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【パズドラ】ゴッドフェス限定モンスター、シェリアス=ルーツに究極進化が実装!!オススメの分岐究極は?【速報】
パズドラ公式Twitterのムラコさんが、ゴッドフェス限定モンスターのシェリアスに、究極進化が実装されることを発表しました!! 引用:https://gyazo.com/da93c9c45bd86c638b92b1ad709ea4b1 どちらの究極進化がオススメなのか、2体を比較してお伝えします。…
執筆 編集部 パズドラ公式Twitterのムラコさんが、ゴッドフェス限定モンスターのシェリアスに、究極進化が実装されることを発表しました!!
引用:https://gyazo.com/da93c9c45bd86c638b92b1ad709ea4b1
どちらの究極進化がオススメなのか、2体を比較してお伝えします。
https://twitter.com/pad_sexy/status/900200890384207872
獄翼の龍帝王・シェリアス=ルーツ
まずはサブ向けの究極進化から。
引用:https://twitter.com/pad_sexy/status/900200890384207872
ステータス
※数値は+297時のもの
リーダースキル
| ドラゴンダークネス |
| ドラゴンと悪魔タイプの攻撃力が3倍、回復力は1.5倍。
5コンボ以上で攻撃力上昇、最大5倍。 |
リーダースキルはこれまでの多色から、コンボ系リーダースキルになりました。
また、攻撃力への常時倍率が1.5倍から3倍になり、なおかつ悪魔タイプも対象に含まれることになりました。
コンボ倍率の最大5倍が何コンボで発動するのかは実装されるまでわかりませんが、最大倍率だけで見た場合、これまでの5色消し10.5倍よりも高い倍率が期待できるでしょう。
3.5倍以上が出せれば、これまでよりも高くなる計算です。
スキル
| オールドロップフォース |
| Lv.1:13ターン→Lv.最大:8ターン |
| 敵1体に999の固定ダメージ。
全ドロップを5属性+回復ドロップに変化。 |
覚醒進化ではないので、スキルはこれまでと同じままです。
ですが、コンボリーダーになることで、このスキルは若干かみ合わせが悪くなってしまうでしょう。
2-3色陣スキルを持つモンスターをアシストしての運用も視野に入れていいでしょう。
覚醒スキル
| 覚醒スキル |
| スキルブースト
封印耐性
操作時間延長×2
2体攻撃
スキルブースト
ガードブレイク
ドラゴンキラー
神キラー |
赤字の部分が今回追加されたものになります。
特に注目は「ドラゴンキラー」です。
これまで持っていた「神キラー」も含め、どちらのキラーも非常に有用な覚醒スキルです。
この2種を持ち合わせているモンスターは非常に少ないため、今後、神・ドラゴンタイプ兼ね備えているモンスターが多数登場するのダンジョン攻略の際に、採用されうるモンスターになりました。
輝石の龍帝王・シェリアス=ルーツ
続いて、これまでのリーダースキルとあまり変わらない、リーダー向けの究極進化。
https://twitter.com/pad_sexy/status/900200890384207872
ステータス
※数値は+297時のもの
リーダースキル
| ドラゴンセンシズ |
| ドラゴンとバランスタイプの攻撃力が3倍、回復力は1.5倍。
5色(4色+回復)同時攻撃で攻撃力3倍、6色で5倍。 |
こちらの究極進化も、バランスタイプが対象に追加され、攻撃倍率も上昇しました。
代わりに、倍率発動が5色同時攻撃からになってしまったので、パーティのスキル編成等は少し考え直す必要もあるかも知れません。
スキル
| オールドロップフォース |
| Lv.1:13ターン→Lv.最大:8ターン |
| 敵1体に999の固定ダメージ。
全ドロップを5属性+回復ドロップに変化。 |
覚醒進化ではないので、スキルはこれまでと同じままです。
覚醒スキル
| 覚醒スキル |
| スキルブースト
封印耐性
操作時間延長×2
2体攻撃
バインド耐性×2
チームHP強化
神キラー |
こちらの究極進化は、キラーを持たない代わりに、「バインド耐性」を獲得しました。
リーダーとして運用する際、やはり「バインド耐性」があることは非常に大きなポイントになるので、意識しておきたいところです。
必要な色は増えてしまいましたが、これまでの使用感と大きく変わることはないので、そういった部分を意識する方はこちらに進化させても良いでしょう。
どちらがオススメ?
どちらの究極進化にも、魅力的な部分があるため、非常に悩む方が多いと思います。
筆者としては、どちらか一方と言われた場合、「ドラゴン・神キラー」を持ち合わせている、副属性が闇属性の究極進化をオススメします。
リーダー運用に関してもこれまでと大きく異なりますが、十分可能であるため、特別気になることもないでしょう。