【パズドラ】攻撃倍率110倍!全パラ1.5倍の強リーダーに生まれ変わったラグドラ!キャラクター考察

ラグドラが超究極進化可能となりました。

もともとサブとしてかなり優秀なキャラクターだったのですが、今回の進化ではリーダーとしてもかなり使える性能となっています。

そこで今回は、超究極ラグドラの性能とオススメのサブについて紹介していきましょう。

【パズドラ】攻撃倍率110倍!全パラ1.5倍の強リーダーに生まれ変わったラグドラ!キャラクター考察

超究極ラグドラ~耐久性能アップ!~

【属性/タイプ】
木・闇/ドラゴン・マシン

【ステータス(+297換算)】
HP 7020
攻撃 2350
回復 527

【リーダースキル】
マシンタイプの全パラメータが1.5倍。 2色以上同時攻撃で攻撃力が上昇、最大7倍。

【スキル(レベル最大9ターン)】
全ドロップを5属性+回復ドロップに変化。自分以外の味方スキルが1ターン溜まる。

【覚醒スキル】
バインド耐性×2・スキブ・操作時間延長×2・封印耐性・2WAY・神キラー・ドラゴンキラー

まずマシンタイプ縛りこそありますが、全パラメーター1.5倍という補正がかかりました。フレンド超究極ラグドラで全パラメーター2.25倍ですのでかなり耐久性能がアップしています。

そして、色さえ決めることが出来れば、最大攻撃倍率は110倍にもなります。今のパズドラではそこまで高い火力というわけではありませんが、覚醒スキルに神・ドラゴンキラーがついていますので、それらが火力の底上げをサポートしてくれるでしょう。

ステータスは全体的にアップしています、特にHPは7000オーバーとなっていますので、HPタンクのサブとしても優秀なキャラクターと言えるでしょう。

覚醒スキルには操作時間延長が2個ついているという点も多色パーティーでは嬉しいですね。

それではマシンタイプ縛りがある、ラグドラのサブはどのようなキャラクターがいるのか?みていってみましょう。

オススメサブ~サブはかなり限られる!?~

水ボルメテウス~2WAYで火力を出そう~

【属性/タイプ】
火・水/ドラゴン・マシン

【ステータス(+297換算)】
HP 4853
攻撃 2358
回復 405

【スキル(レベル最大8ターン)】
自分以外の味方スキルが1ターン溜まる。ランダムでドロップを入れ替える。

【覚醒スキル】
バインド耐性×2・スキブ×2・操作時間延長・2WAY×2・封印耐性

デュエマコラボのガチャ限キャラクターの水ボルメテウスは、ラグドラの火・水枠キャラクターとして入れていっていいでしょう。

完全バインド耐性持ちという点もうれしいですね。さらには2WAYを2個持っていますので、積極的に火の4個消しを組んでいきたいです。

スキルは、変換というわけではありませんが、ドロップロックにも対応できるドロリフとなっていますのでなかなか使えるのではないでしょうか?

ファクト~光枠&2WAY枠~

【属性/タイプ】
木・光/マシン・バランス

【ステータス(+297換算)】
HP 4001
攻撃 1969
回復 554

【スキル(レベル最大7ターン)】
左端縦1列を木ドロップに変化。自分以外の味方スキルが1ターン溜まる。

【覚醒スキル】
バインド耐性×2・スキブ×2・2WAY×3・封印耐性

機導獣シリーズのファクトは基本的にはハズレキャラクターとして扱われますが、ラグドラパーティーの光枠のキャラクターとしては優秀といえるでしょう。

ステータスは若干低めですが、覚醒スキルに2WAYを3個も持っていますので、木の4個消しで倍率を決めることが出来ればかなりの火力を出すことができるでしょう。

超究極ラグドラ~ラグドラにはラグドラ~

超究極ラグドラのサブを考えた時に、やはり多色パーティーですのでサブには6色陣を持つキャラクターを入れていきたいですよね。

しかし、6色陣を持つマシンタイプというのがラグドラ以外にはいないんです、その為ドロップ欠損を防ぐためにはやはりラグドラをサブに入れるという方法がいいかもしれません。

もちろんモンスターポイントはかなり使う事になるのですが、ラグドラをリーダー運用する場合にはやはり2体は用意しておきたいですね。

まとめ~やはりサブが少ないか~

超究極ラグドラをリーダー運用する場合、やはりマシンタイプ縛りがかなりきつい為サブがかなり限られてしまいます。

その為、リーダー運用する場合無理に木属性で染めずに、属性をバラバラにして運用した方が案外使い勝手がいいパーティーが出来上がるかもしれません。

最近はラグドラパーティーだけに限らず、木属性の転生クシナダパーティーのサブに闇属性の転生ハクを積めるといったような1属性のみで染めないパーティー構成も主流になってきています。

とはいっても1属性で染めていきたいという方も多いでしょう、そういった方はラグドラのサブになりうるような優秀なマシンタイプのキャラクターが増える事を祈りましょう。

執筆者: 編集部

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