【シャドウバース】自遊空間全国No.1決定戦が開催!ここだけの豪華賞品も手に入る新たなる大会!

2月13日からにて自遊空間全国No.1決定戦を決める大会が開催されることが決定しました!エントリーはすでに始まっています!

ここだけの豪華賞品も手に入れることのできる大会ですが、参加者が限られていますので参加を希望する方は急いでエントリーをすることをお勧めします。

引用元:http://jiqoo.jp/news/archives/461

大会名は頂天E-SPORTS BATTLE!

大会名は頂天E-SPORTS BATTLEです。全国4つのエリア、32店舗の自遊空間で大会が開催されます。各会場32人しか参加ができないので、エントリーは早めに行ってください。

では、大会の詳細に触れていきたいと思います。

大会概要

この大会は「店舗大会」、「エリア大会」、「チャンピオン大会」の3部構成で自遊空間全国No.1を争うというものです。

まず、全国が以下の4つのエリアに分けられます。

  • 北海道・東北エリア
  • 関東エリア
  • 中部・関西エリア
  • 中国・四国・九州エリア

「店舗大会」はエリア内の実施店舗で店舗大会が行われ、「店舗チャンピオン」を決める大会になっています。

次の「エリア大会」では、「店舗チャンピオン」による戦いが行われ、チャンピオン大会に出場できるプレイヤーが各エリアから1名を決定します。

最後に、東京で行われる「チャンピオン大会」でエリア代表者の4名から自遊空間No.1を決めることになります。

予選大会の実施店舗の詳細は以下のURLから行ってください。

http://jiqoo.jp/news/archives/461

開催日時&エントリー受付

開催日時については、以下のようになっています。

店舗大会

  • 第1戦:2017年2月25日(土) 13:00~17:00(受付12:30~)
  • 第2戦:2017年3月11日(土) 13:00~17:00(受付12:30~)
  • 第3戦:2017年3月25日(土) 13:00~17:00(受付12:30~)
  • 第4戦:2017年4月8日(土)  13:00~17:00(受付12:30~)
  • 店舗プレイオフ:2017年4月8日(土) 17:00~18:00

エリア大会

  • 2017年4月8日(土) 18:00~20:00

チャンピオン大会

  • 2017年4月16日(日) 13:00~15:00 (開場12:00~)

参加費は無料となっていますが、入場料1,500円が必要となっていますのでご注意ください!

店舗プレイオフは各店舗大会の第1戦~第4戦の優勝者が戦うことで「店舗チャンピオン」を決める大会です。

特典は超豪華!リノセウスのエンブレムは注目の景品!

大会の賞品は以下のようになっています。

店舗大会

  • 優 勝:店舗プレイオフ出場権、ブックカバー、モバイルバッテリー、リアルプロモーションカード8種セット、レッドエーテル3,500個
  • 準優勝:レッドエーテル2,000個
  • Best4:レッドエーテル1,000個
  • 参加賞:頂天限定エンブレム(リノセウス)、リアルプロモーションカード第3弾1枚

店舗プレイオフ

  • 優 勝:エリア大会出場権、頂天限定エンブレム(アルビダの号令)、レッドエーテル4,000個

エリア大会

  • 優 勝:チャンピオン大会にご招待&レッドエーテル5,000個
  • 準優勝:レッドエーテル3,000個

チャンピオン大会

  • 優 勝:シークレット賞品&レッドエーテル10.000個
  • 準優勝:レッドエーテル5,000個
  • 参加賞:シークレット参加賞

まず、気になるのは参加賞です!エルフで人気フォロワーであるリノセウスのエンブレムはとても魅力的です。初めて見る景品にはブックカバーがありますが、かっこいいですね。

引用元:http://jiqoo.jp/news/archives/461

参加することで、勝ち続けるともらえるレッドエーテルもかなりの量になりそうです。

一番気になる賞品はやっぱり優勝した時のシークレット賞品ですね。やはり、自遊空間ならではの賞品なのでしょうか?

数量限定の会員証も販売開始!

大会の開催記念で、実施店舗にて自遊空間限定の「シャドウバース会員証」が販売されます。価格は200円で各店限定の50枚のみとなっていますので欲しい方は実施店舗に急ぎましょう!

まとめ

自遊空間で行われる今回の大会はかなり大規模な大会となっています。それだけ賞品も豪華になっています。

ですが、ルールなども細やかに決められていますので参加を希望するプレイヤーは公式サイトを必ずチェックしてください。

自遊空間のような施設で大会が開催される取組みは、新しくもうれしい取組みですね。こうした大会がもっと増えることに期待したいですね。

筆者: Yuki Tanaka

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