【白猫】新協力星13『太極楼・暗剣殺』攻略法とおすすめキャラ!

2/10より新協力イベント【突撃!セッションロワイヤル】が開催された!!

今回の新協力では主に前奏曲のルーンの収集が目的となり、集めた数に応じ様々な報酬を入手することができる。

当記事では、最高難易度であり前奏曲のルーンの獲得数の一番多い、神楽祭り奇譚の方の星13、【太極楼・暗剣殺】の攻略やおすすめキャラについて言及する…。

今回、『Graveyard』と『神楽祭り奇譚』の2種類の協力ががあるが、今回は後者からピックアップ!

今回、『Graveyard』と『神楽祭り奇譚』の2種類の協力ががあるが、今回は後者からピックアップ!

攻略のポイント

攻略において気をつけるべき点は、主に…、

  • HP回復・SP回復半減の縛り有り
  • 瘴気の魔人の開幕の封印攻撃
  • 各敵キャラのデンジャラスアタック/モード

…の、以上三点!

【太極楼・暗剣殺】にはHPとSP回復半減の制限有り

特に回復半減については、SPに関して気をつけたい。

通常攻撃による回復のみならず、アクションスキル、オートスキル、ジャストガードなどによる回復も含んでいるぞ!

援護攻撃などでSP回収率を補いつつ、むやみにスキルを連発しないSP回収を中心とした慎重な立ち回りをしよう!!

封印対策はきちんと行う

【太極楼・暗剣殺】は6階層で構成されたステージだが、3Fと6Fに瘴気の魔人が登場する。

瘴気の魔人の封印攻撃を受けてしまうと、しばらくの間スキルが使えなくなってしまうので危険だ!

封印無効付いたアクセか武器、あるいは状態異常バリアの貼れるアクションスキルまたは武器スキルで予防しよう。

また瘴気の魔人は開幕早々必ず封印攻撃してくるので、仕掛けられる前にスキル使用で回避するのも手だ!!

各敵のデンジャラスアタックに注意

【太極楼・暗剣殺】に登場する敵ほぼ全種類、スキル不可のデンジャラスアタックを仕掛けてくる。

特に最上階の6Fに登場するオウバンセイの、バリア展開後のデンジャラスモードが厄介!

常にデンジャラスアタックを仕掛けてくる状態になる為、デンジャラスモードになる前にバリアを壊して阻止しよう。

暗闇、凍結などの状態異常にしてもデンジャラスモードは防げるぞ!

攻略おすすめキャラ

以上の点の攻略ポイントについての事を踏まえながら、【太極楼・暗剣殺】攻略のおすすめを3キャラ紹介する。

ちなみに登場する敵キャラは全員打属性に耐性がない為、この事も配慮した上で選考させていただく!

レイン

2016年12月に【Wings Of Hearts】イベントで登場したウォリアーの悪魔の青年。

元々殺戮を好む好戦的な悪魔だったが、少年ロニーや男気天使ことルカとの出会いをきっかけに以前より穏やかな性格になった…。

意外と几帳面なところがあり、料理や洗濯など家事をまめにこなす所もある。

現段階で圧倒的最強火力を誇るキャラ、同時期登場した女天使ルカとのカップリングも定評がある♪

現段階で圧倒的最強火力を誇るキャラ、同時期登場した女天使ルカとのカップリングも定評がある♪

超絶火力で敵を圧倒!

HP30%以下の時に繰り出すスキル2がとにかく強烈!

登場する敵全てを一撃で葬る事が可能だ!!

ただし分散ダメージにより集団相手に撃つと威力が下がる為、周囲に敵がいないのをまず確認しよう…。

チャージスマッシュ強化が便利

レインのチャージスマッシュ強化攻撃は数個の玉を飛ばす上に、壁反射する性質を持っている。

これにより敵の攻撃が届かない距離からもくもくSP回収する事が可能だ!

セツナ

2016年10月【九条霊異記】イベントで登場した武闘家の巫女少女。

清めの宮で巫女の勉強してる身でありながら、幽霊が苦手という怖がりな面を持つ。

同じく清めの宮の生徒のトワとは敵対する家同士だが、立場を乗り越えて唯一無二の親友関係を築いてる。

人気女性カップリングとして、カスミ×フローリアことカスフロに並ぶ、セツナ×トワことセツトワでも有名!

一時期これ以上にない完成された最強キャラと言われてたが、今はレインやダグラス2版テトラにその座を譲った…

一時期これ以上にない完成された最強キャラと言われてたが、今はレインやダグラス2版テトラにその座を譲った…。

自動援護攻撃と式神による回収の良さ!

敵の周囲を動き回るだけで攻撃してくれる援護攻撃に加え、自立して自動で攻撃してくれる式神によりSP回収が非常に楽!

おまけにセツナ自身の攻撃速度も移動速度もとても速いため、がんがん敵の攻撃を避けながら積極的に自ら回収も行える。

万が一被弾しても式神が99%ダメージを肩代わりしてくれるので非常に安心だ!!

高火力のロックオン型スキルで安全に撃破可能

移動操作しながら特定の敵を攻撃し続けられるスキル2により、敵のデンジャラスアタックを避けながら攻撃を全て必中させる事ができるぞ!

おまけに威力が高めなのも利点。

HP全快であれば、状態異常バリアも貼れて瘴気の魔人の封印対策にもなるのが頼もしい!

クリスマス版リリー

オリジナルは2016年9月【探偵ミステリーランド】にて登場した、魔道士の駆け出し探偵少女。

こちらは、2016年のクリスマス記念入れ替えガチャで登場したウォリアーの方である!

今は亡き名探偵の父の跡を継ぎ探偵となるが、至極当たり前でわかりきった事をドヤ顔で豪語する天然で間抜けな所がある。

ドヤ顔した時の可愛さに定評があり、男女問わずファンも多数いる。

(※ちなみに、筆者の最もお気に入りのキャラでもある…笑)

ドヤ顔した時が最高に愛らしい彼女、今後の再登場にも期待がかかる!

ドヤ顔した時が最高に愛らしい彼女、今後の再登場にも期待がかかる!

フォームチェンジによるSP回収の素早さ!

リリーにはレインやセツナのように、援護攻撃や攻撃強化などの類いは一切無い。

代わりにフォームチェンジにより、ウォリアーとは思えない素早い攻撃が繰り出せる!

しかもチャージ攻撃が遠くへ星を飛ばす多段攻撃の為、安全圏からのSP回収も可能!

おまけに通常攻撃ダメージ+300%と、ヒット数につき最大攻撃100%上がるASもある為、通常とチャージ両方とも威力がとても高い。

回収しながらじわじわ敵のHPを削っていくことも可能だぞ!!

追尾性能優秀な上に威力も高いスキル2

クリスマス版リリーのアクションスキル2は、追尾性能がとても優秀な上に非常に遠距離まで届くのが特徴!!

威力も上位クラスに入る高さであり、レインにこそ負けるが彼と違い分散でない上に殲滅力も高いのがポイントだ。

まとめ:【太極楼・暗剣殺】は周回向けか?

上記以外のキャラでもSP回収能力が高い&封印対策がとれれば問題ない。

ただし打属性以外だと耐性を持つ敵が居るので注意が必要だ。

特に斬属性と魔属性は、オウバンセイが高い耐性を持ってるのでおすすめはできない…。

【太極楼・五黄殺】も周回おすすめ!!

もし周回する自信がなければ、同じく神楽祭り奇譚の方の星13【太極楼・五黄殺】の方を挑戦してみよう!

こちらも太極楼・暗剣殺と同じステージと敵の構成になってるが、HP・SP半減の制限がない為その分周回しやすい!

前奏曲のルーンの獲得数はその分減るが(暗剣殺は11個、五黄殺は7個)、クリアしやすい周回速度も速いので効率的にはそこまで差はない筈だ…。

ライター: SweetAprodisiacNo.2

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