオニスは攻撃速度を上げる能力がなく通常攻撃を強化することもできないのでSP回収がやや不安となります。魔族の敵に対してスキルを多用したい点での不安があります。

魔族に対してはバフなどで使われることが多い

現状では魔族の敵に対してダメージを上げるバフや石板が多いので使用される機会が少ないところが残念な点です。

スキルの付与効果が物足りない

バフなどが少なく、最近のキャラクターにしては付与効果が少ないと感じる人もいるかもしれない内容となっています。

スキルの攻撃範囲がやや不安

スキル1、スキル2共に攻撃範囲があまり広くはなく接近しないいとダメージを与えにくいところが難点です。

魔族の敵が少ないクエストではあまり活躍できない

魔族の敵に対して強くなった分、魔族の敵が少ないステージでは十分な火力を発揮することが困難となります。クエストによって使用するかを決めておきたいところです。

魔族系のボスモンスター

  • ミノタウロス
  • 武者
  • 大鬼
  • 剣道武者
  • アスラ
  • 瘴気の魔人
  • マンティコア
  • デュラハン
  • デスドクロ
  • バフォメット
  • アノマリービースト
    など

ディオニスは神気解放で長所がさらに伸びた

今回の神気解放でディオニスは、神気解放前の長所だった魔族の敵に対するダメージや防御面がさらに強化されました。安定感もあり魔族の敵が出てくるクエストでは猛威をふるうことができるので持っている方は是非使ってみてください!

ライター: 編集部

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