飛べ!立体機動!

飛べ!立体機動!

パブリッシャー Rinqert

ジャンル 横スクロールアクションRPG

タイムアタックがメチャ熱い!立体機動&多段ジャンプを駆使した爽快ワイヤーアクションRPG!

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※このゲームは配信が終了したかURLが変わっています。

飛べ!立体機動!

立体機動でのハイスピードアクションが爽快!

爽快でスタイリッシュに戦える!立体機動で跳び回るワイヤーアクションRPG!

「飛べ!立体機動!」は、「進撃の巨人」風な立体機動で空中を跳び回るのが爽快なワイヤーアクションRPG

操作そのものはやや独特で慣れが必要ではあるが、空中を高速で駆け巡れるのは非常に楽しい。

ワイヤーアクションでの高速移動だけでなく、小さな軌道でのジャンプを繰り返せる多段ジャンプも駆使して立ち回れる。

迷路のようなフィールドを縦横無尽に跳び回り、自分より巨大な敵を倒してゴールを目指せ!

ワイヤーアクションでスタイリッシュに空中移動!

飛べ!立体機動!

とくかく空中でのワイヤーアクションがスタイリッシュでかっこいい。

基本的なキャラ移動は左仮想スティックのスライド操作で行い、ジャンプは画面右側の矢印ボタンで行う。

ジャンプは空中で追加タップすることで「多段ジャンプ」することができる。

立体機動での「ワイヤーアクション」は矢印ボタンの周囲をタップすると、その方向にワイヤーを飛ばして接触した壁や天井、床に向かって高速移動するというもの。

ワイヤーアクションはやや癖があるので扱いには慣れが必要にはなるものの、ハイスピードでの移動&攻撃を成功させるとかなり爽快だ。

ちなみに攻撃は体当たり時に自動で行われるので、敵の攻撃を避けつつ体当たりしていけばいい。

資金を使ってアップグレード!

飛べ!立体機動!

強化しまくってガンガン攻めろ!

ステージクリアで資金を獲得でき、それを使用してキャラステータスをアップグレードしていける。

「慣性力」「腕力」「体力」のステータスがあり、それぞれ空中攻撃力・地上攻撃力・体力最大値となってるぞ。

CM視聴での増強も可能なので、間を見て利用してみてほしい。

「飛べ!立体機動!」の魅力は、立体機動を利用した爽快なワイヤーアクションや熱いタイムアタック!

飛べ!立体機動!

思い通りに飛べると、思わずニヤリとしてしまう。

空中での制動が「ワイヤーアクション」「多段ジャンプ」の2つがあり、使いこなせるとかなり自由な空中移動が可能になる。

敵の攻撃をかいくぐりつつ、コンボを叩き込んで倒していくのはまさに爽快の一言。

攻撃力を上げることで思いっきり無双することもできるぞ。

思い描く「進撃の巨人」っぽいアクションが楽しめる!

飛べ!立体機動!

駆逐してやる!思わずそういうシチュエーションを作り出したくなる。

上記のように気持ちよく敵を倒していくのはもちろん、高速移動していくアクションは本当に「進撃の巨人」っぽくスタイリッシュ

横スクロールで再現するならこうだよな!とハッキリ断言できるアクションに仕上がっている。

縦横無尽にスクロールしてくれるので、かなりダイナミックさもあって兵長気分を存分に味わえるはずだ。

タイムアタックが非常に熱く、盛り上がる!

飛べ!立体機動!

クリアタイムをドンドン更新したくなるな。

各ステージごとにクリア条件が異なり、クリアまでのタイムアタックが非常に盛り上がる。

例えば敵をすべて倒す必要がある場合など、ワイヤーアクションやジャンプなど動き一つで大きな時短につながっていく。

また、敵が存在しないタイムアタック専用「スピードラン」モードもあり、こちらは世界中のプレイヤーとクリアタイムを競えてマジ熱い。

もはや新たなレースジャンルの一つといっても過言じゃないだろう!

ゲームの流れ

飛べ!立体機動!

まずは操作方法から覚えよう。

攻撃は敵に体当たりすると自動で発生する。

飛べ!立体機動!

条件を満たしてゴールにたどり着こう。

基本的には敵を全滅させるクリア条件が多い。

飛べ!立体機動!

立体機動を利用したワイヤーアクションを使いこなせ。

タップする長さや角度で、動きが全然違う。

飛べ!立体機動!

敵のいない「スピードラン」でのタイムアタックにも挑戦しよう。

実は地面に足をつけずにクリアすることすら可能だぞ。

飛べ!立体機動!

数々の難関ステージを攻略だ。

クリア後は時短を目指し、ストイックにレースを楽しもう!

「飛べ!立体機動!」の序盤攻略のコツ

飛べ!立体機動!

飛ぶ角度など、いろいろ調整してみるべし。

立体機動のアクションパターンを覚えよう。

一番重要なのは、一瞬だけひっかけて反動を利用した推進をするとき、飛んでいく軌道がどうなるかしっかりと理解することだ。

敵の位置へ的確に移動できるようになるまで、じっくりとアクションを研究していく必要があるぞ。

微調整は多段ジャンプで!

飛べ!立体機動!

ブレーキの感覚で、ジャンプを使うのもありだ。

立体機動でのアクションはかなり素早く便利ではあるが、スピードが出すぎるので微調整が難しい場合も多々ある。

そんな時は無理に立体機動を使わずに、移動距離の短い多段ジャンプ着地点を調整する方が無難だぞ。